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チェ・ジウとユン・サンヒョンの「負けてたくない!」1話~8話あらすじ

こちらはネタバレ用のブログです。

8話までの感想についてはなんじゃもんじゃの方に書いていますので、そちらをお読みくださるとうれしいです。

   →「負けてたまるか」1話~8話を見ての感想

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1話
イ・ウンジェとヨン・ヒョンウは弁護士夫婦。
なれそめはヒョンウが事務所をクビになったその日。
野球場でたまたま隣合わせた二人はキスイベントでキスコールの中、ウンジェがキスをして始まります。
お互い弁護士と知り、親しくなり、また、ヒョンウが事務所をクビになったと聞いたウンジェ、一緒に事務所をしようと言い出します。
そして、知り合って1か月でスピード結婚。

でも、結婚すれば生活があるわけで、お互いにいろいろ不満を抱えてやって来ています。
だらしないウンジェの生活態度に、お金を度外視し、持ち出しでまで弁護を引き受けてしまうヒョンウ。
今回はアパートを追い出されそうな老人のために一肌脱ごうと言うことに。
だけど、ウンジェが反対しているのね。

そんな時、大変な事実が発覚。
ウンジェ、何と結婚届けを出してなかったのね!

そして、どうやらお互いに顔を知らないらしい、二人の母親。
ヒョンウ母はウンジェの母に対し訴訟を起こそうとしているようです。

2話
結婚届けを出していなかったのはウンジェのうっかりによるもので、その時担当していた事件の書類を探し、婚姻届を見つけるヒョンウです。
その日は1回目の結婚記念日ですから、丸1年、それに気付いてなかった訳ね。
そんな揉め事のあと、ヒョンウの母親の相手をさせられることになったウンジェ。
だけど、ヒョンウは逃げているのね。
ヒョンウの方は結婚記念日のイベントを用意していて、家に風船の飾り付けです。
ところが、そんなのはお金に無駄で、お母さんを押しつけられたことにむしろ腹を立てるウンジェ。
喧嘩をしているうちにイベントの飾り付けに火が燃え移ってボヤ騒ぎに…。
怒って家を出て行くウンジェです。
ヒョンウの方もその後、事務所へと行き、そこで寝ているウンジェを見つけ、毛布をかけてやっているのね。
訴訟の方は追い出されそうになっているお祖父さんの娘さんが自分のせいで父がこんなことに、と事務所にやって来て、泣きつくのね。
ウンジェも態度を軟化させ、ヒョンウがこの案件を引き受けることを許可します。

一方、夫婦の友だちのギチャンとヨンジュ夫婦。こちらも夫婦喧嘩です。
ギチャンはヒョンウの大学の同級生なんだけれど、司法試験に受からなくて会社勤めしていたのですが、それも辞めて1年。
ヨンジュの稼ぎに頼って生活しているのですが、お金が入用になってヒョンウに借金しています。
ヒョンウも稼ぎがないですからね。
マイナスになってしまう貯金通帳の残高です。
ヨンジュはウンジェの友だちのようで、夫の愚痴から離婚する、と言っていたんですが、とうとう離婚するからと事務所に乗り込んで来ます。
そこで、話を聞いているうちにヒョンウのマイナス通帳の理由がギチャンにお金を貸したためと聞き、激怒のウンジェです。
口もきいてくれません。
ギチャンの方はヒョンウが自分が雇う、と言って事務所の事務員にすることにより、離婚の危機は脱したようなのですが…。

事態を打開するため、日本への旅行を企画する二人なのですが、予約したヒョンウ、なんとウンジェに送るはずのメールを母親に送ってしまったのね。
大喜びで空港へ来てしまうヒョンウ母です。
帰ろうとするヒョンウ母を引き留めるウンジェ。
そんな時にヒョンウの携帯に電話が入り、急遽そちらに向かわなければならなくなったヒョンウ。
後から追いかけるから、まずは母と先に行ってくれ、と言い残し、そちらに向かいます。
母を押しつけて逃げた、と思ったウンジェはそれを追いかけて行こうとするのですが…。

