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「頑張って、ミスター・キム」26話~30話あらすじ

一つ訂正です。
ウギョンの家に同居しているもう一人のおばあさんですが、ウギョン祖母の妹、と書いていましたが、間違い。
ウギョン祖母の姉でした。
彼女の方が妹っぽい雰囲気だったので、思わず妹だと思い込んでいたようです。
すいません。

では、今週のあらすじです。

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26話
ゴヌクのプロポーズに呆然としていたウギョンですが、そこにゴヌク養母が割り込み、話はそこまでとなります。
帰りの車中で祖母が寝入った隙に、からかったんでしょう?とメールで訊くウギョン。
冗談ではない、と言って手をつなごうとするゴヌクです。
そして、別れ際、祖母が先に言えに入ると、結婚しようというのは本心だとゴヌクは言います。
ときめいたりする相手じゃないけれど、結婚はウギョンのような人としたい、ウギョンが必要なんだと言うゴヌクです。

家に戻るとゴヌク養母はゴヌクに、ウギョンとは誤解を受けるような行動は慎め、と警告。
ゴヌクの方はアメリカ行きを断り、父の実の息子だから健康が不安な父を置いて海外には行けない、と言っています。

ウギョン祖母はホギョンに見合いをするように話すのですが、まだ考えられない、と断っているホギョン。
そこにウギョンが来たので、ウギョン父が反対している見合い話をしていることを知られたくなく退散する祖母です。
ウギョンの方はゴヌクからプロポーズをされた話をホギョンにするのですが、ゴヌクがウギョンが必要と言ってプロポーズしたことが気にかかる、と言っているホギョン。
ホギョンはウギョンに、ウギョンのことが好きな人に愛されて結婚して欲しいと言い、よく考えるようにとアドバイスします。

ジヨン兄嫁は帰って来るなり、ジヨン兄に、ヒレの担任の先生が自分の会社の親会社の会長の娘だと知らなかったの!?と言うのを聞き、ジヨンも驚いています。
帰りに用意した果物籠を持ってテピョンの家を訪れるジヨン兄嫁。
担任の先生にも必ずもらったことを伝えるようにと言っている兄嫁の行動が理解できないテピョンと子供たちです。

ゴヌク父の方はウギョン父にゴヌクのことを頼もうとして訪れていたようですね。
契約失敗の件を誰かがゴヌクを陥れようとしたことではないかと、さりげなくアピール、ウギョン父はゴヌク養母に会社にとどめるようにと電話をしています。
翌朝、会社で養母に辞表を出すゴヌクですが、ウギョン父から慰留された、と言う養母に辞表を引っ込めるゴヌクです。

ウギョンの方はさっそく見合い話を取り持つ女性を家に連れてきて、さっそくホギョンに見合い相手を選ぶように迫っています。
心配げに見守る祖母姉とテピョンです…。

テピョンと子供たちの方は学校が終わるとみんなそろって粗大ごみ置き場めぐりです。
通りがかったウギョンも、ジュソンの机を用意すると聞き、同行。
粗大ごみから選ぼうとしているのを見て、自分が買ってあげると言うのですが、ほとんど使われないまま出されているものも多いし、家にある家具もほとんどこうして手に入れたんだ、と説明するテピョン家族。
そのお金で子供たちに美味しいものでも買ってやってくれ、と言うテピョンの言葉にウギョンも一緒に探しています。
机を家に運び込み、帰って行くウギョンなのですが、公園のブランコに、元気のないジヨンがいるのを見つけ、声をかけます。
この前話していた、好きな人のことで悩んでいるの?と聞くウギョンに、それが誰だか気にならない?と逆に訊くジヨン。
学校の先生ぐらいしか、共通の知り合いはいない、と言っているウギョンに、ウギョンが今日あった人の中にいるとジヨンは言います。
ようやくテピョンに思い当るウギョン、ヒレのおじさん?と聞くそうだと答えるジヨンです。
自分が好きなのはテピョンだ、とジヨンが言っているところに、ウギョンが忘れて行った携帯を持って追いかけてきたテピョンがやって来ます。

