スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2週間(TWO WEEKS)7話・8話あらすじ

アクション的な見せ場がたっぷりのこのドラマですが、このドラマの見どころは登場人物の心理戦かな?

それぞれの人が知っている事実が少しずつ違い、他の人が知っている、と想定している事実も少しずつ違っている事で、話が錯綜しながら展開していきます。
だけど、この、誰が何を知っているか、何を知っているかと思っているかがややこしくって、整理しないとしばしば思い違いをしてしまいます。
あらすじでは、その点を再度チェックしつつ補っているつもりなんですが…。


それでは、あらすじです。
2013082922583998287_1_59_20130829230302.jpg


7話
お父さんの名はテサンか?と訊くイルソクに、はい、と答えると、お父さんの友達?などと訊くテサン娘。
イルソクはお母さんはどこ?と訊くのですが、娘は、自分がお父さんと会ったことはお母さんに会ったことは話さないで、と言います。
201308300804500610_1.jpg
娘から、テサンが今日も来た、と聞き、テサンの生存を知り驚くイルソクです。
娘はイルソクに、何でここに来たの?と訊くのですが、医師がやって来て、そのまま外へと出るイルソクです。
彼は事業の話を装い、見学と称し、テサン娘の部屋に入りこんでいたのね。

病院から出ようとしていたイルソクは、ロビーでイネとスンウとすれ違います。
話から、娘の母親だ、と知ったイルソクは二人の後をつけて行きます。
イネはテサンが自分が死んだと思われた方が安全だ、と言っていたのを思い出し、脱走犯はどうなった?とスンウに訊きます。
死んだみたいだ、と答えるスンウに、笑顔で、じゃあ、あなたも休まなくっちゃね、などと答えるイネ。
それを聞いていたイルソク、テサンが娘のドナーだとは知りませんから、死んだと聞いても笑っているイネに、デジカメを渡しているはずがないと思い、また、何よりテサンは生きている、と彼女の手には無いことを確信してそのまま帰って行きます。

スンウの方は、平気そうなイネを見て、不思議に思っています。スンウはテサンが父親であることは知っており、彼がドナーであることは確信はないものの強く疑っている状態ですよね。
イネの方はスンウがテサンのことは知らないと思っていますから、どうして呼び出したんだ?と訊くスンウに、娘の父親のことを話そうと思ったけれど、娘の手術が終わったら話す、と言い、今まで父親のことをいとども聞かないでくれてありがとう、と言っています。
病室に面会に行ったスンウは、テサンが死んだと思っていますから、手術を待ちわびている娘の姿を見て、心の中ですまない、と詫びています。

スンウは警察に戻るのですが、他のメンバーはおらず、電話もつながりません。
内勤の警官に訊くと、急な作戦で出た、と聞かされるスンウです。

メンバーはパク検事から、テサンが釜山からフィリピンに密航するという話を聞き、逮捕に協力することになったのね。
パク検事はテサンとスンウとの因縁を話し、スンウを除いての行動を依頼し、携帯も取り上げて釜山へと向かいます。
イルソンの方は当初、警察がいまだに死体を探していることから、警察はテサンが生きていることを知らない、と思っていたのですが、そこに報告が入ります。
パク検事たちが姿をくらました、との話を聞き、顔色を変えるイルソンです。

パク検事たちは、密航船に乗り込むテサンを確認、逮捕します。
パク検事は一人でテサンを護送とするのですが、反対され、警察の車で護送することになり、そこにパク検事も乗り込み、ソウルへと向かいます。
スンウには何も話すな、と言い、取り上げた携帯も持ち主に返すパク検事。
刑事側もスンウにテサンを捕まえたことだけを話し、それ以上話さず電話を切ってしまいます。
どうしてオレを外すんだ!と携帯のGPSを確認して、そちらへと抜かうスンウです。

