スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「頑張って、ミスター・キム!」70話~74話あらすじ

今週はテピョン一家がジヨンの家の2階から引っ越し?という騒動が続きました。
それとともに、テピョンの親の事や15年前の事情も少しずつ明らかになって来ています。

それでは、今週のあらすじ、行きます。

20130214_1360841325_52267300_1.jpg


70話
母が部屋に帰って来たのに気づき、テピョンの写真をポケットに収めるゴヌク。
ゴヌクは友達に会うと、テピョンについて調べるようにと頼んでいます。

テピョンの方は、子供たちを連れて家に帰って来るのですが、家の前でジヨンと顔を合せてしまいます。
避けるようにするジヨンに挨拶をするテピョン、子供たちはジヨンにどう対していいのか分からない感じです。
家に入ると子供たちに、ジヨンにはどれだけ世話になったんだ!と子供たちの態度を叱るテピョンです。
テピョンと顔を合せるのがつらいジヨンの方は家を貸している人との契約が切れるとの連絡を受け、自分がそのマンションに住むことを考え始めます。
その話を聞いてチョルリョンを呼び出し、伝えるジュヒです。
チョルリョンはテピョンにその話をしようとするのですが、15歳でどうすることもできず、死のうと思った時にただ、部屋を片付けたりしたり、ご飯を作ってくれたりしてくれ、自分を救ってくれたジヨン父の話をするテピョンに結局何も言えません…。

一方、ゴヌク宅では母にお手伝いさんが1か月ほど休ませてくれと頼んでいるのを耳に挟むゴヌク。
ウギョンの家のテピョンにでも頼んでみたら?などと言って母の顔色をうかがうゴヌクです。
テピョンのことが気になるゴヌクは父にも、ウギョンの家で会う以前にテピョンと会ったことはないか?などと訊いています。

翌日、家族にマンションで暮らそうと思う、と話すジヨン、そこに、テピョンが子供たちを連れて新年のあいさつにやって来ます。
そのテピョンの姿を見て、お前のせいでジヨンが出ていく事になる!などと怒り出す兄。
その兄を止めるものの、怒ったまま、テピョンたちの挨拶を受けずに部屋に引っ込んでしまうジヨン父です。

世間では正月休みですが、ウギョンの家で仕事のテピョン、朝のことが気になってぼんやりとしているところを見かけるウギョン。
友達じゃない、と言って相談に乗ってくれるウギョンです。
そして、ウギョンが来ない方がいい、と言っていたにもかかわらず、新年のあいさつにやって来るゴヌク。
ゴヌクが来ると聞いて部屋に入ってしまい出てこないウギョンの祖母に、リビングに入るものの、ゴヌクに冷淡に接する祖母姉。
ウギョン父と少しだけ話すとそのまま帰るゴヌクなのですが、ちょうどテピョンが帰るところです。
自分が送って行く、と言ってテピョンを車に乗せるゴヌクです。
親しげなウギョンとテピョンの様子を見て不愉快に思って居るゴヌクは、友達になったと聞いたけれど、男女間に友情なんて、と言うゴヌクに、でも、ウギョンとゴヌクは仲の良い友達に見えた、と言うテピョン。
でも、自分たちは恋人に発展した、とゴヌクに言われ、それ以上何も言えないテピョンです。
ゴヌクの方は、これを機会に、とテピョンと母のことについて探りを入れています。
母とはウギョンの家であったのが初めてか?と訊くゴヌクに、ゴヌクに頼まれて花束を持って行った講演会で初めてお見かけした、と答えています。
家に着き、車を降りるテピョンですが、そのすぐ後にゴヌクの立ち去るところを見かけるジヨン兄夫婦。どうしてゴヌクが?と不思議に思っているようです。

家に戻ったテピョンは子供たちに、ここに住み続けるのはつらい、と話し、悪いけれど…といいかけたところで、ヒレが引っ越ししよう!と先に言い出します。
他の子たちも同意して、ジヨン父に家を出ることを伝えるテピョンです。

71話
テピョンが父親に家を出ていくことを話すのを聞き、私のせいだったら自分が出ていくから、と止めようとするジヨン。
そのジヨンの言葉を遮り、怒って部屋に入ってしまうジヨン父です。

ゴヌクの家では一人酒を飲んでいるゴヌク父に冷たい言葉を投げかける母。
ゴヌク父は自分も前の男のように利用価値がなくなったから捨てるつもりだろう、と言っています。
ゴヌク母の以前の男(テピョンの父の事でしょうね)が勉強させてやるから、と言っていたのにそれができないと分かると出て行った、というようなことを話しています。