27話
ジヨンが自分のことを好きだと言っているのを聞いてしまったテピョン、そのままそっと引き返し、公園の前で考え込んでいます。
ジヨンの方は今度はウギョンに何を思い悩んでいるのかを訊くのですが、友達のことで…と言っただけで、それ以上は話さないウギョン。
そこで話を切り上げ、公園から出て来た二人はそこにいるテピョンに気付きます。
ウギョンに携帯を渡すと、急ぐから、と言ってジヨンを避けるように先に帰るテピョンです。

ウギョンが家に帰って来ると、門の前でゴヌクが待っています。
プロポーズの返事を迫るゴヌクに、彼が突然結婚しようと言い出した訳を訊くウギョン。
唯一、信じられる女だから、と答えるゴヌクに、今になって言い出したのはどうしてかと言うウギョン。
お母さんのせいなの?と訊くウギョンです。
決してウギョンを軽ん時ているわけではなく、ウギョンの家の人の匂いのする暮らしが羨ましいんだ、と言うゴヌク。
でも、少し時間をくれるようにと頼むウギョンです。
そして、家に入ろうとするウギョンを抱きしめ、プロポーズを受諾してくれたらいい、と言って送るゴヌクです。

ゴヌクは家に帰ると父に、少し時間が必要だけれど、自分に考えがあるから、少し待ってくれるようにと言っています。

翌日、テピョンが話を聞いたとも知らず、父親に、諦めるにしても告白したい、などと言っているジヨン。
ジヨンの父は、慎重になった方がいい、と言って止めています。
でも、テピョンの方はジヨンと顔を合わすのが気まずく、避けています。

ウギョンの家ではウギョン祖母がホギョンの気持ちにはお構いなく、見合い話を進めています。
まだ人が怖くて家を出られないと言っているホギョンに、見合いに行く服を一緒に選ぼう、などと言っている祖母でえす。

一方、ゴヌクがウギョンと結婚してウギョン父とのラインができると困るゴヌク養母は近くまで来たから、と言って学校のウギョンを呼び出しています。
ゴヌク母はウギョンに、ウギョン祖母がゴヌクを嫌っていることを持ち出し、誤解を受けるから距離を置くように言い、ゴヌクに見合いをさせて結婚を急がせる、と言っています。
学校にいる時から熱のあったウギョンですが、家に帰って来るとそのままベッドに直行です。
自分は2階に上がれないから、と言ってテピョンに看病を任すホギョン。
家には他に誰もいないため、仕事を延長してくれないかと言うホギョンです。

その頃、ジヨンの方はチキンを持ってテピョンの家に来ています。
子供たちに、テピョンが結婚するのはどう思う?だとか、結婚相手はどういう人がいいと思う?などと訊くジヨンなのですが、ジヨンを対象外とする答えを言うヒレです。

少し病状が落ち着き、かゆを食べながら、お母さんみたいだ、と言うウギョン。
何かあった?と訊くテピョンに、思い通りにいかない…とだけ答えるウギョンです。
そして、今まで付き合いたいと思った人はいなかったの?と訊くウギョン。
自分のような人間を好きになる人なんていない、と答えるテピョンに、近くにもいい人がいるんじゃないかと思う、などと言っているウギョンです。
そして、また眠り込むウギョン、そのそばでうとうとし出すテピョン。
その頃、なかなか帰ってこないテピョンを門の外で待っているジヨンです。

