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「ポセイドン」15話・16話(最終回)あらすじ

ついに最終週です。

まだまだ反転が続きますよ。

ネタバレなしの感想等、ドラマ全体のまとめ記事は、なんじゃもんじゃの方に書いています。
よろしければ、そちらもご覧ください。

    →「ポセイドン」全体感想

それでは、あらすじです。



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15話
ジョンニョルの、ソヌを怒らせ奮起させる作戦は成功するのですが、9課も海洋警察も辞めると言い出すソヌ。
スユンとも約束した、と言って自分のやり方で見つけると言うソヌです。

一方、日本の海上保安庁から来たチャ・ヤンスンは20年近くフクサ会を追っていた情報局のブラック要員と情報を交換に来たようですが、この男、何とソヌの父親です!
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ジョンニョルたちも、この情報要員と会ってみなければ、と話しています。

ソヌの方はドクスに会いに行っているのね。
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ドクスはフクサ会が地域に地盤を持たず、韓国語を話す人ならみな友人ということから、韓国の外に出た人、という推測を話します。
また、ウンチョルが自分よりずっと、チェ・ヒゴンと親しかった、という話をするのね。
驚くソヌに、ウンチョルの何を知っている?と訊かれ、答えられないソヌです。

スユンの方は掴まってからずっと食事を拒否していたのですが、彼女のところにチョン室長が現れます。
彼のかをを見たスユンは、自分が彼の顔を見たと言うことは、生きては帰れないと言う事だと悟り、死ぬ前にチェ・ヒゴンに会わせてくれるように頼みます。
しかし、こんなに弱っていては何もできない、と言うチョン室長。
復讐するつもりなら、精いっぱい戦って後悔なく死ねるように体力をつけておけ、と言って去っていきます。
それを聞いたスユン、食事をかきこむのね。
20111108074630_1_rstarbes (1)

ソヌの方はジョンニョルのところへと向かいます。
ジョンニョルにドクスから、ウンチョルが自分よりチェ・ヒゴンと親しいと聞いた話を聞くと、ジュミンの話していた疑いを思い出すジョンニョル。
まだ、9課に戻る決心のついていないソヌのようですが、ついて来るようにと言います。
どこに?と訊くソヌに、もしかしたら、これがポセイドン計画の最後になるかもしれない、と言うのね。
ソヌはジョンニョルとともにジュミンのところにやって来ました。
ジュミンの元には、チェ・ヒゴンと会わせてやる、という話が来たのね。
罠かもしれないと思うのですが、こんな機会はない、と決行するつもりのジュヨン。
約束の場所にチェ・ヒゴンが現われたらいいのですが、他に場所を移すことになれば、結局はトカゲのしっぽ切りで、その上、こちらにまた犠牲が出るかもしれない、と、心配しています。
それでも出かけるジュミンに、何かアイデアを伝えているソヌです。

チェ・ヒゴンに会いに行ったジュミン、やはり、場所を移動させられるようです。
携帯を置いて行供養に命じられ、携帯を2つ置いて行くジュミン。
そして、ついた場所でもボディーチェックを受け、ようやくチェ・ヒゴン=憩いの家の理事の前へと通されるジュミンです。
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ところが、チェ・ヒゴンは自分の名前ではないと言う理事。
チェ・ヒゴンとは脱北者で理事が面倒を見ていた子。
ワールドカップの年に、同級生にスパイだろう?などと言いがかりをつけられ、暴行を受けて亡くなっていたのね。
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法では守れないなら、自分達が守らないと、とフクサ会を作ったいきさつを話す理事。

ジョンニョル達はジュミンの居所は突き止めたのですが、いつまでも動きのないジュミンに不安を抱きます。
相当時間が立ってしまい、ジュンニョルは突入を決意するのね。
9課と特攻隊に連絡を入れます。
9課でそれを受けたのはヨンガプ。
ところが、彼、他のメンバーが行った後、どこかに連絡をしているのね。
彼、フクサ会のスパイだったようです。
今まで9課の仕事を邪魔していたのは彼だったのね。決定的な情報をフクサ会側へと流していたようです。

