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千秋太后あらすじ53話~58話

ここは千秋太后が妊娠し、出産するまでの話です。

ますますスへの反感を強めるソンに、新羅派は絶世の美女を、チヤンはソンが関心を持った同性愛者の男を近づけ、どちらもソンを骨抜きにしようとします。


それでは、あらすじです。



53話
ソンに矢を放たれた一件でソンに対する憎しみを持つチヤン。
今までは廃位で済まそうとしていたが、彼を殺す決意をして、5年の歳月が流れます。

高麗軍は軍の再編と増強を終え、契丹に拮抗する軍力を蓄えています。
チヤンの方は、都の東西南北に建立した寺に僧兵を置き、その上大量の女真族の兵もその中に潜り込ませています。
朝廷では、軍備に使われているお金が自分たちの財産(本来は国に帰すべきものなのですが、彼らはそう思っている)だと、不満が募っています。
スの施政に不満な臣僚たちからはそろそろソンが親政を行うべきだ、という声が挙がって来ます。
しかも、ソンには子が生まれないため、大良院君を世継ぎに、という声も上がっています。
そんな中、ソンは妓楼に入り浸って遊興三昧の日を送っているのね。
ガムチャンもまた、ソンがそのような態度を取るのもスがすべてを仕切っているためだ、と内政に関する部分はソンに譲るのがよい、とスに進言しています。

ガムチャンは一方、僧兵の様子がおかしいと気にかかり、カン・ジョに話しています。
慶州院君の死の疑惑についてカン・ジョに明かし、チヤンに注意するように言うガムチャンです。
チヤンの逆心を疑う二人は軍営にいる、ヤン・ギュとキム・スックンを訪ねます。
チヤンから金品が送られていないかと訊くガムチャン。
チヤンが何か企んでいるならば、この二人を巻き込むだろう、と考えたのね。
ヤン・ギュは貰ったけれども送り返した、と話し、キム・スックンは家族がコメを受けとったようなのだけれど、食べてしまってから気づいたために返せず気になっていた、と話しています。

新羅系の方は、スがいなくなればソンを自分たちが抱き込める、と考えているところに遼の使者がやって来て、スの毒殺の話を持ち出します。
この件はドギャンからの命がトギョンに下っています。

チヤンの方は、ソンが親政するとなると、自分は排除される、と阻止に動き始めます。
まずは、旅芸人のヘンガンを呼び戻すチヤンです。

ソン自身は王座から降りたくて仕方がない様子です。
大良院君に譲位したい、とソン姫に打ち明けるソンは、自分が女性を愛せないことを告白しています。

ソンの態度に悩むスは、ガムチャンの案に心を動かされ、朝会を開くことにします。
ところが、議論の途中、親政など嫌だ、と言って席を立ってしまうソン。
ショックのあまりふらつくスは御医から懐妊を告げられます。

54話
スの懐妊を聞き、大喜びで息子の誕生を祈願するチヤン。
でも、スの心中は複雑です。
人々の目が気になる上に、なによりソンのことが気にかかるスなのね。
臣下たちの間では早くも皇統が替わるのではないかという心配の声が挙がりますが、先走るなと釘を刺すガムチャン。
テ将軍たちはスとソンの間の溝が深まることを心配しています。

一方のヤン・ギュとキム・スックンの元にはサガムンがまたやって来ています。
サガムンが再び贈る鉄銭を収めるヤン・ギュ。
実は彼らは、ガムチャンから、チヤン側から金品を送ってきたら何食わぬ顔で受け取り、表面だけ忠誠を誓うようにと言われているのね。
その金の出所は商団であり、スの懐妊を祝って、と話すサガムンです。

ウォンスンたち新羅側にもスの懐妊の知らせがもたらされています。
もう一人息子ができたら、スは王をすげ替えることを考えるだろう、と何としても毒殺を成功させねばならない、と思う新羅系です。
遼にもスの懐妊の知らせはもたらされ、宋との戦いを止めて高麗を攻めるべきではないのか、と皇帝が言うのですが、もはや手遅れで宋との戦いを放棄できない、と言うドギャンたち。
ドギュンが毒殺の命に従うだろう、と彼女に賭けています。