ところで、ヒョンウに電話をかけて来たのはウンジェの母。
ヒョンウ母がウンジェ母の店の入っている建物を買い取ったため立ち退きを迫られているのね。
ウンジェに相談しようと事務所の前にいるところでヒョンウと出会い、ウンジェの母と名乗り、ウンジェに秘密で訴訟を担当してもらおうとしています。
ウンジェはヒョンウとその母には一度も自分の母を会わせていなかったのね。
そして、ヒョンウ母の方はその訴訟をウンジェに担当してもらうつもりでいます。
まだ、お互いに相手が誰か知らない段階なのですが、ヒョンウとウンジェはお互いの母の弁護をしつつ争うことになりそうな雲行きです。、


3話
結局、日本旅行は中止になり、ますます腹を立てているウンジェ。
だけど、夫婦なもんで、お酒を飲んで何だかんだがあるんですが…。
そんな時にヒョンウの元恋人が電話をかけてきます。
会社で受けたセクハラの相談ね。
後日会社を訪れ、ヒョンウに正式に裁判を依頼する元恋人。
その元恋人は大学の後輩でギチャンとヨンジュも知っている相手なのね。
挙動不審のギチャンの態度で疑問に思うヨンジェはヨンジュにそれとなく話を持って行き、彼女が元恋人だと知ります。
でも、ヒョヌは隠そうとするからますます疑わしく思えるし、その上、ウンジェ母の依頼のことも秘密にしていますから、こちらでも謎の行動を取っています。
お祖父さんの家の訴訟の件で束草へ行く、と言うヒョンウのあとを思わずつけてしまうヨンジェ。
でも、行き先が話の通り束草で安心したところに現われる元恋人!

4話
ヒョンウと元恋人の間をすっかり疑っているウンジェは二人の写真まで撮っています。
でも、ヒョンウが元恋人と会ったのは浮気なんかじゃなく、家を追い出されそうになった老人の訴訟の証人の心を動かそう、と当事者である人の話をしてもらおうと思ってのことです。
だけど、それでも、証人は裁判所まで行くことを最後まで渋っています。
家に戻って来たヒョンウを待ているのはウンジェの怒り。
「証拠写真」までヒョンウのパソコンに貼っています。
弁解するのですが、まるで信じてくれないヨンジェ。
しかも、ヨンジェ母と会ったことは秘密にしていて、それは言えないので、ますます疑惑を呼びます。

二人の弁護士がこういう状態ですから、事務所の雰囲気は最悪。
ヨンジュの店で事務員たちが飲んでいるのですが、そこで誰がヨンジェに元恋人の話をしたのか、と言うことが話題になるのね。
思わず、白状してしまうヨンジェに喰ってかかるギチャン。
夫婦喧嘩はこちらにも飛び火してしまいます。

一方、元恋人の裁判は公私は区別する、と言ってウンジェが事情を聞くのね。
ウンジェはその場では親身に相談に乗っているのですが、ヒョンウと顔を合わすと、彼女がヒョンウと束草に行ったことを一言も言わない!と不満をぶつけます。
そして、公判。
被告の上司は詫びるどころか、ますます元恋人を追い詰めるような感じです。
公判が終わると、帰り際に元恋人にひどい言葉を投げつけます。
ショックを受けた元恋人は泣き崩れ、それを抱きしめるヒョンウ。

それを後から来たウンジェが見てしまうのね。
ショックのウンジェはそのまま一人で帰ってしまい、行きつけの店で馴染みのバーテンダー相手にひとりお酒を飲んで…。

ところが、ウンジェはなぜだか、突然すっかりおとなしくなり、喧嘩が収まってしまいます。
そんな中、家を明け渡さなきゃならなくなった老人の裁判です。
証人はやはり現われないのですが、ヒョンウが老人が娘の名前で契約せざるを得なかった事情を説明し、されのための法律か、と問いかけ、勝訴することができます。
そこへ、事故で遅れた、と言って頼んでいた証人も来てくれるのね。
裁判には間に合わなかったけれど、ここまで来てくれたことを喜ぶヒョンウとおじいさんです。
意気揚々と事務所に帰って来たヒョヌなのですが、彼を待っている裁判所からの1通の手紙。
中身はウンジェがヒョンウに対しておこした離婚訴訟請求の書類です!

