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イ・ドンウクとキム・ソナの「女の香り」15話・16話(最終回)あらすじ

いよいよラストへと続くあらすじです。
どんな結末なのか、お楽しみに!

全体感想については後ほどなんじゃもんじゃの方にアップしています。

    →「女の香り」感想

アンケートも設けました。

   →「女の香り」は面白かった?

よろしければ、ご参加ください


それでは、あらすじです。


15話
ヨンジェが癌だと聞いた母親は診断が間違っているかもしれない、今すぐ病院に行こう、などと言っているうちに、叫び始めます。
ごめん、お母さんごめんねと泣くヨンジェ。
母親は絶叫します。
そして、まったく何も話さなくなる母。
無言のままに家に戻って来て、そのまま寝室へと入って行く母親です。

翌日は何も言わず出かけた母なのですが、どうやらいつものように仕事に出かけた様子。
電話でそのことを聞いたジウクは、実感がわかないんだろう、と言っています。
ヨンジェは亡くなった女の子の残したウェブ漫画をしばらく見た後、ウンソクのところへと出かけます。
ウンソクは女の子が亡くなった後、病院にも出ず家にいるのね。
そんな彼に、母親に自分の抗がん治療の結果を直接伝えて欲しいと頼むヨンジェ。
そして、医者を辞めないで、と言うヨンジェです。
私に生きろと言ったでしょう? 私は死ぬまで一生懸命に生きるから、と言うヨンジェなのね。

母親の方は呆然となる時期を過ぎ、何もかもに怒りを感じる時期へと入ったようです。
家に帰ってくるなり、ヨンジェにいきなりひどい子!と怒りだします。
何でわかっていながら自分にいわなかったの! 自分をひどい母親にして!と泣き叫ぶ母です。
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翌日は母親と病院に説明を聞きに行く日だったのですが、起きてみると姿の見えない母。
母親は夫=ヨンジェの父の墓へと来ていたのね。
墓の中の夫に向かて話をする母です。
仕方なく、一人で病院へやって来たヨンジェを白衣を着たウンソクが迎えます。
ウンソクに、母はまだ受け入れないみたいで、と言っているところにやってくる母。
冷静になってウンソクの説明を聞いています。

ヨンジェの母はその後ジウクを呼び出しています。
201109102237371001_11.jpg
ヨンジェの状態を知っていて付き合っているのかと訊く母。
愛する人を見送ることの辛さを知っている母はジウクに、つらいのに、別れようと思わなかったのかと聞く母に、ヨンジェのことをとても愛している、と言うジウク。
母親はジウクの手を撮るとその手を握りしめ、感謝を伝え、ヨンジェを最後まで見守ってくれるように頼みます。
201109102237371001_1.jpg
家へ戻る途中先生から電話を受けるヨンジェ母。
約束をして会いに行きます。
一日中電話がつながらず、心配していたと言う先生。
何かあったのかと聞かれ、先生と会えて楽しかった、と言うヨンジェ母。
だけど、これで終りにしないといけない、と言う母です。
どうして突然?と聞く先生にヨンジェの病気が重いことを話す母。
娘が病気なのに男と会っているなんてできない、と言うと帰って行きます。

家にはジウクが莞島旅行が賞をとった、と報告に来ます。
そして、プレゼントもあるんだ、とカップル携帯電話を渡すのね。
そして、週末はお母さんを連れて済州旅行に行こうと誘うジウク。

一方、セギョンの父親はセギョンがショックを受けているのに我慢がならないのね。
ジウクを呼び出し、ヨンジェと二人海外に出ろ、と言うセギョン父。
ここにはヨンジェの家族も友だちもいるので行けない、と突っぱねるジウクとセギョン父がまた、険悪になりかかるのですが、やって来たセギョンがそんな必要はない、と言って収めてくれます。
どうして?と聞くジウクに他のことでも充分につらいじゃない、と言っているセギョンです。

