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チン・イハン、ナムグン・ミン、ユ・インナの「マイ・シークレットホテル」1話~4話あらすじ

「奇皇后」で大注目のチン・イハンと「私の心が聴こえる?」のナムグン・ミンと、好きな俳優さんたちの主演とあって、楽しみにしていたドラマなんです。
何となく、あらすじのメモを取り始めたので、久しぶりにあらすじをアップすることにしました♪
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視聴率もあまり高くありませんし(ケーブルで1%内外なので可もなく不可もなくって数字かな?)、いまのところ、すごく面白いって訳ではないのですが、何となく気に入っているドラマって感じです。
このドラマの1話ハイライト映像はなんじゃもんじゃの記事にあります。
よかったら、ご覧になってくださいね。


それでは、あらすじです。


1話
シークレットホテルで行われる結婚式。
挙式部の主任の姿が見当たらなかったり、スリにあった人がいたり、とトラブルがあるのですが式が始まります。
ところが新郎入場の時に、天井から落下してくる死体!

話はその、2週間前に遡ります。
シークレットホテルでは、このホテルで挙式すると3カ月以内に別れる、なんて噂が広まっています。
その噂は全くのでたらめではなく、情報が漏れているようですね。
イメージ改善のため、理想的なカップルの結婚式をインタビュー記事にしよう、と考えるホテルのスタッフ。
挙式予定の財閥の娘のチョン・スアと建築家のク・ヘヨンのインタビュー記事を出そう、という話になります。
二人の結婚式を担当するのは、ホテルの挙式部支配人のナム・サンヒョなのですが、サンヒョとヘヨンは昔にラスベガスで結婚した後。3カ月もたたずに別れた間柄です。
サンヒョは海外養子縁組で、アメリカで育ったのね。
ラスベガスではウェートレスから始め、VIP担当室長にまでなった実力者で、スカウトされて3カ月ほど前にシークレットホテルに来たようです。

7年ぶりの再会に驚く二人ですが、サンヒョは驚きを隠し、初対面のふりをします。
それが腹立たしいヘヨンは気まずいながらもシークレットホテルでの挙式を強行しようとします。
この人、本音を素直に表すことをせず、気難しい性格のようですね。
ところで、自分が結婚するにもかかわらず、他人事のような感じのヘヨン。

一方、シークレットホテルでは、厳しい事も言うけれど、フォローも完璧な経営理事のチョ・ソンギョムを巡り、サンヒョと広報室長のヨ・ウンジュと戦いを繰り広げているようです。

さて、良心があればヘヨンが結婚式場を変えるだろう、と思っていたサンヒョ、当てが外れ、直接ヘヨンに式場を変えてくれるように頼むのですが、冷たく断られてしまいます。
その上、自分たちの結婚式が最低だったうえに、結婚生活はそれ以上に最悪だったと言うヘヨンの言葉に涙を流すサンヒョ…。

ヘヨンの言葉に傷ついたサンヒョは一人酒を飲んでいたのですが、そこに偶然やって来たソンギョム。
サンヒョが酔っぱらってしまったため、ホテルに泊める手配をするソンギョムです。
その途中で彼に、明日にでも私と結婚してくれる?などと口走るサンヒョ。
職場であるホテルだったため、そのことはあっという間に職員に知れ渡ってしまいます。

ヘヨンの方はサンヒョに頼まれた時には冷たくあしらったものの、彼女の涙を見て気が変り、結婚式場を変えようとします。
でも、その手続きのためにホテルにやって来た彼、職員たちがサンヒョのプロポーズの話しているのを陰で聞き、突然気を変え、やっぱりここで式を挙げる、と…。

