スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「What's Up」5話~20話(最終回)のあらすじ

「What's Up」のあらすじの続きです。
image_readtop_2011_790597_1323241152526975.jpg

1話~4話のあらすじと序盤の感想は  →こちら。
全体のネタバレなしの感想は      →こちら。

アンケートもあります。
ご覧になった方は参加していただけると嬉しいです。

         →「What's Up」はおもしろかった?



あらすじ続き。
5話
ドソンは結局、叔父さんが編曲した、と言って自分の編曲した曲をテイに聞かせます。
みんなもそれを聞いて、踊り出したりしているのですが、それを遠くから見ているだけのジェホン。
そんな学校に刑事たちがジェホンを訪ねて来ます。
その刑事は、テイ父が亡くなった時に、ジェホンが検事の振りをして、友だちを救いだした時に会っていたのね。
そのことを思い出す刑事ですが、しらばっくれるジェホンです。
そちらの事件のことはさておき、女友達が逃げだしてきた事件の件で警察へとジェホンを連れて行こうとする刑事。
ジェホンがやったという目撃証言をした人がいるのね。
その話をたまたま聞いていたテヒが自分が携帯に吹き込んでいた日記を刑事に聞かせ、その日はジェホンが学校にいたと証言するテイ。
ルームメイトのドソンも、部屋にやって来たビョンゴンも証言しています。
そこに、普段から、学校内を録画しながら歩いているドゥりが映像付きの決定的なアリバイを見せ、刑事たちは帰って行きます。
その様子を遠くから見ていたスリ仲間。
変な学校、変な人たちだ、だけど変なジェホンにはお似合い、と置き手紙を置いて帰って行きます。
彼女は怪我を負わせた人のところにお見舞いに行き、、彼女も彼女の新しい出発をするようです。

そして、テイにお礼に行ったジェホン、話の途中でテイのお父さんの(とはジェホンはまだ知りませんが)事故現場で拾った、住所が書かれたメモを落し、テイがそれを読み上げています。

6話
事メモを見たテイですが、それが何の住所なのかは分からなかったテイ。
ジェホンも、何の場所かは誤魔化しています。
そして、ミュージカルバトル。
チュヨンは注目を浴びようと記者たちを呼ぶのですが、記者たちの関心を引くのは5年前にミュージカル界から姿を消したソヌ・ヨン教授。
内心面白くないチュヨン。
ヒロインの子を舞台の裾で歌わせ、自分が舞台のヒロインを演じます。
ミュージカルの最後には歌を歌っていた人にスポットライトを当てることになっていたのですが、結局、一度もスポットライトを浴びることなく終わってしまう舞台。

ジェホンのグループは歌はいいのですが、チュヨン達のグループの方が圧倒的に本格的な舞台で、勝負はチュヨンのチームに軍配が上がります。
チュヨンに、自分が初めて見たミュージカルで、すごいなあ、と感動した、と伝えるジェホン。

ところで、記者の中にハデスの素顔を撮影した記者がいます。
記者も、気がついたようで探しまわるのですが、必死で隠れているドソン。
その隠れ場所にはドゥりもいます。
ドゥリは母親から逃げているのね。
でも、ドゥりの方は母親ですからいつまでも逃げている訳には行きません。
部屋に帰り、母親の人形じゃない、と抵抗をするドゥリです。
そんなドゥリをなぐさめているソヌ教授なのですが、それを記者が写真に撮っています。

7話
ソヌ教授は5年前に大事な人を交通事故で亡くしているようで、その後、歌が歌えなくなって酒浸りになっているようです。
やる気がないのか、代理で授業をしてくれる後輩を連れて来て、彼に無理矢理授業をさせるソヌ教授。
仕方なく教壇に立った後輩に、質問するジェホン。
保育園の時を除いて、人生1度も歌を歌を歌ったことがない人でも歌が歌えるか?と聞くジェホンです。
初めはセリフをまねさせ、そのうちメロディーをつけて…そこで、それが歌だという先生。
ジェホン、感動しています。
そして、次の授業では、怒りを表現させるソヌ教授。
テイは叔母さんの話をして父親に怒りをぶつけているのですが、その叔母さんも事故で亡くなっているようです。
ユンはウネという人の姪がこの学校にいる、と聞いて教授を引き受けたようなのですが、それがもしかして、テイ?なんでしょうか。
ドゥリはユンが酒を隠している場所を知っていたのですが、父に怒れと言われ、父親のことを思い出したドゥリ、それを勝手に飲み、酔っぱらっているのを見つけるソヌ教授。
男子トイレの洗面所で水をぶっかけて酔いを覚まさせるのですが、彼らがトイレから出て行く姿を見る事務員。
二人のことを誤解している事務員です。