元先生の方はヨンジェを呼び出し、会っています。
病気のことをヨンジェ母から聞いたと言う先生に、今、母はとても辛いので慰めて、と頼むヨンジェなのですが、お母さんから会わないと言われた、と言う先生。
母のことを諦めないで、と言うヨンジェに、そんな考えはないと答える先生です。
家に帰ったヨンジェは母を外食に連れ出すのね。
そこにやって来る先生。それを見て、すいませんと言って出て行く母親です。
追いかけるヨンジェに、私を悪い母親にしたいの?と言う母親なのですが、お母さんが幸せだったらいい、と言うヨンジェ。
でも、そんな資格がない、と言う母なのね。
そこに先生もやって来ます。
ヨンジェ母にヨンジェのために二人がまた会えた、と言い、ヨンジェは一人残される母親が心配なのだ、と話す先生。
罪悪感を持つ必要はない、と言い、自分が母親をヨンジェから奪うんのではなく、ヨンジェを大切に思う人間が一人増えると考えるように話す先生です。

母と父の墓参りに行くヨンジェ。
そこに先生もやって来て、墓に花を手向けます。

ウンソクは病院に戻ったものの、アメリカ行きの話は断ったようです。
こんな機会は2度とはない、とその決断を正気じゃない、と言う同僚に、犬を返してくれと言うウンソク…。

そして、久しぶりにタンゴ教室に出かけるヨンジェ。ウンソクとジウクも誘っているのね。
ジウクから、自分がつく前に他の男と踊るな、と言われているにもかかわらず、ウンソクと踊るヨンジェ。
やって来てそれを見て口をとがらせているジウクです。
自分が来るまで他の男と踊るなと言ったじゃないかと言うジウクに、嫉妬してるの?とウンソク。
それを見て、自分を挟んで二人の男が争うのって憧れだったの!と言うヨンジェ。
二人の男は口をそろえて、争ってない!と言っていますが…。
ジウクとウンソクは、お互いにヨンジェをよろしく、と言い合っています。

一方、先生が再びヨンジェを呼び出します。
先生の要件はお母さんにプロポーズをしようと思っている、とその前にヨンジェの許可をもらいに来たのね。
そうしてもいいかと聞く先生にうなずくヨンジェ。
母のそばにずっといてくださいと頼むヨンジェです。
そうしてヨンジェの母と寺へと参拝に行く先生。
何を願ったのかと聞かれ、ヨンジェの健康だと答えるヨンジェ母。
先生は自分が何を願ったのか、聞いてください、と言います。
母が尋ねると、一つはヨンジェの健康、と言う先生。
そして、もう一つは残りの人生をヨンジェ母と暮らせますようにと願った、と言う先生。
でも、すぐに答えは出さなくていい、と言い、心が決まるまで待つと言う先生です。だけど、お祖父さんになってしまうまで待たせないで、とも言いますが…。

そして、済州島旅行です。
三人であちこちを見て回るのね。
母親と二人になったジウクは自分の携帯に入っているヨンジェのバケットリストの写真を見せ、ヨンジェにとって一番大切なのはお母さんだと言っています。
バケットリストの言葉を読んで、涙ぐむ母…。
夜は母親と一緒に眠るヨンジェ。
じつはお腹が痛いのですが、母親の前では我慢してふざけているのね。
母親が寝付いてから、部屋から抜け出し、苦しんでいるヨンジェ。
ジウクがそれに気付き、病院に行こう、と言うのですが、母親に知られないように、と気を使い無言で耐えているヨンジェ。
そんなヨンジェを抱きしめて支えるジウクです。

二人はそのまま寝ちゃたのね。
朝起きた母はソファーで眠っている二人を見て微笑んでいます。
三人でまた出かけようと外に出ると、そこにいる先生。
ヨンジェが教えてくれたのね。
ヨンジェはジウクに二人で行くところがある、と言って母親と先生を二人にします。