そんな出来事が起きているホテルのなのですが、総支配人のイ・ムヨンと主任のファン・ドンペが密談していて、なんだか不穏な空気も漂っています。

2話
結婚式の中止を再び取り消し、このホテルで挙式すると言い出すヘヨン。
ホテルの立場としてはそのまま結婚式を挙げてもらえないことには困るため、その場では強く中止を求めることができないサンヒョ。
そこでは何も言えないのですが、駐車場まで追いかけて行き、ヘヨンの車に強引に乗り込み場所を移して再び説得です。
でも、物別れに終わり、その場にサンヒョを置いて行ってしまうヘヨン。
後になって、心配になって戻って来るヘヨンなのですが、サンヒョは傷つき諦め帰ってしまっています。
お互いの心を知らないままにまた、行き違ってしまう二人、彼らはどうやら、7年前に別れた時にも同じような過ちを犯しているようですね。

一方、無人のソンギョムのオフィスに忍び込み、何かを探しているドンペ。
翌日になり、誰かが侵入したことに気付いたソンギョムは保安チームに防犯カメラの映像を確認させるのですが、肝心なところが写っていません。
保安チームのチャ・ドンミン室長がその映像を総支配人と見ている場面がありましたから、総支配人と彼が組んでドンペを守っているようです。
ドンペは勤務態度が最悪なのに、なぜかそれが許されている感じです。
ところで、総支配人がファン・ドンペと密かに会って警告をしているところを挙式部スタッフのヨンミが目撃しています。

そのドンペ、強面の人たちと賭博をしているようなのですが、自分が負けたにもかかわらず相手の手を刺し、金を奪って逃げたようです。

ヘヨンはホテルで結婚式のリハーサルです。
ヘヨンもサンヒョも自分たちの結婚式のことを思い出しているのね。
でも、お互いに口にするのは相手を非難する言葉ばかり。
サンヒョはホテルのスタッフに分からないようにヘヨンと電話で喧嘩をしているのですが、それをドンペに聞かれてしまっています。
惜しかったら捕まえろ、と言い、自分がヘヨンの結婚式をぶち壊してやる、などと言っているファン主任…。
サンヒョはヘヨンへの未練で涙を流しているのですが、彼女にぶつかったソンギョムがそれに気づき、ホテルの庭で話を聞いています。
友達の話だけれど、と言いながら、自分とヘヨンの別れと再会のことを話し、ようやく心が楽になるサンヒョです。
私も秘密を話したんだから、と今度はソンギョムの秘密を聞こうとするヘヨン。
ソンギョムは自分がこのホテルに来たのは父親が働いていたところだったから、と打ち明け、その父も30年前、5歳の時に死んでしまったので記憶が無いと話しています。

一方、一人酒を飲みに行っていたヘヨンは財布を無くしたことに気付き、友人で共同経営者のシチャンを呼び出しています。
ヘヨンが、別れた恋人への未練を口にすると、今からでも相手の女性の気持ちを確かめろ、とアドバイスするシチャンです。
ヘヨンはすぐさま、サンヒョに会いにホテルへと出かけるのですが、サンヒョはソンギョムに慰められ、ようやく笑顔を取り戻したところ。
ヘヨンはサンヒョが自分のことを相談していたとも知らず、2人が仲良くしているんだと誤解し、そのまま声もかけずに引き返してしまいます。
(ところで、ヘヨンはサンヒョを探す途中、挙式部主任のギョンヒが泣いているところを見ているのね)

そして迎える結婚式の日。
ソンギョムはオフなのですが、ホテル内の自室で過ごしているようです。
彼の元に、朝食と共に届けられるメッセージカード。
そこには"あなたの父親は殺された、犯人を知っているか?"と書かれています。
すぐさま、1984年当時、シークレットホテルで働いていた総支配人以外の人間を探せ、と指示しているソンギョムです。
一方、先日ドンペが金を奪った人たちなのでしょうか、刺青の男たちがホテルに彼を探しにやって来ています。