8話
怒りを表現する授業、今度はジェホンが前に呼ばれます。
母に怒れ、と言い、母の男性関係についての話を持ち出すソヌ教授に、イスを投げつけ怒りをぶつけるジェホン。
それを見て、その怒りを忘れるな、と言うユンです。
人は舞台なんてにせものだと言うけれど、 舞台こそ本当でなければならない、人生ではほんとのことなんてほとんどないから、大事にしないといけないのだと語るソヌ教授です。

が、徐々に明らかになるソヌ教授の過去。
ソヌ教授は縋る恋人を置いてニューヨークに行こうとしていたのね。
でも、話さないといけないことがある、と言ったまま、目の前で事故によって死ぬ恋人。
その彼女が妊娠していたことを知り、深い罪悪感に苦しみ5年、舞台を離れて生きていたようです。

そんなソヌ教授につきまとい続けるドゥリなのですが、また、写真記者に写真を取られています。
一方、その記者が自分を探しているのを知って学校を去ろうとしているドソン…。
学校を出て行こうとしている時に酔っぱらったソヌ教授を連れて来たジェホンを手伝うことになり、その日は出て行くことができなくなります。

そして、そんなところにソヌ教授がドゥリと一緒のところを写した写真がネットに出てスキャンダルになります。

9話
ソヌ教授とドゥリのスキャンダル記事が学校でも問題になり、教授会でも相手の生徒が誰かを訊かれるソヌ教授ですが、命日なので墓参りに行く、と話の途中で席を立ってしまいます。
一方、ドソンの部屋の中にまで入り込み、仮面を見つけ、写真を撮る記者。
ここから逃げ出しても、警察を使っても追いかけると言う記者です。
ジェホン、記者のカメラに水をぶかけています。

学生の方では上級生たちが新入生を集め、スキャンダルの相手探しをしようとします。
見つけたらどうするのか?と問うジェホンに、処分だ、と言う上級生。
それを聞いて、先輩達は自分達に同期愛を説いた、だからこれはテストだ、などと言うジェホンなのですが、確かに言った、と上級生は当事者が自ら名乗り出るまで新入生にトイレ掃除を命じます。

ドゥリの方はそんな騒ぎも知らず、ユンが墓参りに行った場所まで行こうとしています。
たまたま話を聞いたテイ、ソヌ教授の恋人だった人だというのが自分の叔母だと知り、ドゥリについて行こうとします。
でも、駅まで行ってみると、途中で連絡する電車がなくなるために、その日のうちにはそこにはつけないのね。
結局諦めて帰るのですが、テヒとはぐれてしまいます。
テイが迷いながら歩いているうちにソヌ教授を見つけます。
ソヌ教授に、叔母さんのお墓にいつもお花を供えてくれているのがソヌ教授だと知ったことを話すテイ。
テイは叔母さんの言っていた、恋人の困ったことの3つの話をするのですが、二つはほんとにたわいもないこと。
3つ目としてテイが言ったのはユンが人に助けを求めないことだ、と言うことです。
そんな話をしている時、ドゥリがたまたまそばに来て、二人の話を聞いています。
テイは、ソヌ教授に続けて、人に頼らないのは怖いからなんだと父が言っていた、と話します。
断られるのが怖くって助けを求めないんだ、と言う話に、その通りだと言うソヌ教授。
陰で聞いていたドゥリも思うことがあるようです。

ドゥリも学校での騒ぎを聞き、学校へと戻って来ます。
みんなの前に立ったドゥリ、助けてください、と勇気を出して言ってみるのですが、皆、どうすればいいの?と聞いてくれるのね。
みんなで力を合わせ、スキャンダルをたわいもない話に変えてしまう生徒達。
ドゥリは校内放送で、いつか先生が自分のことを好きにさせてやるんだ、などと言って歌を歌い始めます。
記事を書いた記者の他にも記者が集まって来ていたのですが、それを聞いて帰ってしまいます。

10話
休暇が終わった学校。
ソヌ教授は以前とは違う姿を見せ始め、学生たちの名前を覚えようとし始めます。
一方、テイに関心を見せるチュヨンの会社のオ室長。
テイを理事に会わせる、という話でチュヨンに彼女を連れて来るようにと話しています。
チュヨンはテイに化粧をしてやり、彼女を芸能企画会社に連れて行きます。
芸能人志望の女の子を喰いものにする人たちが多い、なんて話をするテイの友人達なのですが、チュヨンと一緒だからまあ、大丈夫か、と思う友人達。
でも、チュヨンが一人帰って来たのでチュヨンに詰め寄るドソンなのですが、テイのことは知らないと言うチュヨン。
チュヨンオ室長の意図を想像しながらも無視しているのね。
それを聞いたドゥリは車を運転できる?なんてジュヨンやドソンに聞くのですが、そもそも車がありません。
バイクに乗れるかという話に手をあげるジェホン。
ドソンとビョンゴンが苦労して先輩のバイクのキーを持ち出すのですが、いざ、バイクを目の前にすると躊躇するジェホン。
彼、事故を起こした時のことを思い出してしまっていたのね。
でも、テイと電話がつながり、ますます不安になったジェホンはバイクに乗ってそちらへと向かいます。
ところで、テイは会社の入り口で男の人とぶつかりそうになり、足を挫いてしまいます。
そして、その男の人に抱きかかえられ、建物の中へと再び入って行っています…。