理事のところから、退去しようとしていたジュミンなのですが、そこに現れたチョン室長、いきなりジュミンの腹をめがけて発砲します。
ヨンガプの通話相手は彼だったのね。
瀕死のジュミンをスユンを閉じ込めていた部屋に連れて行くと、脱出する一味です。

現場に到着した9課と特攻隊は直ちに突入するのですが、中は無人。
ソヌが何とかジュミンを生かそうとしているスユンを発見します。
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ジュミンはワールドカップの年に死んだチェ・ヒゴンと言う子を探せ、と言い残し、救助隊の車で運ばれて行きます。

ジュミンが2重スパイだと言うことがバレ、ジョンニョルはポセイドンも終りだ、と言うのですが、まだ終わってないと言うソヌ。
ジュミンのいい残した言葉とともに、彼が録音機を持っていたことを話すのね。ヒゴンの声が録音されているはずだと言うソヌです。

ところで、理事長には新たなホープのスンチャンという子がが学校を卒業したのですが、彼もまた、海洋警察に入るようです。
その彼、ウンチョルが裏切ったことを聞いて、心を痛め、自分が説得するから個人的に連絡してもいいかとチョン室長に言うのですが、彼とは誰も、永遠に会えない、話す室長。
ということは…。
フクサ会が彼も殺した、ということなんでしょうね。

16話
スユンはさっそく9課に復帰、ヨンガプに声をかけられ、監禁場所でチョン室長の顔を見たことを話しています。
はっきり見たから、モンタージュの作成もできる、と言うのですが、急がない方がいい、と止めるヨンガプです。

ジョンニョルはミニョクとチュンシクにも、ジュミンに2重スパイをしてもらっていたことを話し、ソヌが聞いた、2002年に亡くなったチェ・ヒゴンを探せ、という言葉を伝えます。
彼らが話し終えたところに、ジュミンが身体につけていた録音機からの音声データを持って現れるソヌ。
ソヌの持って来たCDに入った憩いの家の理事長の声を聞くジョンニョルとソヌ。
チェ・ヒゴンが子供の名前、と言う話から、チェ・ヒゴンと言うのはポセイドンと同じように、作戦名なのかもしれない、ということに思い当たります。
チョンギルが殺されたのも、チェ・ヒゴンに実態があると思うのか、と言ったことで、重要な秘密を漏らしたせいかもしれない、と話し合っています。
続けて、ジョンニョルはひとつ疑わしい点がある、と話しかけるのですが、そのまま話をやめてしまうのね。


ヨンガプの方は憩いの家の理事に会いに行っています。
対等な言葉遣いで話す二人。ヨンガプはスパイと言うよりも、チェ・ヒゴンの中心メンバーのようです。
この二人、スヨンを殺せと言う理事と、それを止めようとするヨンガプで、対立しているようです。
計画を始めた頃の回想シーンが流れます。
中心人物は理事とヨンガプともう一人の3人です。
現実の、法では解決しない社会悪から弱者を守りたい、という高潔な考えで計画を始めたようなのね。
原点に帰れ、と言うヨンガプなのですが…。
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一方、ソヌはスユンとともに、チェ・ヒゴンという名の子どもを調べています。
何名かその名を持つ子がいるのですが、そのうちの一人が両親がない、というところに注目する二人。
正式ではないけれど、後見人がいたのでは?という職員の話から、彼が住んでいたところを訪ねてみることにする二人です。

ジョンニョルは、録音されたデータをヨンガプにも聞かせるのね。
ヨンガプは人目を避け、チョン室長へとその話と、ソヌとスユンが理事長の元へと向かっている事を伝えています。
でも、それをジョンニョルが聞いているのね…。