ヨンジェとジウクは海岸に来ています。
首にかけているネックレスを見せるヨンジェ。
沖縄でもらったネックレスです。
ひとしきり、沖縄の思い出を語った後、自分のところに来てくれてありがとう、と言うジウク。
そして、二人は浜辺でタンゴを踊ります。
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16話
ウェディングドレスを着ているヨンジェの母。
先生と結婚することになったのね。
ウェディング写真に続き、家族写真も撮ります。
一緒に並ぶジウク。
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母の再婚も、ヨンジェの死ぬまでにしたいことリストにあったのね。
叶ったしるしのマークを入れるヨンジェです。

ヨンジェ母は先生に、ヨンジェをジウクのところに送った方がいいんじゃないか?と言うのですが、ヨンジェが言い出した時でも遅くはない、と答える先生。

ジウクも家にやって来たヨンジェに、一緒に住むのはどうして嫌なの?と聞いています。
お母さんには先生がいるじゃないかと言うジウクに、どうしてだか分かっているでしょう?と言うヨンジェ…。
健康なヨンジェが好きなんじゃない、と言うジウクに、今、このままで充分幸せだと言うヨンジェ。
一緒に暮さないヨンジェは好きじゃないの?とはぐらかすヨンジェです。

ノ部長は莞島旅行プランのヒットを受けインタビューを受け、得意満面で答えているのですが、そこにヨンジェから電話が入り緊張する部長。
ノ部長に会ったヨンジェは自分の考えた旅行プランを手渡すのね。
ノ部長はそのプランをジウクに持って行くのですが、実は、とそのプランがヨンジェの考えたものであることを話すノ部長です。
それを聞いたジウクはヨンジェに、どうして自分で直接しないのかと聞くのですが、始めても、途中でできなくなるかもしれない、と言うヨンジェ。
そうなったら、他の人に迷惑をかける、と言うヨンジェに、ジウクはそうならないようにすればいいじゃないか、と言うのね。
ジウクはウンソクのところに相談に行きます。
仕事をすることになればストレスを受け、ヨンジェの健康にいい影響を及ぼさないかも、と言うウンソクですが、ウンソク自身もヨンジェが仕事をすることには賛成だ、と言います。
ジウク父の反対はあったものの、結局押し切り、職場復帰するヨンジェ。
元同僚の女の子がヨンジェの悪口を言うのですが、それをかばうのは、何とノ部長です。

そして、ジウクのお父さんの誕生日です。
ヨンジェはお父さんへのプレゼントを用意するのね。
直接行きたいけれど、せっかくのおめでたい日を台無しにしたくないから、とジウクに託すヨンジェです。
ジウクが父の家へと行ってみると、一人焼酎を飲んでいる父がいます。
ジウクがヨンジェからのプレゼントを渡すのですが、必要ない、と払いのける父。
ジウクはプレゼントを再び置きなおすと、ヨンジェといると楽しい、と言い、悲しい時も泣きたいこともあるけれど、幸せなんだと言うジウクです。
そして、以前は日々生きていることに何の意味もなかったが、今は違うと言うジウク。
彼女のおかげで一生懸命生きたくなったんだと話すジウクです。
そうして、これは自分からのプレゼントだと言って、タイムカプセルに入っていた母の手紙を渡すのね。
それをヨンジェが見つけてくれたことも話ます。

そして、ヨンジェの旅行プランの販売開始です。
すぐさま注文が入り始め、大ヒットの予感です。
この日でヨンジェの仕事も終わりなのね。
自分がおごるから、とチームのみんなを食事に誘うヨンジェ。
でも、いくらもたたないうちに席を立つヨンジェ。
体調が悪いようなのね。心配したジウクがやって来ると、かなりの高熱です。
そして、倒れてしまうヨンジェです。

病院に連れて行くジウク。
戻って来ない二人を心配し始めるチーム員。
ヘウォンはとうとう事情を話したようですね。

病院についたヨンジェは幸い熱は下がったものの、問題が生じたことを、ヨンジェの母と先生、そしてジウクに話すウンソク。
抗癌剤が効かなくなったのね。
抗癌治療を中断するか臨床試験中の新薬を使うのですが、どちらも一長一短。
抗癌治療を辞めれば体力がつくけれど、先はない、また、臨床試薬の方はあっという間に悪くなることもあると言うのね。
ウンソクはジウクに、医者の自分もどちらがいいか分からない、と言うのですが、いずれを選んでもヨンジェは耐えるだろう、と言うウンソクです。
ジウクはその選択を自分とヨンジェでする、と言い、その夜は自分が泊ることにし、母親と先生は家に帰すのね。