そして、朝、ゴヌクが見舞いにやって来て、ウギョンのそばにテピョンがいるのを見て、顔色を変えます。

28話
ウギョンの部屋にテピョンがいるのを見て驚くゴヌク。
そこに祖母たちもウギョンの様子を見にやって来ます。
ゴヌクはウギョンにここにいろ、と言いドアの外で祖母たちに対応。
ウギョンは今着替えていて、すぐに降りるから、と説明して階下に降りているように言います。
祖母たちが部屋には行ったすきに家を出ようとするテピョンなのですが、そこに出てくるウギョン父。
それはホギョンが、自分が頼んだのだ、と説明して事なきを得ます。
家の外に出たテピョンに続き、出てくるゴヌク。
礼を言うテピョンに、ウギョンのためだ、と答えるゴヌクです。
でも、信じているが、今後は気を付けて欲しいとゴヌクが言っているところにウギョンも出てきます。
テピョンが帰った後、信じてくれてありがとうと言うウギョン。
ゴヌクは病気のことを自分に言ってくれなかったことを怒ります。

家に戻って来たテピョンはジヨンが自分たちの家から降りてくるのを見かけます。
子供たちの食事の用意をしていた、と言うジヨンに、これからは子供たちの食事の世話はしないでほしい、と言うテピョンです。
ショックのジヨンは学校で、ウギョンの体を気遣いながらも、テピョンを朝までいさせたことを非難などしてしまいます。
そして、学校の帰り、スーパーで買い物しながら、テピョンに会えないか?と電話。
テピョンは仕事中のふりをして、今はとても忙しくて行けない、と言っているのですが、彼もスーパーで買い物中で、互いのカートをぶつけて気付くテピョンとジヨン。
テピョンは言い訳をしようとするのですが、ジヨンはカートを置いたまま、あとで、と言って走り去ってしまいます。
自分の買い物と一緒に、ジヨンの残した商品も買って帰るテピョン。
そして、ジヨンに電話をかけて呼び出しています。
ジヨンに会ったテピョンは、実は自分が公園で、ジヨンがウギョンに言っていた言葉を聞いてしまったことを話します。
それでいながら、そのことを話せずに避けていたのは男らしくなかったし卑怯だったと言うテピョン。
でも、ジヨンのことは今まで異性として考えたこともなくてわからない、と話すテピョンです。

一方、ホギョンを見合いの席に連れ出そうとしている祖母なのですが、その話を聞いてしまうウギョン。
無理強いする祖母を止めようとするのですが、ウギョンが下心があってホギョンの見合いをさせないようにしている、と言い出す祖母に傷つくウギョンです。
追い打ちをかけるように、ホギョンには相手を見つけるのを邪魔しようとしているのに、ウギョンはゴヌクなんかと親しくして!などと言っているところにやって来るゴヌク養母。
ゴヌクの悪口を言ったことを詫びる祖母ですが、ゴヌクを外から連れてきた子、とくぎを刺そうとする祖母ですが、ゴヌク養母の方はゴヌクの結婚相手を紹介してもらいたくって来たのだ、と言っています。
そして、手料理を作るゴヌク母。
ところが、養母が来ていることも知らずにやって来るゴヌク。一緒に夕食の卓を囲むことになります。
話題がゴヌクの見合いのことになるのですが、それを聞いたゴヌク、ウギョンの手を握り、その手をテーブルの上に置きます。
そして、ウギョンと結婚したい、と言い出すゴヌクです。

29話
ウギョンと結婚したい、と突然言い出したゴヌクに怒るウギョン祖母とゴヌク養母、ウギョンも手を振りほどこうとするのですが、離さないゴヌク。
ウギョン父が二人を別室に呼び、ようやく手を放すゴヌクです。
ゴヌク父にまず、独断的な行動をした、と謝るゴヌク。
でも、結婚しようとウギョンに言ったのに、なかなか答えてくれなくて、と言うゴヌクです。
ウギョンの方は、ゴヌクのことは好きだけれど、結婚は別問題なので、慎重に考えたいと思っている、と父親に言っています。
ウギョンが承諾しても私が反対することもある、と言い、時間をかけて考えてみよう、とはゴヌクに言うウギョン父です。
ウギョン祖母の方は、ゴヌク母が自分も知らない事だった、と説明するのですが、自分たちを馬鹿にしている、と怒り部屋に閉じこもってしまいます。
ゴヌクと養母が帰って行くのを追いかけるウギョン。
ウギョンはゴヌクに話がある、と言って養母を先に帰すと、友人だと思っていたら、あんな行動をしないはずだと怒りますが、ウギョンと結婚できなくなるのが嫌でしたことだ、と説明するゴヌクです。
ウギョンは自分に対する気持ちが心からのものだったら、自分の家族に対する礼儀を守ってほしい、と言います。