チョン室長がらソヌとスユンがくることを聞かされた理事は、室長を彼らから避けさせ、彼らを迎えます。
理事長がチェ・ヒゴンの後見人だったと知り、驚くソヌとスユン。
ソヌは理事長に、あなたがチェ・ヒゴンですか?と訊くのですが、それはそちらが見つけることだろう、と言い、準備ができたら、また来るようにと言って二人を帰す理事です。
ソヌはチェ・ヒゴンは理事長だ、と確信しているようですが、スユンはあんないい人が、と信じられないようです。
9課に戻った二人は理事のことをジョンニョルに報告するのですが、やはり、彼は違うと思うと言うスユン。
いずれにせよ、決定的な証拠が必要だと言うジョンニョル、再び憩いの家へと行ってみることにする二人です。
ただ、他のチーム員には話すな、と言うジョンニョル。
また秘密?と難色を示すスユンなのですが、事情がある、後で話すと言うジョンニョルです。
スユンと二人になったソヌは、ジョンニョルがチェ・ヒゴンは一人ではないと考えている、とスユンに教えます。
そのうちの一人が内部にいると思っていて、それを確認中のようだ、と言うのね。

二人が到着すると、ちょうど憩いの家では聖霊式(?)が行われようとしているところ。
めでたい席だし、と二人が臨席するように誘う理事長、行事にかこつけ、二人の携帯を切らせます。
その直前、ヨンガプと話していた理事長は二人を殺すことを伝え、それに反対するヨンガプとはここでお別れだ、と電話をしていたのね。
ヨンガプは二人の携帯に電話をするのですが、繋がりません。
ジョンニョルへの電話を一度は考えたものの、やめるヨンガプ。
車で二人の元へと急ぎます。


ジョンニョルの方はチャ・ヤンスンと検討をしているソヌ父と会います。
内部に背信者がいる、と言って協力を依頼するジャンニョルなのね。
ヨンガプが背信者であることを確認したジョンニョルはすぐさまヨンガプの携帯の位置を確認させ、そちらへと向かうジョンニョル。

その頃、ドクスは理事長の命令により、シャワー室で殺されてしまいます。

聖霊式を終えると、チョンギルは誰かに命じられ、罪を犯したのだ、などと理事長に話すソヌ。
自分が必ず暴いて見せる、と言っているソヌに、時間があれば、そうしろ、と言う理事。
そこに、チョン室長が銃を構えてやって来ます。
多くを知り過ぎた、と言う理事。
ソヌはスユンをかばうようにスユンの前に立ちます。
ところが、そこに銃を持って現れるヨンガプ。
お前には失望した、と言う理事に、越えてはならない線がある、と言うヨンガプ。
驚いているスユンに、すまないと謝るヨンガプなのですが、チョン室長は銃の向きを変え、ヨンガプを撃ちます。
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その瞬間室長の銃を奪うソヌ、室長とソヌの争いとなるのですが、落ちた銃を拾い、ヨンガプを再び撃ちます。
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そして、スユンの方へと銃を向ける理事なのですが、そこにジョンニョルが銃を構え、やって来ます。
銃を降ろせ、との声に、銃を降ろす理事。
理事も室長も捕まります。

ヨンガプは病院のベッドに手錠で繋がれています。
理事とは同じ考えを持つ間柄だった、と語るヨンガプに、目的がどうであれ、多くの人が死んだことを言うジョンニョル。
3人目のチェ・ヒゴンを聞かれ、これを話せば私は…、と言うヨンガプに、もう、許されない罪を犯しているんだ、と言うジョンニョルです。

事件が解決し、スユンの母の誕生日です。
スユンとともにプレゼントを買いに行くソヌ。

ソヌは父親とも再び会っています。
ソヌは自分の父が情報局のブラック要員だった、ということをジョンニョルから聞かされたのね。
20年間、国のために重要な仕事をしているのだと思っていたけれど、時間が立ってみれば結局自分は妻も子供も守れなかった罪びとだと話す父。
そんな父に後悔しないでください、と言うソヌ。後悔したら今まで過ごした時間に意味がなくなってしまう、と言うソヌなのね。
そして、母親の命日には一緒に墓参りをしよう、と話すソヌです。