5話
ヒョンウはウンジェに土下座して赦しを乞うのですが、ぜったいに離婚すると言い張るウンジェ。
小競り合いの中、ヒョンウの顔に怪我をさせてしまうウンジェです。
ヒョンウの方は我慢できない、と対抗して訴訟を起こすのね。
でも、事務所には秘密にしているのですが、少しずつバレていっています。

一方、事務長の伯母さんが娘の離婚の事で事務所を訪ねてきます。
娘の夫が浮気した、と離婚訴訟を起こそうとしている伯母さん。
それに同調するウンジェに対し、浮気かじゃないかもしれない、と思いとどまるように話すヒョンウ。
何だか自分達の訴訟と重ねてしまっている二人です。

ヒョンウの方はウンジェの訴訟に対抗するため、ウンジェにマメにメールを送りつけてきます。
でも、対抗訴訟を起こしたことを知らないウンジェは何これ?と言った感じです。
ウンジェはウンジェで先輩の女性弁護士を代理人に立て、争う構え。
ヒョンウを呼んで話を聞くのですが、ヨンジェが暴力を、と訊き及び腰なところに、偶然やって来た自分の同期の弁護士がヒョンウと親しいのを知り、手を引きます。

一方、二人の訴訟のことを知る先輩判事のチョ・ジョング。
自分のt頃に訴訟が回って来たのね。
二人の書いた書類を破り捨て、叱りとばすジョングです。

そして、突然、再び事務所に現れる元恋人。
ヒョンウは留守でウンジェが相談を受けるのですが、彼女は訴訟を取り下げると言うのね。
相手側は元恋人の父親や周囲の人にまで手を伸ばし、嫌がらせをされ、これ以上は戦いたくないと言う元恋人。
ウンジェはその気持ちもわかると取り下げに応じるのですが、それを後になって知ったヒョンウ、彼女と会いたくないから取り下げに応じたんじゃないのか?などと言うのね。
常に公私混同しないことにプライドを持っているウンジェはそれを聞いて、ヒョンウを家から追い出してしまいます。
翌日事務所ビルの屋上で顔を合わせたウンジェはヒョンウに、裁判は自分自身が弁護人となって戦う、と宣言しています。
先にウンジェが一人戻るのですが、そこにヒョンウの母が建物の明け渡しの訴訟の件でやって来ます。
ヒョンウ母とともに、訴訟相手の店へと出かけるウンジェ。
それを一歩遅れて知ったヒョンウは慌ててあとを追いかけるのですが、すでにウンジェは訴訟相手として自分の母親と対面しています。
そこにやって来たヒョンウ、他の3人は訳が分からず、顔を見合わせています。

6話
ようやく、自分達が婚戚だと知るヒョンウ母とウンジェ母。
ウンジェはどうして自分に相談もなく引き受けたのか、と怒ってしまいます。
浮気疑惑は晴れたようですが、これは自分にとっては浮気以上の裏切りだと言うウンジェ。
ウンジェと母の断絶の理由はウンジェの母がウンジェの反対にも関わらず、今まで苦労をかけ通しの男の重病を知り、そちらへ行ったことにあるようです。
ウンジェは母に苦労してもらいたくなくて反対したのですが、ウンジェは自分がいなくてもやって行けるけれど、男の方は違うと言って男の元へと行った母。
ウンジェは自分が母親には必要のない人間なんだと思い込んだようです。
ウンジェは事務所の職員の前で離婚することを発表。
追い出されたヒョンウは母の家へと帰ります。