11話
足を挫いたテイを部屋に連れて行ったのはオーディションをすると言った理事でした。
オ室長も戻ってきて無事にオーディションを受ける音のできたテイ。
そこに、彼女を心配して、会社の前までやっていたジェホンが電話をかけてくるのですが、車で送ってもらうから大丈夫、と言うテイ。
テイは気付かなかったようですが、ジェホンの目の前で車に乗り込むテイです。
それ以来、テイを見ても無視するジェホン。
授業ではテイと対立してテイの悪口をぶつけてくるジェホン。
テイはジェホンのことが気になって仕方なくなります。

ジェイのオーディションはミュージカルのヒロインの役のようなのですが、それを知り心穏やかではないチュヨン、室長を巻き込み、テイをオーディションした理事とは別にミュージカルの企画を立ち上げることを画策します。
一方、学校の名前であるオーディションに応募したソヌ教授。
学院長は勝手なことをして、とり消すように求めるのですが、学院長も別に出ればいい、と断るソヌ教授。
チュヨンはオ室長と学院長を動かし、学院長のグループを自分のための舞台にしようとしています。

そして、テイの契約が決まり、会社と契約を交わすテイ。
そのまま理事が友人たちのいるパーティーに連れて行っています。
ところが、テイのことが心配なドソンが叔父さんに内情を調べてもらったところ、企画社は問題はないものの、一人新人を食い物にする人がいる、という話が伝わってきます。
それをきき、チャヨンにも話を聞いたジェホン、先輩のバイクを勝手に借り、チャヨンに訊いた場所へと向かっています。

12話
ホテルのVIPルームにいたテイを連れ出すジェホン。
ところが、テイはミュージカル女優になるため最善を尽くすんだ、と言い戻ろうとします。
それを聞いて行ってしまおうとするジェホンなのですが、それを引き留め、待っていてくれたらうれしい、と言うテイ。
部屋に戻ると、投資者に歌を聞いてもらって融資を受けると聞いた、と言って歌を歌って部屋を出て行きます。
そして、ジェホンの乗って来たバイクで帰るテイです。
ジェホンは先輩のバイクを勝手に持ち出したため、今度は先輩たちの洗濯物を一挙に引き受ける羽目に…。

チュヨンの方はオーディションで勝つため、知り合いが審査員にいて有利なソヌ教授のグループがが出ない方がいい、と学院長に言って妨害活動を始めます。
個々の生徒たちにも声を掛け取り込んでいます。
スピンとともにハ・ドソンを呼び出し学院長グループに誘います。
でも、ドソンは表に立つのはまずいので、有名になるのは絶対にイヤ、と拒絶。
チュヨンに自分の好きな歌手の声に似ている、と言われ、ますます拒絶します。
それでも諦めないチュヨン、スピンの音楽で歌いたいと思わない?と言うのですが、正直に言わせてもらえば、スピン先輩の音楽は安定志向じゃないですか、と言って断るドソンです。
断られて、ますます取り込みたくなっているチュヨンなのですが、スピンの方はドソンの安定志向、という言葉にショックを受けています。
でも、彼の取り込みには失敗したものの、他の生徒は皆成功しているようですね。
学内で、出演者のオーディションが行われるのですが、学院長のグループには人がたくさん集まっているのですが、ソヌ教授のところには誰も来ません。

契約したテイの方は室長から、スケジュール管理はもちろん、体調の管理から私生活まで、あらゆる管理を会社に任せるように言われ、携帯も没収、新しい携帯は会社連絡用だけに制限されます。
そんな彼女にミュージカルのチケットを用意しているジェホン。
電話番号を教えたらダメ、と言われたけれど、デートはダメだとは言われていない、と言って一緒に行く約束をするテイです。
これがテイにとっての初めてのデートになるのね。
お父さんが生前、デートをするときにはその男と会わせてくれ、と言っていたと言い、ジェホンに写真のお父さんに挨拶して欲しいと頼んでいます。