結婚式場の方ではドラマの冒頭シーン。
死体が落下し、人々がパニックになって出口へと向かう中、ヘヨンの方へと駆け寄るサンヒョです。

3話
天上から死体の降って来たシークレットホテルの結婚式場!
ヤン主任はその場で気を失ってしまいます。
サンヒョはヘヨンに、新婦のスアのところに行って安心させるように言うと、すぐさま事態を収拾するための指示を各所に出しています。
ソンギョムも事件を知り、現場に駆けつけようとするのですが、自分たちが出て行くとサンヒョが思い通りに動けない、とそれを止める総支配人。
やがて警察が到着し、刑事チーム長のキム・グムボを中心に捜査が始まります。
財布から身分証が出てきて、被害者がファン・ドンペだと確認されるのですが、そこでヘヨンの財布も見つかるのね。
死体の落下地点にヘヨンがいた訳ですから、一見何の不思議もないようなのですが、財布は死体の下から出て来たために、クムボはヘヨンに疑心を持ったようです。

サンヒョは新婦のスアのところに謝りに行くのですが、いきなり平手打ちを喰らいます。
それでも怒りは収まらず、跪いて赦しを乞え、と言うスアです。
ヘヨンはそれを聞き、こんな女、相手にすることもない、などと言って新婦を止めようとするのですが、スアは再びビンタの構え。
その新婦の手を掴み、止めるヘヨンと、その時部屋に入って来て、サンヒョの前に割り込み、彼女を守るソンギョムです。
ヘヨンは彼が、前日サンヒョといた男だと気づきます。
その上、ホテルから帰る途中で、スアから、彼がサンヒョがプロポーズしたと噂になっている男だと聞き、嫉妬に駆られるヘヨン。

サンヒョの方はグムボから事情聴取を受けているのですが、それを知ったソンギョムがそこに現れ、疲れているだろうから明日にしてくれ、と言って連れ出します。
彼女をホテルの一室に連れて行き、今日はここに泊まるように、とサンヒョを気遣います。
ソンギョムの心遣いに緊張の糸が切れ、涙を流すサンピョ。
サンピョの涙を拭ってやるソンギョムです。

ヘヨンの方は、スアがソンギョムのことをカッコイイ、と言ったために機嫌の悪くなります。
スアは自分がソンギョムに関心を持ったために嫉妬したと思っているのですが、もちろんヘヨンはサンピョの事でソンギョムに嫉妬している様子。

サンピョの方はホテルの部屋でドンペの悪夢にうなされ一夜を過ごしています。
翌日、ヘヨンのところにやって来るストーカー記者。
彼女はサンピョがヘヨンと結婚していたことを知っていたのですが、彼女がヘヨンの結婚式を担当したという事を事件後に知ったのね。
彼女は、ホテルで結婚すると3カ月以内に離婚すると言う噂が立っているところに、ヘヨンと結婚して3カ月もたたないうちに別れたことをドンペに知られたサンヒョが殺したんだ、と話します。
殺したのは彼女じゃない、と言うヘヨンに、じゃああなたが殺したのか?と訊くストーカー記者。
サンヒョを呼び出して会う、ヘヨンです。
喧嘩をしながらも、自分たちが結婚していたことを話すな、とサンヒョに言うヘヨン。
サンヒョは記者の話が心配になってやって来たようなのですが、結婚が壊れるのが怖くて、保身のために口止めしていると思うサンヒョです。
そして、口にするのも嫌で刑事にも話さなかった、と言うサンヒョ。
ヘヨンの方は刑事に訊かれた、と知って驚いた様子です。

友人シチャンに電話をかけると、アリバイが必要になった、と結婚式の前夜いっしょに居たことにしてくれ、と頼んでいます。
ヘヨンは結婚前夜、サンヒョとソンギョムの姿を見た後、被害者ドンペと会っているのね。
ヘヨンはサンヒョを探しに行く途中にもドンペに会っていて、彼が自分とサンヒョが結婚していたことを知っているのを聞き、サンヒョを脅さないようにと警告して、彼と揉みあいになったようです。