海洋警察ではスユン父の海洋警察葬も取り行われます。
葬儀が終わると、ジョンニョルは休みたい、と海洋警察を離れることをメンバーに話します。
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必ず、戻って来てください、と言うチュンシク。
メンバーの一人一人と握手を交わすジュンニョルです。
スユンとソヌは軽い喧嘩をしていたかと思うと、手を握り合い、ソヌの肩に頭を預けるスユン…。
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そして6カ月後。
9課に新しいメンバーが入って来ました。
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彼はスンチャン。
理事長の最後の秘蔵っ子ですね。
彼はきっと、熱い志を曲げることなく、立派に育って行くことでしょう。




正義のために法を逸脱するかどうかの選択に、多くの人が立たされるわけですが、結局は法に従わない正義は目的を失っていく、ということが描かれているようですね。
フクサ会も最初は正義のために始まった、というのがなかなか考えさせられる物語でした。

あちこち隙だらけだと思った海洋警察の失態、ドラマの傷かと思っていたら、これ、お話的に必然だったんですね…。
でも、ジュミンを殺さなかった訳はやっぱりわかりません。
あちら側の人間だったら、当然そうすると思うんですが…。、

最終話に出てくる三人目のチェ・ヒゴンなんですが、これ、スユンの父だってことはないんですかね?
ほとんど見えなくって、確認できなかったんですが、そうすると、あちこちつじつまが合うと思うんですが、誰も何も書いてない…。
違いますか?
三人目のことが描かれていない、となると、最後のスンチャンの登場、またもや反転の可能性を含んだラスト、と取られかねない、と思うのですが…。



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この記事へのコメント

No title - Tokko - 2011年11月11日 15:00:48

私も3人目のチェヒゴンがスユンの父なんじゃないかと考えていました。
でもそこが描かれていない以上、なんとも言いようがないですよね・・・
そしてスンチャンを最後登場させたこと、ちょっと分かんなかったです^^;

色々サイドストーリーはそぎ落とされていった感はありますが、
メインストーリーはしっかりつじつまもあっていて、筋が通っているので満足です。
アイリスよりも好きです、このドラマ。

続きがあればいいのに、という私の望みは叶わないのでしょうか・・・笑

Tokkoさん、こんばんは - kirikorori - 2011年11月11日 17:47:24

3人目、いずれにせよ、もう少し確かな形で処理して欲しかったですね…。

> 色々サイドストーリーはそぎ落とされていった感はありますが、
> メインストーリーはしっかりつじつまもあっていて、筋が通っているので満足です。
> アイリスよりも好きです、このドラマ。

私も、まったく同感です。
アイリスよりは断然面白かったです。

> 続きがあればいいのに、という私の望みは叶わないのでしょうか・・・笑

もしかして、あのラストは次を考え、わざとあいまいに・・・なんてことはないかしらね?
そう言われてみれば、次期作が構想されている時に使われるラストかも?

突如、次期作への期待が膨らんでしまいましたよ!

もっと海を舞台にした海上警察の話も見たいな、なんて・・・e-343

管理人のみ閲覧できます - - 2013年10月23日 11:27:51

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: ポセイドン完走の感想 - kirikorori - 2013年10月24日 00:08:19