そんな中、突然スの側近以外の臣下を集め、大良院君に譲位する、と言い出すソン。
初めは皆が反対するのですが、大良院君に譲位した後自分が摂政をし、スを外す、と言い出したことから新羅系が賛成に回ります。
テ将軍はスの意向を聞いてからでも遅くない、と撤回を求めるのですが聞かず、退席するソンです。
話を聞きつけたスが駆けつけるのですが、スが権力を手放したくないだけ、と言うソンの言葉に傷つくスです。

チヤンも話を聞いてスのところにやって来ます。
何としても止めなければ、と言うチヤンですが、大良院君の方がマシかもしれない、と言い出すス。
チヤンはしかし、そうなれば今まで推し進めていたスの政策が覆されてしまう、と言い聞かせ、自分がソンを説得する、とヘンガンを宮中に入れることを提案します。
チヤンに呼び戻されたヘンガンは少し前にソンの前に再び姿を現しているのね。

それに対し、ソンに美女の側室を輿入れさせて、味方にしようと考えている新羅系。

そしてソンは侍医に堕胎薬を準備するように言っています。
スのところに侍医がやって来て、彼の差し出す薬を今にも飲もうとしているスなのですが…。

55話
侍医の持って来た薬を飲もうとするスでしたが、チヤンが侍医の手が震えているのを見て問い詰めます。
毒ではなく、ソンに頼まれた堕胎薬だ、と言い薬を飲む侍医でしたが、血を吐いて亡くなってしまいます。
その上、毒見をしたファンビまでが倒れてしまいます。
トギュンの用意した毒も同じ椀に入っていたのね。
スはまさかソンが…と信じたくはないのですが、、文臣たちが焚き付けたのだと言うチヤン。
その場にいた者たちに口止めをし、ソンへの監視が命じられます。

国士観の学位生たちが座り込みを始め、上申書が山のように提出されるのですが、ソンが文臣たちと密談したことはサイルラからスに報告されています。
ガムチャンもまた、譲位は時期尚早だとしても、大良院君を太子にするようにとの主張をします。
しかし、逆に大良院君を出家させることを決めるス。
取り下げるようにと訴えるガムチャンに、この決定は大良院君を生かすためだ、と話すスです。
そこにやって来るソン。
私を害そうとしたのか?と言うスに、毒薬の事は知らないソンは、そうだと答えます。
私を殺そうとするなんて、と言うスの言葉に驚き、流産だけさせようとしたのだ、と訴えるソンですが、もはやソンの言葉が信じられないス。
母子間の亀裂は行くところまで行ってしまったようです。

トギョンのところには、再び遼側から、毒を入れるようにとの命令が発せられます。
でも、これ以上は出来ない、と突っぱねるトギョン。
それならば、と殺されそうになるトギョンでしたが、そこにサガムンが現れ助けます。
サガムンはトギョンの仕業ではないかと思い、彼女をつけていたのね。
毒のことを認め、去ろうとするトギョンに、そばにいてくれ、このことを二人だけの秘密にしよう、と言っています。

毒により、意識を失っていたヒャンビがようやく目覚めます。
彼女の回復を心から喜び、結婚を決意したカン・ジョはすぐさまスに許しをもらい、式の日取りも決まります。

スの毒殺に失敗した契丹側は、今度はスの外出時に刺客に襲わせる計画を立てています。
毒殺の計画を知っていたウォンスンと延興君主を脅し、スの外出予定を知る契丹側。
彼らはカン・ジョの婚礼に外出するスを襲うことにします。

一方、チヤン達も計画を立てています。
大良院君はスの命により出家して寺に行っていたのですが、完全に除去するべきだ、とチヤンは考えているのね。
警備が手薄になるカン・ジョの婚礼の日に暗殺を実行するように、との指示を出しています。

ソンの周辺では、新羅系が絶世の美女キム・ミラを見つけ出しています。
彼女を通じてソンを意のままにしよう、との考えですが、ソンのところには内官になったヘンガンが姿を現しています。

56話
カン・ジョとファンビの結婚式が行われているころ、相変わらず、遊行にふけっているソン。
そこに現れたヘンガンに驚くソンです。
誰かの差し金で内官になったのではないか?と訊くソンに、ソンを慰めたいと思い、一生懸命勉強して内官になった、と答えるヘンガンです。
この頃の内官は朝鮮時代とは違い、大部分が去勢を受けておらず、名門家門の子弟が多かったようです。