急な展開に頭の整理が追いつかないウギョンは一緒に気晴らしをして欲しくてジヨンに電話をかけます。
でも、テピョンに振られたのがショックで、付き合う余裕がありません。
断られて、がっかりしているウギョンの前を通りがかるテピョン。
ウギョンはジヨンの家のそばまでやって来ていたのね。
テピョンを誘い、ストレスを発散しようとバッティングセンターにやって来ます。
でも、テピョンはバッティングセンターは初めてです。
球にかすりもしないテピョンにコーチをするウギョン。
やがてテピョンもコツをつかみ、どんどん打てるようになるテピョンです。
その後、二人でうどんを食べながら、バッティングセンターも知らないで、今までどうしてストレスを解消していたの?と訊くウギョンに、掃除をしたり、子供たちを叱ってると消えていた、と言うテピョン…。
元気のないウギョンに、何かあったのかと訊くテピョンなのですが、何でもない、大丈夫と答えるウギョン。
お兄さんの言っていた通りだ、と言うテピョン。
何があっても大丈夫と言い、我慢して、一人苦しむんだ、とお兄さんが言っていた言葉を言うテピョンです。
テピョンはこの前、ジヨンがウギョンに話していたことを聞いてしまったことを話します。
ジヨンのことをどう思っているのかを訊くウギョンに、そんなことは考えたことがなかったから、分からない、と答えるテピョン。
ウギョンは、ジヨンの気持ちは真剣だから、しっかりと考えてあげるのがいいんじゃないかとアドバイスしています。

翌朝、ジヨンの家ではジヨンが昨日から帰っていない、と大騒ぎになります。
ジヨンは気晴らしにちょっと出る、と夜中に出て行ったきり、戻って来ていないのね。
ジヨン兄はテピョンの家に真っ先にやって来ると、ジヨンを探し出し、ジヨンをどこに隠した!?とテピョンの胸倉をつかみます。
ジヨンがいないことをそこで聞いたテピョン、こんなことしている場合じゃない、探しに行こう、とジヨンの家族とともにジヨンを探しに行きます。
そして、あちこち探しまわり、ようやく公園のベンチで一人でいるジヨンを見つけるテピョンです。

30話
ジヨンの声をかけ、自分の着ていた上着を着せてやるテピョン。
いつの間にか、こんな時間になってしまった、と言っているジヨンです。
そして、ジヨンに、ジヨンとジヨンのお父さんは、自分にとって死ぬまで恩返しをすべき人なのだ、と言うテピョン。
それはジヨンが好きであろうとなかろうと、自分がそれを受け入れようが受け入れまいが変わらないことを話すテピョンです。
でも、自分もジヨンの告白のことを考えてみる、最善を尽くして考えてみる、と言うテピョン。その代わり、もう心配をかけるようなことをしないように、とテピョンは言います。
テピョンはジヨンを連れて家へと帰って来るのですが、そこで会ったジヨン兄はテピョンに怒りをぶつけ、テピョンがジヨンに着せかけていた上着を払い落としてしまう兄。
でも、テピョンは何も言いません。
家に帰ったジヨンは軽率だった、と父に謝ります。

この騒ぎの中、ようやく、ジヨンがテピョンのことを好きだと言うことをジュソンも知ることになります。
そのジュソンとヒレ、体操服が入れ違っていて、クラスメートに二人、付き合っているの?などと言われからかわれ、喧嘩になってしまいます。
ウギョンはジュソンとヒレとクラスメートを同じように叱った後、ジュソンに、こんな風に問題が起きるたびに暴力で解決するつもりか?と言っています。

