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風吹く良き日』104話?108話あらすじ

こちらはドラマのネタバレ部分用のサブブログです。
メインブログの「なんじゃもんじゃ」のタグ「風吹く良き日」に今までの記事のリンクがあります。


はい。
メインブログの写真は、マンセがもう、会えない、と言っているシーンでした。
ピョンジンはいい人なんですがねえ。
いい人と言うのは得てして、いい人で終ってしまうんですよね。
結局、マンセとピョンジンが新たに縁を結ぶってラインは消えた模様で、もしかしたら、ピョンジンの登場はここで最後かも、の記念の一枚です。

いい人と魅力のある人は別なんですよねぇ。

0001.jpg

こちらの画像は「職探しのサンジュン、バスの乗り方も知らず屈辱!」のシーン。
(画像をクリックすると大きくなります)



それでは、104話から108話のあらすじです。

104話
ミランはドンニプを送って行くのですが、ドンニプが車の中で寝ちゃったのね。
そのまま、また車を走らせます。
目を覚ましたドンニプに自分の家に遊びに行こうと誘うのですが、家に帰ると言って泣きだすドンニプ。
ミランはしかたなく、ドンニプを連れて帰りますが、自分と遊んだことは秘密にするように言うのね。
家に帰ったドンニプはミランの言った通り、友達と遊んだ、と答えるのですが、友達の名前を聞いても、新しい友達、名前を知らない、なんて言っています。
もしかして、と思うデハンはミランに電話をかけるのですが、ミランは知らんぷり。
ドンニプの言うことを不審に思いながらも、ドンニプのことを信じてやらなくっちゃ、とそれ以上は聞きません。

夜になって、マンセはピョンジンと会います。
ピョンジン、一日家にいて、気がふさいでいるだろうと思い、連れ出してくれていたのね。
ウェルビーイングのことは新聞で読んだ、と言って、サンジュンや、デハンのことを心配してくれています。(ほんとにいい人なのねぇ)
一方、サンジュンの家は差し押さえられてしまいました。
サンジュン父は家の前までやって来るのですが、そのまま引き返してしまうのね。
そして翌日、ウェルビーイング乳業の会議には社長の替わりにサンジュンが話を伝えに来ます。
最悪の事態だけは避けたいと思っていたが、どうにもならなくなった、と言い、会社を最後まで守れず、すいませんでした、と涙するサンジュンです。
そして、その知らせはデハンから、チーム員にも伝わります。チームの皆に、すまなかったという言葉と、今までありがとう、と挨拶するデハン。握手を交わします。
デハンはサンジュンのところにも挨拶に行きます。
サンジュンにお疲れさまでしたと声をかけ、家のことを聞くデハン。
自宅は明け渡すことになったのね。
そして、サンジュンには実力があるから、再起してください、と励まし、残務整理に必要ならば、いつでも声をかけてくれるよう言うデハンです。

ミランの方は、また、ドンニプを誘っています。お母さんに誰と遊ぶか言わないと駄目、と言うドンニプに、自分から連絡するから大丈夫、と言うミラン。
ドンニプはまた、何も言わずに家を出てきました。
今日は自転車に乗りに来たのですが、ミランは爪を短く切って、服装も動き易いものに変えています。
そのことを言うドンニプに、ドンニプのためだったら何でもできる、なんて言っているミランなんですよね。

ウェルビーイング乳業の倒産はミングクの会社にも打撃です。
対策を立てていたミングクとソルヂなんですが、そこに、幼稚園の先生からの電話が入り、慌てて出て行くミングク。
ガンヒの義弟がお金を借りたサラ金がガンヒのところまでやって来たのね。
駆けつけたミングクはサラ金業者に殴りかかります。

一方、サンジュンの家のことを心配するソニ、ジョンナムの代わりに謝りに行こうと、高麗人参を持って出かけようとしていたのですが、マンセは自分が行った方がいい、と彼女がサンジュンの家を訪ねます。
ところが、サンジュン母は寝室にこもったまま、応答がないのね。心配する家政婦に鍵を持って来させ、部屋に入ります。
すると、そこには薬を飲もうとしているサンジュン母の姿が…。