鍵コメさん、こんにちは。

たしかにストーリーはちょっと粗かったですね。
私はそれなりに楽しめたのですけれど。

> 黒蛇会>>法では解決しない社会悪から弱者を守りたい。
> 殺人を犯すのは
> 黒蛇会の原点から本末転倒?だと思うのですが。

初めはいい事から始まった、という事が言いたかったんでしょうが、説得力は弱かったかも。

> ユ・ヨングクとオ・ヨンガブとと一人。この関係性もよく伝わらない。

含みを持たせたラストにしたつもりでしょうが、ものすごく中途半端で、私は失敗だったと思います。

> 主演二人に華がない。

イ・シヨンは変身後、色気がまるで無くなってしまい(封印しているのかも?)ちょっと物足りなかったですね。
というか、このドラマのラブライン自体がかなり弱くって、中途半端だったんじゃないかしら?
でも、わたしは、このドラマのチェ・シウォン君はなかなか気に入っていました♪

> タイトルのポセイドンの意味が最後まで理解できない作品のようでした。

全体感想の方にも書いたんですが、撮影時期がずれ込み、海洋警察の海洋の部分がすっかり抜け落ちてしまいましたからね~~

> ソヌ父とソヌの関係をもう少しエピにして欲しいと思いました。

私もそう思います。

> スユン父が3人目だと暗示している終わり方ですね?
> 続編ありに思いました。
> ない方が良いと思います。

私も、スヨン父が3人目だと思ったんですが、それにしてはすっきりしない終り方でしたよね。
続編は私も、要らないかな。

> 余談。
> ユ・ヨングク役の俳優さんは善良役が多いので
> 悪役は似合わないです。

善良な顔をして実は…という意外性はあって、私はこれ、よかったな、と思っているんですよ。

- お気楽母 - 2014年10月02日 17:36:13

こんにちは
今頃ですが、「ポセイドン」2話まで見ました。
確か1年前に1話途中まで見てドタキャンしたんですよね。
今回は時間がまたまたあり、見てみるかで2話まで、さてその続きはどうする?
ネットで検索するとKirikororiさんが書かれていたので、とりあえず読みました。
う~ん、どうしましょうか?
人物把握がちゃんと出来ずに読んでしまったので、えっこの人はどの人?となり登場人物表を見ながら確認。
手間かかりましたわ・・・。
全体あらすじにもありましたが、海洋警察と言いつつほとんど関係ないね・・・普通の刑事ドラマだわ・・・って思ってしまいました。
韓ドラ、福祉関係の理事さんクラスが首謀者的なドラマ多いと思いますよ。
今回は3人?2人までは判明して残り一人は、私もあらすじ読んでスユンの父?ではないかと・・・。

このドラマ制作段階で色々とあったんですね。
出演者も入れ替わり・・・。
よくあるようですね。
さて、3話から先はどうしましょうか?


Re: タイトルなし - kirikorori - 2014年10月03日 08:09:13

お気楽母さん、こんにちは。


> 今回は時間がまたまたあり、見てみるかで2話まで、さてその続きはどうする?

ストーリーに難はありましたが、私はそれなりに楽しんだドラマでした。
アクション+捜査物がお好きで、細かいところを無視してご覧になれるようでしたら、そこそこ楽しめるのではないかと思います。
また、主演陣がお好きであれば、彼らを楽しみに見る、という見方もできると思います。

でも、そうでなければ、私はあえてはお勧めしないですね~~

やっと終わりました - お気楽母 - 2015年03月19日 13:32:57

やっと見終わりましたと言うか、終盤飛ばしに飛ばしてラスト2話見て完結。
感想は、これで最終話?まじ?盛り上がらんドラマだったわ・・・です。
なんとなくすべてが中途半端?
出演者はそこそこの人ばかりなのにね、なんでだ・・・。
そして、ふと気付いたのが映像の繋がりがおかしい点が。
物足りないと感じたドラマでした。

Re: やっと終わりました - kirikorori - 2015年03月20日 07:12:30

お気楽母さん、こんにちは。

結局最後までご覧になったんですね♪
お疲れ様でした。

たしかに、出演者はそこそこの人ばかりなのに…ですよね。
感想、ありがとうございました。
次は面白いドラマに出会えますように1


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この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

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