そして、お父さんに会うから、と言って髪も切って身なりを整え準備するジェホン。
ところが、その頃警察には、テイのお父さんの事故で、お父さんを直接轢いてしまった人が、自分の過失ではない、と言い、新たな目撃者を連れて来ています。
約束の時間になり、ジェホンの前に現れたテイ、心の準備はできた?と訊いて、鞄からお父さんの写真を取り出そうとしています。

13話
テイが父と写った写真をジェホンに見せようとしたその時、会社の理事がやって来ます。
会社の社長の前で歌を歌うように言われるテイ。
結局、テイはそちらに行くことになり、ジェホンは一人で行くことにします。
ミュージカルにはお父さんの写真も連れて行って、男同志の話もしたい、とテイに写真を借りるジェホン。
テイが行った後、女友達の父親と初めて会うみたいにドキドキしながら写真を見るジェホンです。
でも、写真を見るなり、顔色が変わり、写真を落してしまいます。
ジェホンは、テイのお父さんが自分が起こした事故に巻き込まれ、しかも亡くなったことを知ったようです。
ハ・ドソンはマネージャーの叔父さんとともに母親に会っています。
ドソンがミュージカル学科に進んだことを知った母親は彼が世に知られることを恐れ、海外に出て、そこで学校を探すようにと言う母。
ドソンのことを愛している、と言う母に、母が自分のことを愛していないことに気付いた、と言うドソン。
自分が女の子を好きになったけれど、その子が別の男の子のことを好きなことを話し、でも、その男の子がいい奴だって知っているから、それでよかった、と思ったと言うドソン。
それは自分がその娘のことを愛しているからで、愛しているから何よりも彼女の幸せを考えるんだと言うドソンです。
だから、母が自分のことを愛していないことが分かった、と言うのですが、自分は母のことを愛しているから母を困らせない、と言って帰るドソン。
ところが、彼を記者が尾行しているのね。
彼とともに母親の姿も写真に撮っているのですが、怪しいけれど、相手があまりにも巨大だ、と悩んでいます。
ドソンの回想によると、ドソンは母は政治家と結婚する時にドソンを捨てたようですね。

一方ヒョンゴンは、大学にやってきた兄から、自分がミュージカル学科に通っていることを秘密にしようとするのですが、バレてしまいます。
歌も歌えないくせに、何がミュージカル学科だ、と馬鹿にする兄。
ヒョンゴンはミュージカル学科への進学を反対されている訳ではなく、自分が馬鹿にされることが嫌で秘密にしていたようです。
しかし、相変わらず、人前では歌が出てこないヒョンゴンです。
落ち込んでいるヒョンゴンですが、そこに戻って来たドソン。
歌えないヒョンゴンと歌わない(本当は違う意味で歌えないのですが)ドソンが落ち込んでいると、そこに暗い顔をしたテイが帰って来ます。
テイは予定通り社長の前で歌を歌って来たのですが、その社長、テイが歌っているのに電話をしたり、秘書と打ち合わせをしたり、とちっとも聴いていてくれなかったようです。
二人の前で歌おうとするテイですが、テイまで声がでなくなってしまいます。

ジェホンの方は写真を直視できず、割れたガラスを用意すると、写真が怖くれ見られない、と言って、写真立てをテイに届けてくれるように人に頼んでいます。
そして、携帯の電源も切って、テイからの電話にも出ず、お酒を飲んでソヌ教授を訪ねています。
韓国には数千万の人がいて、そのうちの半分が女なのに、よりによってその女が前に…と嘆くジェホン。
そのジェホンに、何をしたんだ?と訊くソヌ教授です。

14話
ソヌ教授に何をしたんだ?と訊かれたジェホンは、それには答えず、誰にも分からないようにすればいいだろう?と訊き返すのですが、ダメだ、と言うソヌ教授。
それでよかったら、ここでこんなことをしている訳はない、と言うソヌ教授です。
そして、秘密というものは癌ウイルスのようなものだ、と話すソヌ教授。
放っておけば、どんどん大きくなるんだ、と。

学院長の方のオーディションは終り、配役が決まります。
順調なようですが、チュヨンが個々に、あなたにぜひ、などと言って誘ったために、重要な役から外れた生徒たちは不満を抱き始めているようです。
一方、まだオーディションの募集を続けているユン。
そこにスビンが、自分もオーディションを受けられるか?と、やってきます。

テイの方は歌が出てこなくなったままで、ユンのアドバイスを求めています。
ビョンゴンも横で一緒にその対策を一生懸命聞いています。
その後、そのテイを人が来ない練習場所へと連れてくるジェホン。
ジェホンはテイおことをまっすぐ見られないのですが、それにテイも気付いています。
テイは自分がミュージカルに一緒に行かなかったことで怒っていると思い、謝るのですが、自分に謝るな、と言うジェホン…。