護送車は事故渋滞に巻き込まれています。イルソク側が故意に起こしたもののようです。
国道を離れ、別の道で行くことにするのですが、彼らの車はいつの間にかイルソク側に囲まれ、向こうからやって来たトラックから狙撃を受けます。
2013082906485628_1_rstarkja1.jpg
携帯は壊されてしまい、車もパンクさせられ、テサンを拉致して去って行くイルソクの手下たち。
パク検事はその場に巻き込まれた一般人の車を借り、そのあとを追跡します。
2013082906485628_1_rstarkja.jpg

突然襲撃され、訳の分からない刑事たちに残った捜査官が説明をしています。
これは単純な脱走事件ではなく、別の事件の捜査と関連していると話す捜査官。
彼の携帯だけは車の中に残されており無事でだったのですが、警察への連絡は検事が戻って来てからだ、と言っています。
そこに到着するスンウ。
先ほどパク検事が借りて行った車の運転手が、発砲だとか、言い出すのですが、酒臭く、まともに取り合おうとせず、ブラックボックスの提出だけを求めるスンウです。

パク検事は追跡しながら、車にあったスカーフと眼鏡で変装するのですが、彼女に気付いたイルソク側にまかれてしまいます。
2013082907271064_1_rstarkja.jpg
途方に暮れるパク検事でしたが、今まで得たイルソクとチョ議員に関する資料の記憶を呼び覚ましています。

拉致されたテサンは倉庫のような場所に連れてこられ、縛られています。
デジカメを出せ、と要求するイルソクの言葉に、デジカメがまだ、彼の手に渡っていないことを知るテサン。
彼はイルソクには何も悪いことをしていないのに、どうして3回も自分に罪を着せようとするんだ?と訊いています。
2013082907100433_1_rstarkja.jpg
お前のせいだ、と答えるイルソク。
2度も言われるままにやり、嫌だとは言わなかった、とイルソクは言います。
もしいやだと言っていたら?と問うテサンに、そうしてたらイネもお前も殺していた、と答え、自分だったら相手を刺していた、と冷酷な笑みを浮かべるイルソクです。
今回は、どうして何も聞かなかったんだ?と訊くテサンに、今回もそういう奴だったから、と答えるイルソク。
そんなやつにチャンスを与えたりしない、と言い、再度デジカメを渡せと言うイルソクです。
デジカメを渡したら、自分は死ぬのに、渡したりしないと言うテサンを痛めつけようとするイルソク。
その時、傷に薬草が貼られ、手当てされているのを見て、助けた奴がいる、と思い当たるイルソクなのですが、自分がしたんだ、と言い逃れるテサン。
でも、鞄の荷物の中から抗生剤が出てきます。
自分で手に入れたと言うテサンですが、協力者がおり、その人間がデジカメを持っている可能性が高い、と、すぐさま医院をあたるように指示するイルソクです。

一方、パク検事は資料にあった、イルソン関連の住所を思い出し、テサンが連れていかれた倉庫へと来ています。
潜入するパク検事ですが、イルソンの手下に掴まってしまいます。
2013082907271064_1_rstarkja1.jpg
イルソクはそこでチョ議員に電話をかけています。
話を聞き、パク検事を殺せ、と命じるチョ議員。

パク検事は縛られ、口にガムテープを貼られ、テサンのところに連れて行かれます。
2013082907361092_1_rstarkja.jpg
そこで初めて、パク検事が、自分が偽証した事件の被害者の娘だと知るテサン。
テサンの肩にあった傷は、その時に被害者と揉み合ったことにするためにわざと作られた傷だったようです。
イルソクはテサンに、パク検事を殺せ、と言います。
パク検事を殺し、デジカメを渡すなら、フィリピンでずっと暮らすことを黙認しようと言うイルソク。
お前に与える最後の選択だ、と言って、テサンの目の前に拳銃を差し出すイルソクです。
拳銃を手に取り、検事を殺し、デジカメはここを出て探す、と言い、拳銃を撃つテサン。
銃声が響きます。
2013082923391271_1_rstarkja.jpg