翌朝、テピョンは子供たちを先に学校に行かせると、ジヨン父のところに挨拶に行きます。
部屋にいるジヨン父に声をかけても答えないジヨン父。
途方に暮れるテピョンでしたが、そこに突然出てきて、出ていくんだったら、すぐに出て行け、と怒鳴るジヨン父です。
ジヨン父はジヨン義兄にも、すぐに不動産屋に連絡するようにと命じています。
それを聞き、ジヨン兄に報告し、母を呼ぼうと言っているジヨン兄嫁…。
でも、ジヨン兄は慌てるな、と言い、複雑な表情です。
会社に出かけたジヨン兄はゴヌクに、昨日テピョンを送ってきたようだけれど、と話します。
テピョンがジヨン兄の家の2階に住んでいることを聞き、今度三人で食事でも、などと話しているゴヌクです。
ジヨン兄はゴヌク母に書類を提出しに行ったついでに、昨日ゴヌクがテピョンを送ってきた話や、そのことをゴヌクに聞いたら食事に誘われたことを報告しています。

ウギョンの方は出勤前にテピョンから引っ越しのために家を探していることを聞き、学校に着いてから家探しを手伝っています。
いい物件が見つかった、とテピョンと仕事帰りに見に行く約束をするのですが、帰ろうとするウギョンの元にゴヌクがやって来ます。
先約があると言うウギョンに、それは誰かと訊くゴヌク。
そこにテピョンからの電話がかかって来て、テピョンと家を見に行くことを知るゴヌクです。
ゴヌクの方はテピョンのことを気に掛けるウギョンが気に入らないのですが、ウギョンは今度からは連絡してからきて、と言って去って行きます。
ウギョンはテピョンと合流して部屋を見に行くのですが、新婚さんと間違える不動産屋。
否定しようとするテピョンを止め、新婚夫婦のふりをして値段交渉をするウギョンです。
でも他も見てから、と言って契約をしようとしないテピョン。
そっと、部屋が気に入らなかった?と訊くウギョンに、予算が合わないことを伝えるテピョンです。
テピョンの経済事情が思った以上に悪いことを知り、事情も知らないのに、何でも知っていた自分が恥ずかしいと言うウギョン…。
テピョンの方は、自分の方こそ条件を伝えなくて悪かった、と謝っています。

ゴヌクの方はテピョンのことがますます気になっています。
友人から調査結果を聞いているのですが、まだ、彼の父がアル中で死に、母親も出て行ったこと、育てている子の一人が姪であるほかは他人だといった程度の内容のようです。

ゴヌク母の方もやはりテピョンが気になるようで、テピョンがウギョンに送ってもらったすぐ後にやって来て、久しぶり、と声をかけてきます。

72話
近くに来たから、と言ってプレゼントをくれるゴヌク母。
話の流れで引っ越しの話を聞いたゴヌク母は、助けられることがあれば何でも言って、と言って帰って行きます。
ウギョンの方は保証金を自分が立て替えることも考えているようですが、ホギョンにもその考えを見抜かれています。
また傷つけるんじゃないか、と心配するウギョンに、テピョンはそんな風に考える人じゃないとは言うのですが、決心はついていない様子です。

翌朝、ジヨンが父のところに行こうとするのですが、ジヨンを避けるようにすでに出かけているジヨン父。
ジヨンは自分では父を説得できない、と思い、兄に説得してくれるようにと頼みます。
元々反対派のジヨン兄、どうして自分が説得するんだ?とそっけなく断っていますが、妻が母を呼び寄せようと話を進めるのにもまた、乗り気ではないようです。
ウギョンの家へと仕事に来たテピョンに話しかけようとするウギョンなのですが、そこに電話がかかって来ます。
ゴヌク母からの電話で、春川に社宅があるのでそこに入らないか?という提案です。
そのことをウギョンに話すと、ゴヌクのお母さんがどうして?と不思議そうなウギョン。
テピョンの方も、ゴヌク母も昔苦労したのでテピョンを見ていると助けたくなる、と言われたことを話しますが、やはり少し不思議に思っているようです。
ゴヌク母の提案を受けるのかと訊くウギョンに、よく分からないと答えるテピョン。
ウギョンは良く考えるようにとアドバイスしています。

一方、ゴヌクからはお祝いをして欲しい、とウギョンに電話がかかり、会うことになります。
仕事が順調に進んでいることでお祝いを言ってもらったゴヌク。
ウギョンの方は先ほどテピョンにかかってきた電話を思い出し、会社の社宅の話を聞きます。
誰でも入れるの?と訊くウギョンに、社員しか入れない、と答え、どうしてそんな質問をするのかと訊くゴヌク。
ゴヌク母がテピョンに提案した話を聞くと、ますます不審に思うゴヌクです。

ゴヌク母の方は、タダが嫌いな人なんていない、とテピョンはこの話に乗るだろう、と秘書に話しています。
ところが、ゴヌクの母のところにやって来たテピョンは、お話はありがたいけれど…と言って話を断ります。
自分がいくら力不足でも、自分の力で解決したいから、と辞退するテピョンです。