一方、父親の死んだ1984年にシークレットホテルにいた人物が総支配人の他にいないかを探させていたソンギョムでしたが、唯一その当時働いていたのがドンペと知り、その彼がメッセージカードが届けられた日に殺されたことに疑問を持ったようです。
また、ソンギョムが1984年に勤務していた人物を探していたことは総支配人の耳にも入っています。

その夜もドンペのことが頭から離れず、おびえるサンヒョ、ホテルで倒れてしまいます。
それをソンギョムが発見して医務室に運びます。
サンヒョが目を覚ますと、その夜もホテルに泊まるように言うソンギョムですが、ここで一人で過ごすのは怖い、と断ろうとするサンヒョ。
でも、結局泊まることになり、怯えるサンヒョでしたが、ソンギョムは電話をかけ、部屋の隅々を確認させ、安心させます。
すっかりリラックスして、電話をしながら深い眠りに落ちるサンヒョ…。

翌朝、ヘヨンのオフィスに刑事のグムボがやって来ます。
シチャンは刑事に訊かれる前にヘヨンにはアリバイがある、などと言いだしてしまい、滅茶苦茶挙動不審です。
ヘヨンに彼の財布がドンペの死体とともにあったことを話すグムボ…。
ヘヨンが一番有力な容疑者だ、と言うグムボです。

4話
ヘヨンのことを第1容疑者だ、というグムボでしたが、それを鼻で笑うヘヨン。
しかし、ヘヨンに写真らしきものを見せ、これをどう説明するのか?と言うグムボの言葉に顔色を変えるヘヨンです。
グムボが差し出したのはヘヨンの財布の中にあったサンヒョの写真で、サンヒョとヘヨンがいい仲なことをドンペに知られ、殺したのだろう、と追及するグムボ。
ヘヨンはサンヒョには迷惑かけたくないから、秘密にしてくれるように頼むと、彼女と結婚していた事実を話し、サンヒョに会いに行ったものの、彼女が他の人と話しているのを見て、そのまま帰った、と打ち明けます。
それを聞いて、ヘヨンが殺していないことは知っている、とあっさり話すグムボ。
驚くヘヨンに、彼はすでにアリバイが成立していると言うグムボです。
グムボ、それなのにどうして自分のところに来たのだ、と訊くヘヨンに好奇心から…なんて答えています。
この人、外見はこわもての刑事って感じなんですが、彼の手帳には、サンヒョが可愛いだとか、可愛いお嬢さんの好みはヘヨンとソンギョムのどっちなんだろう?なんてことが書かれているんですね。

やがて被害者の死亡時刻が絞られ、挙式部のスタッフは順に、ヘヨンの結婚式前夜の10時~12時のアリバイを訊かれます。
ヘヨンに泣くところを見られていたヤン主任は、その日は早く帰った、と話していますし、ヨンミは、ヤン主任が、ドンペを快く思っていた人なんていない、と証言していたにもかかわらず、ドンペとは仲が良かった、と証言しています。
実は彼女、ドンペと総支配人が密談しているところを目撃したのをドンペに見つかり、脅されていたのね。
もう一人の挙式部スタッフギチョルは保安室長のドンミンと飲んでいた、と話し、ドンミンも同じ証言をするのですが、どこかおどおどした様子です。

仕事が終わり、帰ろうとするサンヒョを声をかけ、お酒に誘うソンギョムなのですが、それを知った広報室長のウンジュ、二人にしてなるものか!とついてきて邪魔をするのですが、撃沈。結局、サンヒョを家まで送って行くソンギョムです。
室内に入ったサンヒョに再び電話をかけ、ホテルと同じように部屋の確認をさせ、安心させるソンギョム。
サンヒョが窓のチェックに行くと、外で見守ってくれているソンギョムがいます。