8話
イルソクに言われるままに、パク検事に向け拳銃の引き金を引くテサンでしたが、込められていたのは空砲。
一瞬驚いた顔をするテサン、イルソクは別の銃でパク検事を狙います。
テサンは、この女を殺したらデジカメは渡さない、と言い、イルソクの魂胆は分かっている、と言います。
イルソクは、自分に引き金を引かせたのは指紋をつけるのが目的で、パク検事を殺した後、自分も殺し、拳銃を持たせるつもりだったんだろう、と言うテサン。
テサンは、デジカメの中に何が入っているのか、ミスクに聞いて知っている、と言い、死ぬときはイルソクも道連れにすると言うテサンです。
デジカメが警察や検察にわたっても平気だと言いう風に余裕を見せるイルソクですが、どうして警察だと考えるんだ?と訊きかえすテサン。
放送局や新聞社、ネットに流すことを話すテサンです。
そして、手下たちには、仕事に見合う金ももらわず、結局殺される、と言うテサン。
現職検事を殺すんだから、生きてここを出すはずがない、とテサンは言い、揺さぶりをかけます。
それを聞き、再び銃口をテサンに向けるイルソクでしたが、やがて笑い出し、デジカメを持っていないんだろう、と言います。
だから、フィリピンに逃げようとしたんだろう、と言うイルサンに、どうして逃げると思うんだ、と言うテサン。
フィリピンで預けていた人に会うこともありうるし、途中で中国へと乗り換えることもありうるだろう、と言うテサンです。
そして、俺が死ねばお前も死ぬ、となおも心理戦を仕掛けるテサン。
イルソンは手下に、テサンとパク検事を別々の部屋に監禁しろ、と命じ、他の倉庫へと移されるテサンです。
ところが、手下たちの隙を突き、逃げ出すテサン。
逃げた方向を見誤らさせるため、片方の靴を投げ、手下から奪った車のキーを手に駐車場へと入ります。
そのまま行こうとしたテサンですが、抗生剤とパク検事のことを思い出すテサン。
車ごと壁に突っ込み、荷物と、少し迷った末に、パク検事も車に乗せて逃げ出します。
2013082923452173_1_rstarkja.jpg

スンウの方も、パク検事の乗って行った車が放置されていた場所から調べさせ、倉庫を割り出したようで、そちらに向かっていたのですが、すれ違う車に乗っていたのがテサンと気付き、Uターンします。
そのことが、結果的にテサンを追うイルソク側の人間を阻止することになり、スンウがテサンのすぐ後を追うことになります。
やがてテサンも、追ってくるスンウに気付きます。
2013083007021470_1_rstarkja1.jpg
パク検事は、デジカメを仕掛けたのは私で、これ以上逃げなくていいんだ、と伝えたいのですが、ガムテープのために言葉になりません。
テサンの方はデジカメもなしに、誰も信じられない、と思っています。
そして、お父さんのことはすまなかった、と言い、テープを剥がしたかと思うと、パク検事に嘘を言って車から降ろし、彼女を道路に置き去りにして逃げて行きます。
2013083007021470_1_rstarkja.jpg

その後すぐにやってくるスンウ。
スンウはその時初めて、テサンの車に乗っていたのがパク検事だと気づきます。
どういう事なのかを訊こうとするスンウを遮り、すぐにテサンを追うように言うパク検事ですが、追ってきたイルソクの一味とのカーチェイスの衝撃で頭を打ち、そのまま気を失ってしまいます。
2013083007021470_1_rstarkja11.jpg

テサンの方は車を降り、船に乗り込みます。
イルソクの手下はテサンが乗船したのに気づき、モーターボートで追いかけて来ます。
拳銃を手に船に乗り込み、テサンを探すのですが、窓から逃げ出し、川へと飛び込むテサン。
2013083007264380_1_rstarkja1.jpg
そして、追っ手のモーターボートを奪って逃げます。
手下どもも追ってくるのですが、うまくかわすことができ、逃げ切るテサン。
2013083007264380_1_rstarkja.jpg
ボートを目立たない場所に隠すと森へと入って行きます。