家に戻るところで不動産屋からの電話を受けるテピョン。
資金が不足していて、と断っているテピョンの声を門を挟んでジヨン兄が聞いています。

その後、ジヨンの方は再びテピョンを呼び出し、出て行かないようにと説得をしています。
ところが、そこにやって来るジヨン兄。
こいつ!とテピョンに言うジヨン兄、
でもジヨン兄は、続けて、行くな、と言います。

73話
居酒屋に場所を移し、お前が行ったら父とジヨンの溝が深まると言い、テピョンに酒を注げ、と言うジヨン兄。
ジヨン兄はお前が憎いと言いながらも、テピョンと知り合ったころのことを思い出して話をしています。
ジヨン兄も心の底ではずっと、テピョンのことを弟のように思って居たようです。
どうしてそんなバカな生き方をするんだ、と言いつつ、それだから憎めない…と言っているジヨン兄。
ジヨン兄は自分とジヨンとテピョンの3人で父の子として暮らそう、と言って父の元に連れて行きます。
父に、テピョンを説得した、と伝える兄。
テピョンもジヨン父に謝り、ここに住み続けたい、と言います。
ジヨン父は笑顔になって、明日の朝は久しぶりにテピョンとテピョンの子供たちを呼んで朝ご飯を食べよう、とジヨン兄嫁に用意を頼んでいます。
当てが外れ、ジヨン兄に文句を言う兄嫁ですが、話も聞かないで寝てしまうジヨン兄…。
テピョンの方は家に戻るとすぐに、ウギョンに報告しています。
良かった、と喜んでくれるウギョンです。

翌朝は久しぶりにジヨンの家で食事をする子供たち。
兄嫁が母親にこちらに越してこられなくなったことを伝えているのを聞いたジヨンの父は申し訳なく思い、いつでも好きなだけ母親のところに行け、とせめてもの気遣いを見せます。

テピョンと子供たちの方は、ウギョンとともにトレーニングに行きます。
子供たちのために先に帰ってお菓子を作る、と言うテピョンにウギョンも手伝う、と付いて行きます。
そこで、ヒレが自分の下着を部屋に干しているのを見つけるウギョン。
かなり古びて痛んでいるのを見てテピョンに話します。
ところが、そこにヒレが帰って来て、ヒレにどうして買ってくれと言わないんだ、と怒ってしまうテピョン。
他の子の前で下着を手に怒るテピョンに傷つき部屋に閉じこもってしまうヒレ。
それを見て、デリカシーに欠けるテピョンに怒り、ヒレを連れ出すウギョン。
買い物に付合って、と言ってヒレを下着売り場に連れて行きます。
私は要らない、と断るヒレに、自分もお母さんがいないことを言って、母のいない歳月を送った同士として今日はヒレのお母さんをする、と言うウギョンの言葉に心を開くヒレです。
そして、テピョンは自分よりもひどい下着を着ているんだ、と言ってテピョンの下着も一緒に買ってもらうヒレです。

テピョンと母のことが気になるゴヌクの方は友人にも社宅を提供しようとした話をしています。
ゴヌクはテピョンの方は母のことを全く知らなかったようだ、と言い、そうなると、ゴヌク母がテピョンに大きな借りがあるのではないか、などと話し合っています。

ウギョンから、ヒレを連れて帰るから、との連絡を受けたテピョンはヒレを待とうと表に出て待っています。
ところがそこに現れるのはヒレの母です。

ヒレはテピョンが嫌がるから、と母のことは何も聞かないのですが、実は母親がどんな人か気になっているのね。
ウギョンやホギョンに少しずつ、そんな心の内を明かし始めている状況です。

74話
家の前に現れたヒレの母をヒレに合わせないように連れて行き、喫茶店で話をするテピョン。
ヒレ母はヒレに合わせてくれ、と頼んで置きながらいざ会う段になってその約束を反古にして、男についてアメリカに行ったのですが、持っていたお金をみんな取られて男に捨てられ韓国に帰って来たのね。
飛行機代もやっとのことで工面した、と言い、テピョンにお金を要求するヒレ母。
テピョンが断ると、ヒレのことを持ち出し脅迫するヒレ母です。
怒ったテピョンは、金があっても渡さない、二度と現れるな、と言って席を立ちます。
テピョンが家の前まで帰って来た時、中からウギョンが出てきます。
心配したじゃない、と言うウギョンに、ヒレの母親が現れた話をするテピョン。
話を聞いて怒りだすウギョンを見て笑い出すテピョンです。
どうして笑うの?と訊くウギョンに、自分が言いたいことをみんなウギョンが言ってくれてすっとした、と答えるテピョン。
ヒレ母がヒレの前に現れるんじゃないかと心配だ、と言うテピョンに、一人で無理はしないで24時間いつでもコールして、と言うウギョンです。
それを聞いて、友達っていいもんだなあ、としみじみと言うテピョン。
ウギョンは家に帰るとホギョンにも、その話を伝えています。