一方、ウギョンの家では、朝から祖母が呼んだ洋服屋がやって来ます。
祖母はホギョンの身なりを整えさせると見合いを決行です。
心配そうに見守るウギョン祖母姉から、ホギョンが外に出ないのではなく出られないこと、以前にも気絶したことがあると聞くテピョンです。
テピョンはホギョンに、見合いをするのはおばあさんのためなのか?と訊くのですが、そればかりではないんだ、と言うホギョン。
時間が経てば経つほど、出て行くことが大変になりそうなので、手遅れになる前にテストしてみようと思う、と言うホギョンです。
テピョンは留守番を言われていたのですが、自分から買って出て、いっしょにいくことにします。
見合いの場所までは順調に来ていたホギョンでしたが、人ごみの中に入ると、徐々に息苦しくなってきます。
祖母とテピョンは別の席で見守り、一人、見合い相手を待つホギョン。
でも、相手が現れた時には限界で、倒れてしまうホギョンです。
すぐに助け起こし、救急車を呼ぶテピョン。
そこに、祖母姉から電話を受け、一緒にいたゴヌクとともにウギョンもやって来ます。
テピョンに、どうして連れだしたりしたの!?と怒るウギョン、実際目にするまで、こんなに大変なことになるとは思わなかったんだ、と言うテピョンです。




ホギョンは心にも傷を抱えていたんですね。
家の中ではまるで問題がなく見えていたので、どうして会社に入れないんだろう、と思っていたのですが、こういう事情だったんですね。
彼もそのうち、テピョンの助けで外へと出ていく展開になるんだろう、と思います。

ラブラインの方はジヨン→テピョン、ウギョン→ジヌで話が進んでいますが、その中でテピョンとウギョンがどんどん親しくなってきていますね。
いまのところ、ウギョンはジヌのことが好きなのは間違いないのですが、そのうち失望するのかしら…?

でも、このラブラインが進むと、テピョンがゴヌク養母の息子だ、ということで利用される立場になりそう…。
ゴヌク養母はテピョンが自分の子だと知りながらも、完全に無視していますが、利用価値があるとなれば、急に母親面などし出すんじゃないかな、などと思って期待(?)しています。


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この記事へのコメント

- 菊子 - 2012年12月17日 09:20:31

ジヨンさん、ちょっと大人気ないですね。好きだという気持ちはどうしようもないけれど、相手の立場も考えられないと反感を買っても仕方ないですよね。特に子供たちは敏感に感じるだろうし・・・
ホギョン兄さんは苦境を乗り越えて欲しいです。頑張れミスターキム&ホギョン!

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年12月17日 12:33:10

菊子さん、こんにちは。

ジヨンはちょっと、考えがなさすぎますね。
自分の感情に溺れてグダグダになっているのは見ていて、辛いです。
ほんと、この人、大人げないと思います。
もうちょっと、シャキッとした姿を見せて欲しいな。

> ホギョン兄さんは苦境を乗り越えて欲しいです。頑張れミスターキム&ホギョン!

やっぱり、ホギョンはやはり社会生活ができるようになって欲しいですよね。
お祖母さんのように無理やり連れ出すのではなく、しっかりとしたプログラムの元に勧めたら、うまく行きそうな感じがするんですけど、どうなのかしら?
ドラマ的には、ホギョンは克服して、会社の後継者になるのが自然だと思うんですが、どうなるんでしょうね?

ゴヌクとホギョンが親の会社を継ぎ、テピョンは自分の力で会社を興すことになるんじゃないかな?と言うのが現段階での私の予想です。
テピョンが後継者と言うのは似合いませんからねえ…。
でも、いずれゴヌク養母が彼をそういう位置に据えようと動き出すんじゃないかしらね?

まだまだ始まったばかりで、これからお話がどう展開していくのか、具体的には見えてこないのですが、これは後味のいいストーリーになってくれるものと期待しています!


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