105話
マンセはサンジュンに電話をかけ、戻って来たサンジュンに、お母さんが薬を飲もうとしたことを話します。
そして、サンジュンに会社に戻るように言うと、お母さんのことは自分が見ている、と伝えます。ファヨンと破談になったこともきくのね。
ミングクの方は、貸金業者にひどく殴られるのね。心配したガンヒが手当てをするのですが、、自分に何が起こっても知らないふりをするように言うガンヒ。
ミングクは分かりましたと言って去っていきます。
家に帰ったガンヒは義弟夫婦に問いただし、詐欺に遭って2億を失くした上に、ガンヒへの返済分をサラ金に借りたことを知り、さすがに怒ります。

ミランはドンニプをトッポキを食べに連れて行きます。
そして、天国のお母さんがもし戻ってきたら一緒に暮らしたい?と訊くのね。
ドンニプはそれは駄目!と。いまのお母さんが悲しむからってね。
ミランはドンニプにゲームをプレゼントして家に送ると、会社に戻ります。
事務室に戻るとミラン父がいます。ドンニプと会って来たと聞くと驚く父親ですが、どんな手を使ってでもドンニプを引き取る、と言うミランに、どうやら、お父さんもドンニプを引き取る方へと考えを変えて来たようです。

デハンは荷物をまとめて会社から帰ってきます。そんなデハンを、すぐにいい職場が見つかるから元気を出して!と励ますオボク。自分のことをゆるしてくれたの?と聞くデハンに、口では否定していますが、デハンを思いやっている様子のオボクです。
そして、ご飯の席にはいるのですが、お腹すいてないと言ってご飯を食べずにゲームをしているドンニプ。
見覚えのないゲームを持っているのでデハンが問い詰めるのですが、友達に借りている、とドンニプは誤魔化そうとするのね。
デハンはなおも追求しようとしますが、ドンニプを信じてやりましょうと止めるオボク。
だけど、やはり変だと思うのね。ドンニプが寝た後で、もしかしてミランが、などと話しています。
そして、相変わらず、マンセに当たるサンジュン母なのですが、そのままサンジュンの家に泊まり、翌日のひっこしにも付き合います。

一方のガンヒは義弟の作った借金を何とかしようとあちこちに電話しているんですが、なかなかうまくは行きません。そんな時に、また、腹痛を訴えるガンヒ。ちょうどかかって来たガンヒの先輩からの電話に出ることは出たのですが、そのまま倒れてしまいます。

106話
ちょうど、昨日のことが気になったミングクが園長室の前まで来ていて、騒ぎを聞きつけ入ってきます。
そして、先輩も駆けつけ、先輩の病院へと連れて行きます。
病院でガンヒは意識を取り戻すのですが、ミングクに気付くと、何の用できたの? 自分に何があっても知らんぷりをするように言ったでしょう、と言うのね。
その言葉に、分かりました、すいませんとそのまま帰るミングク。
先輩は、大丈夫だからと嫌がるガンヒに、半ば強制的に検査を受けさせます。
ガンヒは帰宅してみると義弟夫婦が荷物をまとめて出て行こうとしているところ。
ガンヒに申し訳なくて顔向けできない、と言う義弟妻なのですが、ガンヒは彼らを叱り、一緒に解決しようというのね。

一方、幼稚園から帰るドンニプが突然、天国にいるお母さんが生き返ったら?なんて言い出すのね。
そんな事を口にするドンニプに驚いたオボクは家に帰って家族にもこの事を話します。
それを聞いた家族も、おかしいと不安に思います。
デハンは自分がミランに会わないと、と言うのですが、オボクが自分が会うと言って出かけます。
ドンニプを誘い出して会ったことは、しらばっくれるミラン。でも、もしそうだとしても、なんで母親が自分の子と会っちゃいけないのよ、自分が母親だと名乗るんじゃないかと怖いの?なんて言っています。
オボクは、怖いと言えば怖いけれど、それは、ドンニプが傷つくんじゃないかと怖いんだ、と。言うか言わないか決めるのは私よ、と言うミランに、ドンニプの母親は私だ、ミランはドンニプの気持ちなんて分かってない、って言って、結局話になりません。