ビョンゴンは誰もいない舞台に立って、ひとりでショーをやっています。
ところが、そこには実はビョンゴルの兄がやって来て聞いています。(赤いトレーニングウェアの幽霊も一緒に来ているのですが)
歌いだすビョンゴルを笑みを浮かべ見ているお兄さんです。

ビョンゴン兄はビョンゴンに、お前の歌はしっかり聞いた、と話しています。
人前では歌えないと思っていたのに兄が聞いていただなんて、と驚くビョンゴン。
お兄さんは自分も検事をやめようかと思っているんだ、と打ち明けます。
やめるにしても辞めた後が問題なんだ、後悔しそうで、と言う兄。
そして、ビョンゴンの歌を聞いて胸から涙がこみ上げてくるようだった、自分にも夢があって、それを諦めたんじゃないかと言う思いにとらわれたと言う兄。
自分にそう思わせるなんてすごいじゃないか、と言う兄。
そして、少し早いけれど、誕生日プレゼントだ、と言って一枚の紙を渡し、帰って行きます。
そこには舞台で歌っているビョンゴンの姿が描かれています。
ビョンゴン兄はきっと、画家になりたかったんでしょうね。

ジェホンは警察に行き、テイのお父さんの事件のことを知ろうとします。
でも、被害者の家族、と言い書類を提出する段になって逃げだしてしまうジェホン。
テイに電話をかけるジェホン…。
ジェホンはテイに、自分がテイに初めて会ったのは大学の試験の日、地下鉄の中のことだった、と話し始めます。
そんなことを覚えているなんて、と驚くテイに、初めて会った時からテイのことが気にかかって仕方がなかった、と言うジェホン。
でも、もうやめたい、と言い出すジェホンです。
自分はテイのことを好きだと思った、でも、もう、うっとうしくて面倒で、やめる、と言い出すジェホン。
そして、二度と会わないでおこう、と言うジェホンです。

15話
ソヌ教授のグループのミュージカルはなかなか前へは進んでいません。
でも、台本はある、と見せるソヌ教授。ですが、中身はどのページもほぼ一言…。
学生たち一人一人の物語となる、という話に、脚本はドゥリが書くことになります。
掲示板に紙を貼って、みんなの話を書きこめるようにするドゥリ。
ジェホンのことが諦められないテイはジェホンを呼び止めるのですが、まるでそっけないジェホン。
泣くテイを慰めるドゥリ、ドソン、ビョンゴル、彼らはジェホンを問い詰めるのですが、自分が汚い奴で、そばにいたらダメなんだと言うジェホンです。
テイはまだ、歌が歌えなくなったままなのですが、そのことを会社に告げ口するチュヨン。
テイはジェホンがオーディションに来てくれれば歌えそう、とジェホンに言うのですが…。

一方の学院長側のグループは全面的にチュヨンの会社の人の手が入っています。
演出もその意向に従わされ、今まで自分がやっていた演出を全てボツにされた演出担当の学生も不満を募らせています。

そしてソヌ教授のグループでは最終のオーディションが行われます。
チュヨンはテイが歌えないことを室長に見せようと彼も連れて来ています。
やはり、歌の出ないテイ…。
テイの歌はスビンの曲なのですが、スビンの曲が歌えるならば光栄だ、と先に歌うことにするビョンゴン。
ビョンゴンは兄が書いてくれた絵を伴奏者の楽譜の横に置いて歌いだします。
初めはよく声の出ないビョンゴンですが、徐々に自らの実力を見せ始めます。
そして、その会場に現れるジェホン。
テイも歌い始めることができます。

16話
人前でも歌えるようになったビョンゴンは嬉しくってたまらない様子で、ところ構わず、歌って踊ってのワンマンショー状態です。
そして、ある日バスに乗ってどこかに行くソヌ教授とジェホン。
ソヌ教授がどこに行くのかが気になるドゥリは密かに彼のあとをつけて行きます。
ソヌ教授が向かったのは病院です。
ドゥリと顔を合わせたソヌ教授はアル中の治療だ、と説明しています。
でも、ソヌ教授が出て来たのは放射線科。隙を見てソヌ教授の薬を抜き取るドゥリです。。

ジェホンの方は警察は警察に呼ばれていたのね。
テイ父の死亡事故を引き起こしただろう、と訊かれても否定するジェホンなのですが、刑事が言っていないことを口にした為にバレてしまいます。

ミュージカルの方は一人ずつ、学院長のグループから抜けてユン教授のグループに加わる人たちが出てきます。
みんなの話を書いたから、ぜったい参加したくなるはず、と自信満々のドゥリです。