病院で目覚めたパク検事はすぐさま起き出し、イルサンの会社に電話を掛けてみるのですが、30分気を失っていたため、すっかりアリバイ工作ができているようです。
そのまま病院を出て行こうとするパク検事に、いったいどういう事なのかと訊くスンウなのですが、証拠がない、と言って話さないパク検事。
自分を外したわけを訊くスンウには、テサンに対して感情的になっているから、と答えます。
テサンとイネ、そしてスンウの関係を知っている、と言い、テサンに対する感情を捨てろとパク検事は言います。
そして、テサンは汚名を被せられているのかもしれないと言うパク検事に、そう考えるわけを訊くサンウ。
パク検事は、その理由は刑事として探せ、と言って去るパク検事です。

テレビでは、テサンの逃亡中に関わった人たちの話が流れているのですが、どの人も一様に、悪い人には見えなかった、と言い、彼がしてくれたことを話しています。
それを見て、テサンと出会ったころのことを思い出すイネ。
イネもまた、自分が困っている時に助けてもらっていたのね。
そして、イネがお礼にとエビ料理をごちそうすると、エビアレルギーがあるにもかかわらずエビを食べ、寝込んでしまったテサン…。
2013082923522798_1_rstarkja.jpg
イネはそんな話を担当医師に話したようです。
あのときまでは優しい人だった、と言うイネに、そんな人が何故、突然イネと子供に酷い事をしたんだろう?何か事情があったんじゃないか>という医師ですが、心変わりしたんでしょう、と言うイネです。

船でのチェイスの様子はほかの乗客たちにより撮影され、ニュースに流れます。
再び心配になるイネ。
チョ議員の方は、倉庫でのやり取りを録音したものを聞いています。

パク検事のところにはハン部長がやって来ます。
パク検事は証拠がないから、と今回殺されかけたことを伏せるつもりであることを話すのですが、いくら証拠がないといっても、これはひどい、と怒るハン部長です。

イルソク側はイルソク息子の暗殺者が警官に偽装して薬局を一軒一軒当たっていますが、その頃疲れ果てて山中で倒れこんでしまうテサン。
亡くなった友人が、彼女との旅行を楽しみにしていた様子を思い出しているテサンです。
その、友人の彼女も、旅行での写真を眺めて涙にくれています。
それを見かねた彼女の友人が、彼女が持っていたデジカメを、自分が持っていてあげる、と言って持って帰っています。

捜査会議では、警察側も、裏にとんでもない大事件があることは分かるのですが、具体的な内容については何も話さないままのパク検事。
スンウはパク検事に言われたことを思い出し、テサンの事件を最初から調べ直そうと書類を再度開いています。

一方、山の中で倒れたままのテサンの前に娘の幻が、再度現れます。
起きて! 早く起きて!と話しかける娘。
そして、デジカメがなくなったテサン友人の彼女のところにあると思う、と話す娘の幻にそうだ、そうだと頷くテサン。
2013083000133779_1_rstarkja.jpg
気力を取り戻し、抗生剤も飲んでいます。
そして朝、畑に出かけて行った老夫婦の家に忍び込み、ご飯と服、靴を調達するテサンです。

チョ議員は、断った市長選に出馬する、という口実で検察長官のところへやって来ています。
もちろん、狙いはパク検事です。

長官に呼ばれて入室したパク議員に、テサンの脱獄事件に関係があるの?と訊くチョ議員。
2013083006543179_1_rstarkja.jpg
担当検事だという事はご存じのはずですが、と言うパク検事に、彼女がテサンと一緒に車に乗って逃げだすところを写した防犯カメラの映像を見せます。
2013083006543179_1_rstarkja1.jpg

スンウの方はテサンの事件の資料を読みながら徹夜をしたようです。
警察側にも、パク検事がテサンの脱獄を助けたらしいとの話が伝わり、その話を聞いたスンウは警察を飛び出して行きます。
検事たちは逮捕したテサンを拉致されたことから、検事側が情報を流したのではないか?という疑いを抱いていたのね。