マンセの方は引っ越し先の掃除まで済ませて帰ります。
そこまですることはない、と怒るソニなんですがね。
それでも、食事時にはサンジュンの家の心配をする家族です。デハンはサンジュンのお母さんは身一つで会社を会社を立ち上げた人だから、きっと立ち直る、と言っています。
ソニとおばあさんはマンセがそこまでする必要はないと思っているのね。それより、ピョンジンとうまくやれ、と言っています。

そんなところにピョンジンから電話が入り、マンセは会いに出かけます。
ピョンジンはマンセに真剣にお付き合いしたい、と申し込むのですが、マンセは逆に、もう、会うのを止めましょう、と。
サンジュンのために?と聞くピョンジンに正直に、自分が今でもサンジュンが好きだと言います。
ピョンジンはいい人だと分かっているし、マンセ自身もピョンジンの気持ちを受け入れようとしたんだけれど、できなくて、つらいからと言うマンセ。
そして、大変な状況にいるサンジュンのことを自分だけでも支えてあげたいと言うマンセですが、ピョンジンは最後まで、出来た人です。
人の気持ちは思い通りにならない、とあっさり引いて、最後のプレゼントだと言いぬいぐるみを渡します。

さて、デハンのところにはスカウトの電話があり、面接に出かけます。スカウトだから、まず大丈夫だろう、と出かけたのですが、メラミン混入の件の担当部署のチーム長だったということが理由で駄目になってしまいます。
一方、ドンニプ、オボクと一緒にパズルをしようとするのですが、そこに新聞でウェルビーイングがつぶれたことを知った、オボクの父がやってきます。
お父さんの対応に追われるオボクはドンニプのパズルに付き合ってやれません。そこにミランが電話をかけて来たので、ドンニプはまた、家を抜け出し、今度はミランの会社にまで遊びに行きます。
そこにミランの父がやって来てドンニプを連れてきていることに驚いた様子です。

そして、ガンヒの検査結果が先輩のところに回ってきます。
見ると、胃癌の4期。ショックを受ける先輩ですが、そこにガンヒから電話がかかってきます。

107話
一瞬、言葉の出ない先輩ですが、ガンヒに誘われ、食事に行くことになります。
4期ですから、かなり進行した癌なんですよね。

ジョンナムの家では帰って来たデハンに、オボクのお父さんがちくちくと文句を言います。自分の借金は棚に上げて…。
何とかお父さんを帰すオボクですが、お父さんを外まで送りに出て、ドンニプが運転手つきの車から、ミランと一緒に降りて来るのを目撃します。
車はミランのお父さんが出したのね。ドンニプに情がわいたのでしょうか。

オボクは家に帰るとさっそく見たことを家族に話します。一様に驚く家族です。
デハンはドンニプを激しく叱りますが、割って入るオボク。
ドンニプと二人になると、オボクはミランと会わないことと、ミランから連絡があったらお母さんに教えるようにと約束させますが、ドンニプはミランと仲直りして、と言うのね。
オボクはミランとは仲直りできないのだ、と言いますが、予想以上にミランに懐いているドンニプにショックを受けます。
デハンと二人になったオボクは、なぜ今になってミランが、とミランの気持ちが理解できないのね。
デハンの家では、ミランが子供を捨ててアメリカに行ったと思っていますからね。

マンセはおかずを持って、今日もサンジュンの家を訪ねます。
自分が持って来たのを知らせずにお母さんに出すようにと気遣うのね。
でも、マンセに、もう来るな、と言うサンジュン。
もう充分だから、ピョンジンに良くするように言うのね。
マンセがピョンジンと別れたことを言っていると、突然出て来たサンジュン母はマンセに怒りをぶつけます。
会社が駄目になったのはマンセのお父さんのせいだし、その上サンジュンまで破滅させようとしている、と言って、絶対に許さない、と叫ぶサンジュン母です。
その姿にそのまま帰るマンセ…。