翌日、ウギョンの家で仕事をしているテピョンの元に、またヒレ母からのメールが入ります。
ウギョンに、ウギョンだったらどうする?と訊くテピョンですが、一晩考えたけれど、結論が出なかった、と申し訳なさそうに答えるウギョンです。

一方、ゴヌクはテピョンと母のことを父に話しているのですが、ゴヌク母の元にもヒレ母が帰国したとの知らせが入ります。
自分の正体を知るヒレ母が韓国に戻って来たことに危機感を感じるゴヌク母、居所のつかめないヒレ母の行方を急いで掴むように秘書に命じています。

テピョンの方は覚悟を決め、ヒレ母との約束の場所へと出かけます。
ヒレ母の頼みをきっぱりと断り、ヒレの前に現れたかったら、その前に真人間になれ、と言うテピョン。
ところが、それを聞くと、満足にヒレを育てられないあなたになんか預けないで孤児院に送ればよかった、などと憎まれ口をきくヒレ母ですが、そのまま立ち去るテピョンです。

ヒレ母の言葉に傷ついたテピョンはウギョンに会って話をしています。
自分が子供たちをちゃんと育てられていないんじゃないか、との不安を口にするテピョンに、テピョンがいなかったらちゃんと育たなかった、と言うウギョン。
ヒレに取ってテピョンは父であり母なんだ、と言ってテピョンの手に手を重ねるウギョンです。
201302152058173310_1.jpg

その後、家に帰る途中のテピョンにチョルリョンから、早く帰って来るようにとの電話が入ります。
その時、すでにヒレ母が家に来ているのね。
201302152058173310_11.jpg



テピョンのことを嫌っているのか、と思っていたジヨンの兄、実は愛憎両方の感情を持っていたのね。
なんだかんだと言っても、家族なのだ、と言うのが父の子供たち、と言う表現に現れていると思います。

そして、だいぶすっ飛ばしているのですが、ヒレはテピョンには言えないものの、自分の母について知りたがっているのね。
さて、母が現れ、ヒレはどういう反応を示すのでしょうか?
そして、ヒレ母の方も、ここで母と名乗るとは限りませんよね。
テピョンに対する脅しのために来ただけなのかも…。
次週、どういう展開になるのか、楽しみです。
関連記事

この記事へのコメント

- 菊子 - 2013年02月17日 23:16:51

う~ん。ホン代表(テピョン母)の本意がちょっと理解し難いですね。
テピョンを遠ざけても、ゴヌクに余計に詮索されるのに・・・

またまた登場した「厄介な女」ヒレ母ですね~!
テピョンの心が休まる暇もないですね。

ウギョンの方がテピョンのことを、ちょっと意識してきてませんか?
友達、と言いながらもゴヌクに対するのとはまた違った感情みたいですよね!?

Re: タイトルなし - kirikorori - 2013年02月18日 09:57:06

菊子さん、こんにちは。

ゴヌク養母はゴヌクが具体的に調べ出している、とまでは思っていないのかしらね?
まさか、社宅を用意したことまで、ゴヌクが知っているとは思っていなかったでしょうし…。

> またまた登場した「厄介な女」ヒレ母ですね~!

この母も、問題母ですね~~。
全く罪悪感がないみたいに見えるのも怖いところです…。

> ウギョンの方がテピョンのことを、ちょっと意識してきてませんか?
> 友達、と言いながらもゴヌクに対するのとはまた違った感情みたいですよね!?

ですよね!
自分のこと以上に相手のことを大事に思っていますよね。
そして、それにいち早く気づいているホギョン…。
ますます楽しみになって来ました。


トラックバック

URL :

韓国ドラマアンケート
無料アクセス解析

アンケートは1回限りです。コメントは訂正できませんので、投票ボタン、ENTERキーは慎重にお押しください。

インフォーメーション
**コメントを承認制にさせていただきました。お手数をおかけしますがよろしく願いいたします。 **あらすじはほとんどオリジナル版によっていますので、各話の内容がテレビ放送のものとは、ずれている場合があります。   **拍手ありがとうございます。とても励みになります。
ブログ内検索フォーム
Comment
最新記事
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

kirikorori

Author:kirikorori

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー

あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

Twitter

一部しか表示されていませんが、kirikoro1のところをクリックすると、全文読めます。

リンク
月別アーカイブ
12  02  12  11  10  07  06  03  02  01  11  10  09  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
Translation(自動翻訳) 縦型エキサイト版
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。