一方、学院長のグループではソヌ教授のオーディションを聞いた室長がビョンゴンとテイをこちら側に連れて来るように学院長に言っています。
その他にも、授業の短縮など、つぎつぎと要求を出して来ています。
チュヨンは室長がテイを引き込むことを聞いてショックを受けています。
話が違う、と言うチュヨンですが、取り合ってもらえません。
テイの方は学院長から、事務所との関係から、テイは来るべきだし、テイにとってチャンスでもあるのだ、と説得しています。
チュヨンに、行かなくてもすむ方法はないかな?などと訊いて、チュヨンを怒らせてしまうテイ。
それでも重ねて、契約を破棄するにはどうしたらいいの?と訊いているテイ。
違約金が契約金の何倍にもなることは知っているわね?と言われてしまうテイですが、分割じゃ駄目かなあ、などと言っているテイです。

ソヌ教授はジェホンに演出をやらせようと、彼を探させるのですが、ジェホンの方は自主退学届を出そうとしています。

一方、ドゥリは誰の薬かは話さず、ビョンゴンに薬を調べてもらっていたのね。
鎮痛剤、それもおもに癌患者に使う薬だと言うビョンゴン…。


17話
ドゥリは先生の薬が、癌患者に使う強い麻薬性の鎮痛剤だと聞き、ショックを受け、ソヌ教授を探しに行きます。
が、学内には見当たらず、事務局で先生の家を聞き出すドゥリ。

テイにはドソンがジェホンが学校に自主退学届を出したと話し、説得するように言うのですが、どうして自分に言うんだ、と怒ってしまうテイ。
ジェホンの住所を伝えようとするのですが聞かないテイ。
ドソンはこのまま会えなくてもいいのか?と言ってテイの手に住所を書き写してやります。

ソヌ教授の家へとやって来たドゥリは病気のことを聞きます。
すでに癌のことを知っているドゥリにそれ以上隠さず、癌は手遅れで手術もできない状態であることを打ち明けるソヌ教授です。
先生の願いを叶える、と言うドゥリに生徒たちの公演を見たい、と言うソヌ教授です。

ジェホンの家を探すテイの方はすっかり迷ってしまっています。
そこを通りがかるジェホン。
冷え切ったテイを抱きしめ、温かいココアを準備するジェホンの態度に戸惑うテイです。
どっちの姿が本当なの?と訊くテイに、自分が以前犯した過ちが、単なる過ちではなく罪だったことが分かった、と自首することを話すジェホン。
許してもらえないの? 自分が一緒に頼んであげる、と言うテイに、ますます心が痛いジェホンです。
帰って行くテイのためにタクシーを呼びとめたジェホンですが、なかなか乗らないテイ。
自分が先に行く、と帰りかけたジェホンですが、戻って来るとお別れのキスをするジェホン…。

一方、学院長側のグループ内では不満がますますつのって行きます。
テイはチュヨンに、ソヌ教授の公演に出られないかなあ、などと言っていますが、できないに決まっているでしょう、と言うチュヨン。
テイは事務所との契約を破棄するにはどうすればいいのか、などと訊いています。
違約金が契約金の何倍にもなることを聞いても、分割払いにできるかな、などと言っているテイ。
ミュージカル俳優になりたかったんじゃないの?と言うチュヨンに、私は何かになりたかったんじゃなくて、幸せになりたかったの、と言うテイ。

ドゥリはミュージカルの公演に向かって動き出しています。
台本が出来上がった、とスビンとビョンゴルに見せているのですが、その主人公は学校の人たちの実名がそのまま役名になっています。
文字通り、みんなの物語なのね。

一方、テイがバイトするカフェには中年の女性が訪ねて来て、テイでしょう?と声をかけています。
ジェホンがテイ父が亡くなる時に握っていた住所を元に探し出し、会っていた人です。

18話
テイの友人という人が訪ねて来た、と言ってテイ父が亡くなる時に握っていたものだ、と言って住所の書かれた紙きれを渡す女。
お母さんの友人、と言う女なのですが、愛おしそうに眺め、一度会いたかった、手を握ってもいい、と言ってテイの手を握り締める女です。
テイの母親は実際の年齢も精神年齢もまだ幼い時に駆け落ちのようにテイ父と一緒になったことを話します。
子供も生まれたのに、実家に連れ戻されてほっとした悪い女なんだ、と母親のことを話します。
それでも、その3年が一番幸せな時期だった、と話す女。
現在はお金持ちの家に嫁ぎ、2人の子どももいてずうずうしくも生きているんだ、とまた、テイ母をひどい母親だと言う女です。
それを聞いても、自分の母親だから、そんな風に言われると腹が立つと言うテイ。