事務所の職員たちが二人の離婚の話をしているところに現れる恩師のジョング。
ジョングはウンジェとヒョンウを呼んで話を聞くのね。
あたかもウンジェの肩を持つようなジョングに、がっかりしているヒョンウのところに来て、実は、訴訟に行くまでの話し合いの過程で仲直りすることが多い、とウンジェに訴訟を進めるように行った訳を話すジョングです。

一方、事務局長の伯母さんの娘さんの離婚訴訟の件です。
娘さんは植物状態でその夫はずっと看護しているようです。
空くまでも離婚しないと言う夫が分からないと言うウンジェ。

ヒョンウは再びウンジェと話そうとマンションへと戻るのですが、鍵の暗証番号がまた、替えられていて中に入れないのね。
外で待っていると男に送られて帰って来るウンジェ。
男はいつも相談事が愚痴を聞いてもらう、ウンジェ行きつけの店のバーテンダーのイ・テヨンです。
男に対抗心を燃やすヒョンウなのね。

ヒョンウ母は戻ってきた息子の小言にうんざりして来ます。
ウンジェ母の店に行って、ヒョンウが来たのもウンジェが追いだしたからなので、何とかしてほしい、などと頼んでいるのね。
それを聞いたウンジェ母はヒョンウを誘うと焼き肉を食べに行き、カラオケに行って楽しんだ後、もう会わないと言うのね。
自分のせいでビョンウとウンジェの仲がうまく行かなくなったと心配してのことのようです。

そして、事務局長の伯母さんに依頼を受けた件の裁判です。
ウンジェは被告人である夫のことを悪くいい、夫の方も浮気を認め、伯母さんの主張は通るのですが、最後に話がある、と話しだす伯母。
伯母さんは娘の介護に明け暮れる夫に新しい人生を歩んでもらいたくて浮気をでっち上げたのね。
そんな人じゃないから誤解しないで欲しい、と裁判に来ている人たちに向けていい、その帰り、これからは息子と考える、と言う伯母さんです。
夫の方も自分が介護に疲れて恨みを抱きそうになっていたことに気付いてこんな風にしたのだ、と涙を流すのね。

そして、ヒョンウとウンジェの離婚訴訟の件では第1回目の話し合いがもたれます。
ウンジェは訴訟を起こした訳として、小さな不満がつのって結局はここまで来たのだけれど、ここに来て、もっと大きな問題に気付いた、と言います。
それは自分が愛することを知らない人間だ、と話すのね。
ウンジェは自分の態度を反省して訴訟を取り下げようとしていたようなのですが、自分は一度も夫のことを愛したことはない、と言ったウンジェの言葉にキレるヒョンウ。
そんな涙を流す演技などして!と訴訟を受けて立つと宣言してしまいます。

7話
訴訟に踏み切ることにした二人は互いに相手の隙を見て自分に有利な証拠集めです。
また、有利な証言を得るため、事務員に対する工作をする二人。
そして、ヒョンウはウンジェのあとをつけ、バーテンダーのテヨンと服を買っている姿を見つけ、写真に撮るのね。
でも、実はそれはウンジェが自分の母のために買った服で、ウンジェは自分からだと言うことは伏せて、テヨンに母に渡してもらっています。
事務員たちはヒョンウとウンジェに挟まれて辛い立場。
そんな事務員たちに一斉に辞表を書くと言う手段を教えるジョング。
そんなことを愚痴る中、ギチャンが会社をやめたのはギチャンが自ら辞めたのではなく、解雇されたと知るヨンジュです。
ヨンジュは自分が誤解していたことを謝り、元会社の上司のところに乗り込んで文句を言うのね。
そのことを知ったウンジェとヒョンウ、その上司に法的に訴える、なんて話になっています。
そんな中裁判所から届く2通の手紙。
今度は事務所の所有権をめぐっての双方の訴状です。
しかし、喧嘩していても秋夕はやってくるわけで、親には離婚の話をしたくない二人、いつものようにヒョンウの実家へと行きます。
ところが、ストレス解消に、と持ち込んだワインを飲んでいるうちに離婚のことを口にしてしまうウンジェ。
ヒョンウ母はギチャンともう一人のヒョンウの友人ジュヒョンを呼び出し、話を聞いてしまうのね。