その警察にかかってくる一本の電話。
テサンが書けてきたようなのですが、彼は情報提供者のふりをして、今テサンが…と話し始めています。





今週分でちょっと疑問に思ったのは、拳銃を撃った後、空砲だったことが分かり驚いた顔をしていましたが、この表情は空砲だとは予想していなかった、という事ですよね。
これは、引き金を引いても音がしないと思ていたのに、空砲が込められていたため、音がして驚いた、という事なのかしら、と思うのですが、実弾じゃなかったことに驚いているように見えてしまいました。
むしろ、驚いた表情が無い方がすっきりするように思ったのですが…。

それはともかく。
チョ議員の持ち込んだ映像は車のブラックボックスの映像の一部なんでしょうね。
一瞬しかない、パク検事がガムテープを外したところだけを…。

この危機をどうやって切り抜けるんでしょう?
そして、テサンは何を話そうとしているのでしょう?

全く見当がつきません!





関連記事

この記事へのコメント

ありがとうです^^ - ごん - 2013年09月02日 20:59:46

こんばんわ

今週もありがとうございます。
思い込み視聴だけでは無理があり、
やっぱり解説ないとだめですわ。
レビューを横に置いて、もう一度動画を見る(✿ฺ◕ฺ‿◕ฺ)
のが私の視聴パターン。
回想シーンや過去の記憶などがあるから
(-ω- ?) ってよくなります。
それもレビューのおかげで解決(感謝)

テサンがパク検事を撃って、ほんとの殺人者になるの?
とちょいビビりました。
どんな風に展開していくのか先が全く読めない。
だから面白い。
少しづつ視聴率も上がりつつあるし
まだまだ先が楽しみです。

といいつつ
主君の太陽も何だかんだと言いながら見てる私。
ジソプ好きだわ(*≧m≦*)

多忙の中のup ありがとうございました(*´∇`)ノ

Re: ありがとうです^^ - kirikorori - 2013年09月03日 10:15:53

ごんさん、こんにちは。

最初は単純に見られるアクションドラマだと思っていたんですが、ソヨンの脚本家ですものね、だんだん、しっかり整理して見ないと魅力半減だ、と感じてきました。

もしかして、勘違いしていることもあるかもしれませんが、その時はすいません。

> テサンがパク検事を撃って、ほんとの殺人者になるの?
> とちょいビビりました。

銃声まで入っていましたからね!
まさか、火薬のみの空砲だったなんて思いもしませんでした。

> どんな風に展開していくのか先が全く読めない。
> だから面白い。
> 少しづつ視聴率も上がりつつあるし
> まだまだ先が楽しみです。

ソヨンの時にも49日の時にも思ったんですが、 この作家さん、話が進むにつれて仕込まれていた仕掛けが働きだし、ぐんと面白くなるというスタイルのように思います。
ほんと楽しみ!

> といいつつ
> 主君の太陽も何だかんだと言いながら見てる私。
> ジソプ好きだわ(*≧m≦*)

いつもの鬱陶しいほど重苦しいジソプではなく、可愛いところがあって、いいです。
彼にツンデレが似あうなんて、思わなかった!

…惚れてます…

トラックバック

URL :

韓国ドラマアンケート
無料アクセス解析

アンケートは1回限りです。コメントは訂正できませんので、投票ボタン、ENTERキーは慎重にお押しください。

インフォーメーション
**コメントを承認制にさせていただきました。お手数をおかけしますがよろしく願いいたします。 **あらすじはほとんどオリジナル版によっていますので、各話の内容がテレビ放送のものとは、ずれている場合があります。   **拍手ありがとうございます。とても励みになります。
ブログ内検索フォーム
Comment
最新記事
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

kirikorori

Author:kirikorori

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー

あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

Twitter

一部しか表示されていませんが、kirikoro1のところをクリックすると、全文読めます。

リンク
月別アーカイブ
10  12  02  12  11  10  07  06  03  02  01  11  10  09  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
Translation(自動翻訳) 縦型エキサイト版
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。