結婚式の方は無事に終わり、スは宮殿へと戻って行くのですが、刺客たち襲われてしまいます。
仲間の結婚式ですから、護衛の者たちはかなり酒が入っていて、危機に陥るス。
でも、ヤン・ギュとキム・スックンが駆けつけ、事なきを得ます。
刺客の中には、スが契丹にいたころ、蕭太后の護衛をしていた女がおり、遼の刺客だ、ということが明らかになります。

同じころ、大良院君が預けられた寺もサガムンたちの襲撃を受けています。
こちらも危ないところで、ヤン・ギュが付けていた護衛がそれに気づき撃退、失敗に終わります。
怪我をして戻って来たことを心配するトギョンに、自分たちの計画、スとチヤンの間に生まれる子を皇位につける計画を打ち明けるサガムンです。

翌日、朝堂ではまず、スが遼の人間により襲撃を受けたことが報告されます。
契丹と宋との問題を話す臣下たち。スは結論を保留し、次に大良院君も襲撃を受けたことが報告されます。
高麗内部のものだ、と主張するガムチャンに対し、遼の刺客の一部が襲ったのだ、と主張するチヤンが対立しています。

その後、スの部屋に大良院君を連れて行くガムチャン。
そして、開京には大良院君が安全に暮らせる場所はない、と彼を自分に預けさせてくれ、と頼むガムチャンです。

ガムチャンが大良院君を預かり、誰も知らないところに連れて行く、と言う話はサイルラからチヤンに伝えられています。
自分たちの最大の敵はカン・ジョではなく、ガムチャンだ、と言うチヤンに、彼を殺すことを提案するサガムンでしたが、今は警戒されているので、警戒が緩んだすきを突く、と先送りにする決定をするチヤンです。
ガムチャンの方は、大良院君への襲撃がチヤンの仕業である、ということは確信しているのですが、そのことはスには言っていません。
ガムチャンはチヤンの起こすであろうことよりも、彼のことが明らかになった後のスの立場を心配しているようです。

一方、ウォンスンの作っている私鋳銭が市中に大量に出回り、鉄銭の勝ちが暴落しています。
それそろバレるから、鋳造をストップしようと提案する商団行首たちなのですが、これから大量のお金が必要になるのでできないと突っぱねているウォンスンです。

カン・ジョの方はチヤンへの疑いをヒャンビに話しています。
それを聞き、チヤンがいた時に襲撃を受けた寺をもう一度訪ねて見ることにするヒャンビです。

遼の皇宮にも、暗殺失敗の知らせが届いています。
その上、宋に放った密偵からは、宋が高麗に使臣を送ったという知らせも届きます。
すぐさま、自分たちも高麗に使臣を送ることを決める蕭太后です。
高麗にも宋からの使臣が向かっているとの知らせが入っているのですが、今回の使臣は破格の高官が直接やって来るようですね。

大良院君はガムチャンの提案が受け入れられ、開京を発つことになります。
キム・シモンから、彼との別れの挨拶を口実に宮外へと呼び出されるソン。
ソンは大良院君に、いつか必ず呼び戻すから、その時は自分の命に従ってくれ、と言って送り出すソンです。
そして、偶然を装い、ソンの前に現れる美女。
こちらが新羅側の真の目的で、彼らが準備した女キム・ミラです。
彼女は新羅王室の血を引くものと詐称するようにウォンスンからの指示を受けています。

57話
キム・ミラはソンに気付くとすぐさま去って行くのですが、その後をつけるソン。
ミラの家の前まで来た時に声をかけるソンなのですが、すげなく家の中に入ってしまうミラです。
ヘンガンに、女を見て初めて、自分が男だと感じた、と語り、彼女の身元を調べるように命じるソンです。

ヒャンビの方はチヤンのいた寺へと行き、話を聞こうとするのですが、何も収穫はありません。
でも、その帰途に立ち寄った食堂で、当時の住職は新羅人で、新羅最後の王の王子である麻衣王子の部下であったとか、麻衣王子が近くで兵を養成していた、などという噂を聞いています。
開京に戻ったヒャンビはカン・ジョに報告し、ガムチャンにもその話を伝えるのかと問うのですが、不確かな話だとそのままにするカン・ジョです。
ですが、ヒャンビの動きはチヤンの側に報告が入っています。何故、今頃?と不審がるチヤンです。
また、鋳銭所で作っている以上の鉄銭が出回っている、という報告もチヤンの元に入っています。