事務所には裁判所から事情を聞くために人がやって来ます。
そのタイミングで一斉に辞表を出し、事務所の建物から出る事務員たち。
残されたヒョンウとウンジェがお互い証拠を提出しあい争っている中、離婚の話を聞いてやって来るヒョンウ母…。

8話
ヒョンウとウンジェが離婚しそうだと知ったヒョンウの母は事務所に乗り込み、裁判所から来た人を追い返し、仲直りするように言うのですが、離婚する決意の固いふたり。
ヒョンウ母はウンジェの母にもそのことを話し、ギチャンとジュヒョンを再び家に呼び対策を練っています。。
ヒョンウとウンジェはそれぞれ、ギチャンとヨンジュに証人になってもらおうと思っているのね。
証人を頼むヒョンウとウンジェに条件を付けるヨンジュとギチャン。
その条件とは夫婦のヒーリングカリキュラムに参加すること。もちろん、ベストを尽くすことも約束させます。
なかなか上手く行かない二人、最悪って感じなんですが、それでも、お互いドキッとする場面もあるにはありました。

ヒーリングカリキュラムが失敗すると事務所にウンジェを訪ねるウンジェの母。
嫌がるウンジェと無理矢理話をするのですが、母親には関係ない、と言うウンジェ。
自分が子供の頃、父親がいないことでいじめられたことを話し、心を痛める母親です。

ウンジェとヒョンウは互いにヒーリングカリキュラムでドキッとしたことを思い出すのですが、そのまま裁判を続ける二人。
ヨンジュとギチャンが証人として法廷に立つことになっていたのですが、用事をでっち上げ、欠席する二人です。
ウンジェが証拠として持って来たものは、ヒョンウが相手は母親だと言って2年前からやり取りしているメール。
ヒョンウは母親だと主張するのですが、ヨンジェの方は相手が問題なのじゃなく、自分が受け取ったことがないような心のこもった内容が問題なのだと言うのね。
それには反論できないヒョンウ。
ヒョンウの方はウンジェがテヨンとショッピングしている姿を写真にとって提出です。
これは判事のジョングに、これだけでは証拠とならないと言われてしまいます。
そして、双方とも、もっと確実な証拠を持って来るように言われ、閉廷。

そして、ヒョンウの母は事務所にやって来るとウンジェに、ウンジェ母の店の明け渡してもらうことにした、と言い出します。
母のことなど関係ない、と言っているウンジェ、それでも店の様子を見に行くのですが、店は既に閉店しています。
でも、これは実はヒョンウ母の仕組んだことで、ウンジェ母はヒョンウ母の家にいるのね。
一方、事務局長の方はヒョンウの録音機を拾っていますよ。

ヒョンウの方はウンジェの家の前まで来ているのですが、そこにテヨンに送られて帰って来るウンジェ。
彼の姿を見て、二人の前に現れるとテヨンに殴りかかるヒョンウ。
ところが、弟を殴らないでよ!と言うウンジェです。
ヒョンウは弟と聞くと、急に親しげに一緒に飲みに行きます。
弟と言ってもウンジェの母は知らないようだが?と二人の関係を聞くヒョンウなのですが、それはウンジェから聞け、と言うテヨンです。

そして、裁判所の次の弁論の日がやって来ます。
そこで突然、法廷にいる人を証人としたい、と申し出て認められるヒョンウ。
その証人とは事務局長です!


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あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

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