翌日、ストーカー記者がヘヨンに電話をかけてきます。
彼女から、サンヒョが警察で取り調べを受けている、と聞き、仕事を放り出して警察へと向かうヘヨン。
でも、サンヒョは家族のいないドンペの荷物を引き取りに来ただけだったのですが。
そこでサンヒョは、ドンペが自殺したって可能性が無いのかを聞いています。
サンヒョがグムボに、ドンペが望むのならヘヨンの結婚式をぶち壊してやろう、と言っていたと話すと、サンヒョがヘヨンの結婚式を壊したいと望んでいた、ってことだね、と言うグムボ。
そこにヘヨンが駆けつけますが、サンヒョの言葉は聞いていなかった様子です。
帰って行くサンヒョに代わり、サンヒョのアリバイを証言しようとするヘヨン。
でも、あっさりと、防犯カメラの映像でアリバイは確認済み、と…。
ヘヨンはせっかく警察まで来たので、気になっていた、ドンペが誰かを脅迫していた電話の話をします。
相手が話を聞いてくれないなら、息子さんに話す、と言っていたと話すヘヨン。
それから、ついでのようにヤン主任が泣いているところを見た話も伝えます。

サンヒョの方は、刑事の一人が<第1容疑者>が来た、と言うのを聞き、事情聴取の時にヘヨンが自分のアリバイをヘヨンが証言した、という話を思い出します。
ヘヨンに疑いを持ち、彼が警察から出てくるのを待つサンヒョ。
ヘヨンの車に強引に乗り込み、人気のないところに行くと、ヘヨンが殺したのかと訊くサンヒョに、財布を探しに戻ったと説明しながらも、ショックを受けるヘヨンです。
サンヒョは今も、オレのことを分かっていない!と言い、二度と会わないようにしよう、と言い残して去るヘヨン…。

ドンペの遺品を持ってホテルに戻ったサンヒョ。
(遺品の中に何か、貴金属の鎖の付いたものがあるのですが、何か重要なアイテムなのでしょうか…)
総支配人のところに遺品を持って行く、と言うのを聞き、ヤン主任が自分が行く、と言うのですが、自分が行くから、と強く主張して、総支配人室に荷物を届けたのはヨンミです。
その後彼女が、ネックレスのようなものを首にかけているシーンがあるので、事件と何か関係があるのかもしれません。

一方、ストーカー記者はサンヒョがヘヨンの車に乗り込むところを目撃していたのね。
彼女はヘヨンがラスベガス時代、サンヒョと結婚していたことは知らないものの、愛し合っていた、と知っているようです。
その二人が、今も続いているなんて赦せない、と”死を呼ぶSホテル”なんて悪意に満ちた記事を書く記者。

ホテルは大打撃を受けますし、ヘヨンのオフィスはその件で電話が鳴りっぱなしです。
ホテルでは対策を立てようと会議を開きます。
自分の責任だ、と辞任を口にするサンヒョ。
ソンギョムは、それでは解決しない、と辞表を出すにしても解決してからだ、と話し、ヘヨン達の結婚式を再び自分たちで行い、噂を一掃しいようと提案します。
ヘヨンのオフィスへ行き、結婚式は自分たちにさせてくれ、と頼むサンヒョです。





こんな感じで始まったんですが、最初のあたりはいろいろ事件に関する重要な情報がちりばめられている感じ。
たとえば冒頭、スリに遭ったと訴えているスアの叔母を演じているのはチャ・ファヨンなんですよ。
このシーンだけの登場かも知れないし、今後重要な役で再登場するかもしれないな、なんて思うんですね。
また、ドンペの遺留品の中の貴金属のものも、映像だけなんで、わたしには何か、よく分からなかったんですよ。
他にもまだ、事件に関する重要なポイントを落としているだろうな、という感じ。
なので、話が進むにつれ、書き足したり書き直したりするかもしれませんが、よろしくお願いいたします♪
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あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

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