寄宿舎に戻ると、久しぶりに現われた父の幽霊と話すテイ。
あの人はお母さんなんでしょう?と訊くテイ。
お母さんと名乗らなくても、会わないで無視することもできなのに、会いに来てくれた、と母親は自分に会いたかったんだ、と言うテイ。
お母さんを憎んでないの?と訊くテイに、恨んだことはない、と行ったことを思い出させる父。
そして、恨んだことがないから、赦したりすることもない、と言う父です。
お父さんは、続けて、なんか変じゃないか?と言います。でも、考えたくない、と言って頭を振るテイ。
しかし、お母さんの住所の書かれたメモをジェホンが持っていたことを思い出させるお父さんです。
どうしてジェホンがそこに?と訊くテイに、もう私には聞くな、と言うお父さんです。

ジェホンの方は警察です。
取り調べでその時の状況を全て話すジェホン。
自分があの頃、あんな生き方をしていたことが間違っていた、と後悔するジェホンです。
刑事はジェホンに、このケースならば、和解すれば実刑は免れる、と言って被害者家族と会ったかと訊くのですが、会ったけれど打ち明けられなかったと話すジェホンです。
刑事はテイに電話を入れたようで、刑事からジェホンが自首した話を聞くテイです。

ミュージカルの方は学院長グループからどんどんソヌ教授の方へと人が流入しています。
学院長は主催者側に働き掛け、一つの学校から2グループが出演することができなくしてしまいます。
それを聞いたソヌ教授ですが、競い合おう、と諦めるつもりはありません。
そうこうしているうちに倒れてしまうソヌ教授。救急車で運ばれて行きます。

テイは警察へと来ています。和解のことを聞いたテイは、それは許すことかと訊いています。
お父さんとまた会話するテイ、お母さんのことを赦したの?と訊くテイに、恨んだことがないから赦すこともないという父。
テイは嘆願書を出すことにしたようです。

19話
ジェホンはソヌ教授の病室に見舞いに来ています。
裁判まで一生懸命学校に通えと言われた、と言うジェホン。
テイが嘆願書を出したため、裁判は残っているけれど、どうやら学校生活は続けられそうです。
そんなジェホンに、自分の最後の願いだ、と言って、演出をするようにと言うソヌ教授です。

院長側のミュージカルはチュヨンの会社の用意した先生たちが来ないと、何もできない状態になっています。
院長自体も、そういうビジネスライクな会社の姿勢に疑問を持ち出しているようですね。

ソヌ教授側には新たに加わった人たちも個性を発揮して行き、少しずつ形ができて行っています。

一方、本部長から相手にされなくなったチュヨンはドソンに張り付いている記者から、取引を持ちかけられ、どうも乗ったようですね。
そして、テイは…。
休学することにします。自分が去るからテイが行くことはない、と言うジェホンなのですが、ジェホンがいなくても、どこに行ってもジェホンのことを思い出し、父のことを思い出してしまう、と言って荷物をまとめて出て行きます。
このまま会えなくなるのは耐えられない、と言うジェホン、何をしてでも償うから、と言うジェホン。
テイは、私もいつかもう一で会いたい、と言って去って行きます。

そして、病院を退院するソヌ教授。
どうして退院を認めるのか、と楯つくドゥリに、医者としては鎮痛剤を処方するしかすることがないと伝える医師です。
学校へとやって来たソヌ教授を取り囲む学生達。
ジェホンは自分達のミュージカルのタイトルを「ワッツ・アップ」と発表します。
自分達の1年の出来事をミュージカルにするのね。
審査員の目を引く演出を考えようとするジェホンに、観客の感動を目標とすべきだと言い、ショーストッパーという言葉を持ち出します。
人間の中にある穴が消え去るような瞬間を理想として語るソヌ教授です。

学院長の方はオ室長を呼び出し、先生方はもう、来なくていい、と言っています。
解散する、と言う院長に、今までの投資の話をする本部長。
告訴してください、と言い放つ院長です。
教室を出て来たソヌ教授に、私のことを嫌いでしょう?どこが嫌い?と訊くチュヨン。
ソヌは、チュヨンに、堂々とかっこよく生きろ、と言っています。
人生で最悪なのは、面白くもなく生きることだ、と言い、自分を好きになることが一番重要だ、とチュヨンにアドバイスを与えるソヌ教授。
忘れるな、堂々と…、と念を押すソヌ教授ですが、全部を言わないうちに、そのまま意識を失ってしまうソヌ教授…。