一方、先輩と食事に出かけたガンヒに先輩は、食べ物についての注意をいろいろ述べます。
それを聞いたガンヒは検査の結果のことを聞いてきます。
先輩は通院治療が必要で、入院になることもある、と言う説明をするのね。
そして、ガンヒのマンションの前まで送って来た先輩はミングクを見かけ、呼び止めます。
そして、ミングクが先生とは会っていないと聞くと、ガンヒの健康状態が良くないことを言います。
ひどく心配というわけではないが、ストレスを受けるとよくないから、と配慮するように頼むのね。

デハンの方はミランと会います。
デハンは自分の息子を捨てた母が何の資格があって、ドンニプに会うんだ、と怒るのですが、ミランは自分はドンニプを捨てたりしていない、と言い、死産だと聞かされ、一目たりとも会わせてもらえなかったこと、生きていると知っていたら、命よりも愛したデハンの子をどうして捨てたりできるか、と…。
ミランがドンニプを捨てたわけではないと、初めて知ったデハンは動揺します。
ミランもデハン側には、自分がドンニプを捨てたことにされていたことを知り、父親に怒りをぶつけます。
そのミランに、ドンニプを必ず引き取れるようにしてやる、と言う父親!

一方のミングクはソルヂから仕事の依頼と聞かされてレストランへとやって来たのですが、そこにはスカートをはいて、眼鏡も取ったソルヂがいます。
ソルヂはオボクから、ミングクのことを好きなんだったら、勇気を出して、と言われてミングクに気持ちを伝えることにしたのね。
ミングクに、ミングクのことが好きだと言い、これからは友達じゃなく、女の子として見られたい、と…。

108話
ところが、ソルヂの大決心の末の言葉を、ミングクは軽く、分かったよ、と流すのね。
ソルヂの気持ちには気付いていない、って態度です。
でも、ひとりになるとそのことを考えています。なんか考え違いをしているんだよな、などと納得して…。

ミングクが家に戻って来ると、家族はミランのことで頭を悩ませています。
マンセは今度こんなことがあったら、警察に通報するように言うのですが、ジョンナムはドンニプが傷つく、と反対します。
そんなところに、ミランがデハンとまた、よりを戻したら、なんて不吉なことを言い出すおばあさん!
デハンとミランの間にあった誤解が解けた後だけに、聞き逃せません…。
デハンはまだ、家族にはそのことを言っていないようなんですけどね。

ミランから、またドンニプに誘いのメールが入るのですが、オボクに言われた通り、もう遊べないと返信するドンニプ。元気がありません。
でも、デハンが友達とも遊んじゃ駄目、と言ったためだったようで、オボクがヒョリのところに遊びに行ってもいいよ、言うと喜んで出かけます。

ミングクは仕事でソルヂの家にやって来ているのですが、昨日のソルヂの言葉が気になって。なかなか部屋に入れない状態。
でも、意を決して家に入ると、ソルヂに昨日の言葉は本気か?と聞くのね。
ソルヂ、重ねて本気だという勇気もなく、誤魔化しちゃうんですが、ミングクは明らかにホッとしているようなのね。
いままで配慮がなかったけれど、これからは女の子として扱うというミングクの言葉を複雑な表情で聞いています。

さて、ドンニプが遊びに行っているヒョリの家に借金の取り立て屋が、また、来ます。
義弟夫婦を連れて行かれ、子供二人だけが残された状態で、ヒョリはガンヒへと電話をかけます。
ガンヒが家に戻り、子供たちを落ち着かせているところにオボクもドンニプを迎えに来ます。
でも、ショックのガンヒは吐き気を催し、倒れるようにベッドに横になります。
大丈夫だから、と言うガンヒにそのまま家に戻ったオボクなんですが、ガンヒの様子が気にかかり、ソニとおばあさんにその話をしているところに、ミングクが帰ってきます。
ミングクはオボクの部屋にまでやって来て、ガンヒの様子を聞くのね。
ガンヒの先輩は大したことはないと言っていたけれども、気にかかるミングクは先輩に電話をかけ、会う約束をします。