チヤンの方は、事あるごとにヤン・ギュとキム・スックンをもてなし、そのたびに大量の鉄銭を送っていますが、そのことはちゃんとガムチャンへ報告されています。
チヤンをしっかり監視するようにと命じるガムチャン。

一方、宋の使臣が来ることになり、ソンが同席することがどうしても必要だ、とソンを説得しようとするスなのですが、ソンは反抗的な態度で話を聞こうとしません。
ガムチャンの、内政はソンに任せてみては?という提案を思い出したスは、朝会で、軍事権と外交に関しては今まで通りスが担当するが、内政に関してはソンに一任する、と発表します。
チヤン一人が反対するのですが、チヤンの立場を慮り、多数派には逆らなわないようにと言うスです。

そんな事も知らず、また宮を抜け出し、今度はキム・ミラの家に忍び込むソン。
屋敷の護衛たちに見つかり囲まれてしまったところで、ソンの後をつけていた軍が割り入り、ソンが皇帝だということを知らせて事なきを得ます。
ようやく、屋敷の中へと招き入れられたミラですが、へつらわず、強気な態度に出るミラです。

この騒動はスの耳にも入るのですが、気に入ったのならば宮中に入れればいい、と言うス。
そして、内政をソンに任せる決定を朝会で伝えたとソンに話します。
それを受け、宋からの使者を迎える席に着くソンです。

スは宋とも遼も、高麗との関係を必要としていることが分かっているので、両国との間でより有利な条件での盟約を結ぼうとしています。
宋側には援軍を出す代わりに、渤海旧領を要求するスです。
贈れた到着した遼の使者はジュンニョル将軍で、宋に比べ格が落ちる、と思われたのですが、スに挨拶に来たジュンニョル将軍、なんと護衛兵に変装したドギャンを連れています。
ドギャンが使者となると、宋と同等の使者ということになります。
ドギャンの姿を見て驚くス…。

58話
ドギャンが兵士の姿でやって来たのは、遼が緊迫していると宋に思われたくないからのようです。
スはドギャンに、宋が渤海旧領を譲る条件を飲んだことを話し、取引を持ち掛けます。

両国とも、渤海旧領を譲ることを了承したものの、スは結局、契丹が宋に勝てば、次は高麗を攻める、と言って宋と手を組むことにします。
しかし、ドギャンの方も、スとの交渉だけを頼みにしている訳ではありません。
トギョンに前に現れ、チヤンについて知っていることを全部話すように促すドギャン。
トギョンは、家族が今もドギャンの世話になっている、と聞き断るわけにはいきません。
トギョンから聞いた話をタネに、チヤンを呼び出し、遼との戦争を防いでくれ、と言うドギャンです。

ドギャンに情報を流し、またスを毒殺しようとしたのがトギョンだと知ったチヤンは、トギョンを殺せ、とサガムンに命じるのですが、妊娠していることを話し助命してくれるように嘆願するサガムン。
何とか命を取り留めるトギョンです。

両国の使臣たちが帰り、スは朝会で、これ以降はソンに任せて出席しないことを宣言。
そして、最後に、と、キム・ミラを側室に迎えることを臣下たちに議論させます。
新羅系以外の臣僚もバックに延興君主がいることを知らず、反対もなく了承されます。
ミラはすぐに入宮し、ソンに聖君になって欲しい、と言っています。
彼女は延興君主から、ソンを自立させることを任務として命じられているのね。
ソンは無事、男としての務めを果たすことができ、自信にあふれた顔をしています。
スの出席しない朝会にも出席。
文官から、軍人たちへの褒賞の田畑を出すことをやめるようにとの意見が出るのですが、文官たちの欲から出た話だ、と一蹴しています。

一方、上京に帰ったドギャンは皇帝と太后に渤海旧領を譲り渡すと言う条件を話します。
激高する皇帝なのですが、仕方がなかった、と言い、攻撃するのはスの出産前後にするようにと提案しています。

チヤンの方はドギャンに、戦いを止めることを約束させられましたが、自分が直接動けば疑われてしまうため、文臣たちを動かすことにします。
妓楼に文官たちを招き、持て成すチヤン。
自分も戦争には反対だ、と言い、文官たちの助けを求めています。

そして、6か月後です。
戦争が始まった、との知らせを受ける高麗の朝廷なのですが、ちょうどその時、スはお産の真っ只中です。
そして、トギョンもまた、出産の時を迎えています。
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この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

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