20話(最終話)
病院に運ばれたソヌ教授を心配して取り乱しているドゥリ。
意識が戻ったと聞き、病室にそのまま入って行こうとする彼女を止めるジェホンです。
医師は意識はあったりなかったりが繰り返し、どんどん…と言っています。
どれぐらいの時間が残されているのかを聞くドゥリに、ほとんど残っていない、と答える医師。
そして、保護者の心理状態が患者に影響を与えるから、と落ちつくように諭す医師です。
ようやく落ち着きを取り戻し、病室へと入って行くドゥリ、まだ駄目だ、とソヌ教授に言うドゥリです。
ドアのところに立っていたジュヨンを手招くソヌ教授。
ミュージカルに関してのアドバイスを伝えるソヌ教授です。

記者と取引をした、と見えたチュヨンですが、どうやら記者の思い通りに動くつもりはないようです。
ハーデスの歌を歌っているドソンに近付くと、誤魔化そうとするドソンに、記者に写真も撮られたことを知っていることを話し、そんな風に隠す理由は何だ、と訊いています。
家の問題だから、と言うドソンに、5年間ハーデスとしての活動を責任を持つ、と契約を迫るチュヨンです。
もちろん、正体を隠したまま、というのは守る、という条件です。
叔父さんがマネージャーをしている、と言うのですが、つまらない記者一人を追い払えないで?と言うチュヨン。
契約しなければ、ネットに記事が流れる、と言うチュヨンなのね。
脅すのかと言うドソンに、いつまで隠れているんだ、それが生きているってこと?と問いかけ、ハーデスとして、歴史を作るんだ、と言うチェヨンです。

ソヌ教授のアドバイスを受け、ミュージカルの演出をするジェホン。
雑多な学生たち一人一人のストーリーがリアルになって行き、一つの大きな物語へとなって行きます。

病院に見舞いに来た学院長にソヌ教授は最後の最後のお願いだ、と言って、最後の姿をドゥリに見せないようにしてほしい、と言います。
オーディションの日までは止めることができる、と言う学院長、
そして、オーディションには来るでしょう?と言う学院長の話にうなずくソヌ教授です。

学校には学院長のメンバーも合流したミュージカルの練習を見に、理事と室長がやって来ます。
室長を相手に、記者から得た情報を見せて黙らせ、理事からハーデスを連れてくることを条件に投資を打診しています。
同時にハーデスの正体がバレないように記事を握りつぶさせることも約束させています。

そして…。
練習をしている学生の前に学院長がやって来ます。
暗い表情をして、なかなか言葉を発しない学院長に、事を悟る学生達。
違うでしょう?と言って泣きだすドゥリです。

教会での葬儀が行われます。
久しぶりに顔を合わせたテイとジェホン。
テイはジェホンの胸で涙を流します。
ドゥリは先生を送る言葉を話しだすのですが、途中で涙があふれてしまいます。
その時、口笛を吹き始めるジェホン。ビョンゴンもドソンも続き、やがて、ミュージカルの掛け合いを口笛で演じ始める学生たちです。
そこにスビンのバイオリンも加わり、ドソンを先頭に踊りだし、歌いだす学生達。
場面はいつの間にか、ミュージカルの舞台になっていて、中にはテイもいます。
歌って踊る楽しそうな舞台で幕を閉じる物語です。




ラストは葬儀のシーンからオーディションの舞台へと飛んでいるんじゃないか、と思うんですが、分かりにくいですよね。
下手に作ればすごくクサいラストになるとは思うんですが、なんか、ここで終わりと言う感じがしなくって…。

でも、なかなか素敵なドラマでした!








関連記事

この記事へのコメント

- jeremn - 2012年02月11日 11:23:27

ありがとうございます^^

韓国語はまったくわからないので、
ちょっと消化不良状態だったんですが、スッキリしました。

これを参考にして、
もう一度見たいと思ってます
また、違った目で見れますよね(^^)

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年02月11日 23:51:57

jeremnさん、お読みくださってありがとうございます。

あんまり詳しいあらすじじゃないのですが、お役にたてれば幸いです、

トラックバック

URL :

韓国ドラマアンケート
無料アクセス解析

アンケートは1回限りです。コメントは訂正できませんので、投票ボタン、ENTERキーは慎重にお押しください。

インフォーメーション
**コメントを承認制にさせていただきました。お手数をおかけしますがよろしく願いいたします。 **あらすじはほとんどオリジナル版によっていますので、各話の内容がテレビ放送のものとは、ずれている場合があります。   **拍手ありがとうございます。とても励みになります。
ブログ内検索フォーム
Comment
最新記事
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

kirikorori

Author:kirikorori

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー

あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

Twitter

一部しか表示されていませんが、kirikoro1のところをクリックすると、全文読めます。

リンク
月別アーカイブ
12  02  12  11  10  07  06  03  02  01  11  10  09  08  07  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
Translation(自動翻訳) 縦型エキサイト版
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。