一方、サンジュンの母のところには大家さんが来て、当番だから、階段の掃除をするように言うのですが、なんで私が、と言うミングク母と喧嘩になってしまいます。
そこにマンセがやって来て、何とか収めますが…。
サンジュンはその頃、職探しです。友達に頼るのですが、いい仕事は見つからないのね。
街角に置かれている情報誌の求人情報を当たっているサンジュンです。
サンジュン、いままでバスにも乗ったことがなかったのね。
バスに乗り込むのですが、料金支払い機の前でおたおたして、高額紙幣を料金口に入れてしまいます。
運転手さんに文句を言われ、乗り込むお客さんの小銭を集めることになるサンジュン。おまけに、バスの中でこけてしまって、落とした小銭を拾い集めるという屈辱的な姿をさらします。
家に帰って来てマンセに、いままで両親の元で行かにぬくぬくと育ってきたかを悟った、と言うサンジュンに、底まで落ちたんだから、あとは上がるだけ、と励ますマンセです。

デハンはメラミンの件が災いして、再就職先がなかなか見つかりません。
オボクがデハンには何も言わず、ひとり、お金の苦労をしているのを知ると心の痛むデハンです。
一方のミランはお父さんにどうしてもドンニプを引き取る気持ちには変わりない、と言っているんですが、ミランに今後子を産むことがあまり期待できない状況に加え、ドンニプに会ったミランのお父さんは、やはり、気持ちを変えたようです。
自分にとってもたった一人の孫だ、と言っていますよ。
それを聞くと、ミランは父親にデハンを会社にスカウトしろ、と言い出すのね。
その言葉を聞いたミランの父は、さっそくデハンに会います。
そして、デハンにグリーン乳業の本部長の席を用意する、とスカウトの話を始めます。




やっぱり出てきましたね。
先週予想していたガンヒの重病。
癌の4期と言えば、末期癌と言うことなのかしら。
ガンヒの先輩の態度もそんな感じですよね。

そして、やっぱりミランの父親がドンニプ獲得に向けて動き出しましたね。
この人、全ての元凶なんですけど!


ところで、私は記事を書く時に毎週、ニュースを参考にしているんですけれど、今週はドラマそのものの記事よりも、「ファヨンを演じた女優さんが、ドバイの王子から求婚?!」って話題と「キム・ソウンの偽Twitter」騒動がたくさん取りあげられていました。


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この記事へのコメント

こんにちは! - erimari - 2010年07月04日 11:09:01

先週は見られない日が多くて・・・この展開にびっくり!!
会社が無くなってたし、サンジュン父(この俳優さんお気に入りなのに)も出てないし。
ミラン父はドンニプだけが良いでしょうけど
ミランはデハンごとって感じですか?

ガンヒが癌と知ったら ミングクは「サラン・愛」見たいに
なりますよね。少し気の毒です。

今週はデハンの就職問題が気になります。
あらすじ ありがとうございました。

erimariさん、 こんにちは! - kirikorori - 2010年07月04日 14:11:02

> 先週は見られない日が多くて・・・この展開にびっくり!!

日々ドラマなのに、怒涛の展開でしたね。

デハンはグリーン乳業に入社するのかなあ?
ドラマ的には、ドンニブはデハンとオボクの間で育てられながらも、
ミランともいい関係を作らないことにはハッピーエンドとはならないので、
ミラン親子とも親しくならないといけないんでしょうけど…。

それにしても、デハンが、ミランがドンニブを捨てたんじゃないと知って、動揺しているのが気になります。
いまさら、ミランとよりを戻すことはないでしょうけれど、オボクには心配の種となるかも…。

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