ジウクの父親から、ヨンジェのことを聞いたセギョンが病室にやって来ます。
ジウクに外に出ていてくれるように言うと、ヨンジェと話をするセギョンです。
最後にヨンジェに言った言葉が見ていなさい!だったことが気にかかって来た、と言うセギョン。
そして、指輪はあの時の状況では誤解するしかなかった、と言いつつもちゃんと謝るのね。
そして、ヨンジェの体を気遣う言葉も…。
ヨンジェは彼女に、ジウクのことが好きなんでしょう?と言い、諦めろ、と言うのね。
続けて、自分がいる間はダメだ、と言うヨンジェ。
二人とも笑顔なのね。

ヨンジェはウンソクの顔を見るとごめん、と言っています。
同窓会で会えばよかったのに、何でここに来ちゃったんだろう、と言うヨンジェ。
すまないと思うのなら、ヨンジェが言ったことをしてくれと言うウンソク。生きると言ったじゃないかと言うウンソクです。

ジウクの方はウンソクにヨンジェをデートに連れ出していいか、と聞きに来ます。
車いすに乗って、病院の外に出たヨンジェに今日はクリスマスだと考えて、と言うジウク。
ホワイトクリスマスになる、と言っていうジウクの言葉とともに、雪片が舞い降りて来ます。
そして、ヨンジェにキスするジウク。
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ヨンジェのバケットリストにはホワイトクリスマスにキス、というのもあったのね。
誤解しないで、クリスマスには雪が降らないかもしれないから、先に降らせたんだと言います。
これで残りは4つだと言うジウク。
(残っているのは人生の痕跡を残すこと、自分を知っている人に素敵な女性だったと記憶してもらうこと、世界中の女性がうらやむようなプロポーズを受けること、そして、最後の愛する人の胸で目を閉じること、ですね)
でも、残りはずっと後でかなえよう、と話すジウクです。
その時になったら、再び埋めた指輪も探しに行こうと…。

ジウクはヨンジェに2つの選択の話をします。
ヨンジェの寝ているベッドに入り、ヨンジェを抱きしめるジウク。
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そして、ジウクとヨンジェの結婚式の場面です。
でも、それはヨンジェの夢のようです。
ちょっと目覚めたヨンジェ、いい夢だからもう少し見る、とまた眠りに落ちて行きます。

ヨンジェ母と先生の元にヨンジェからの贈り物が届きます。
私の大事な時間を一緒に過ごしてくれた皆さんに小さなプレゼントを送ります、と言うメッセージとともに…。
ヘウォンにも、会社のチームのみんなにも。
タンゴ教室のみんなや、大家さんジウクの父やセギョンやウンソクにも…。
みなさんと過ごした全ての時間が結局私の人生だった、私のそばにいてくれてありがとう、と書いているヨンジェです。

そして、バケットリストの最後、20番、愛する人の胸に抱かれて目を閉じること、という項目にマークをつけるジウク…。

でも!
ヨンジェは生きています。臨床試薬がきいて奇跡的に回復して、ジウクと暮らしているのね。
7カ月と2日がたっています。
どれだけ生きられるが重要なのではない、と心の中で言うヨンジェ。
生きている今、この瞬間を生きればいい、そうすれば後悔がないと言うヨンジェ。

バケットリストを見るヨンジェ。
バケットリストの20番にジウクが書きいれたマークがあります。
そこには言葉が添えられていて、これは毎晩自分の胸で眠っているのだから、と…。
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リストに21という数字を書くヨンジェ。
次のリスト?と聞くジウクに、そうしようと思う、と言っているヨンジェです。
病気になっていなかったら、今より幸せだったかと聞くジウク。
ジウクのところにも近付けず、母に再婚をさせようなどと思いもせず、旅行もしないで生きていただろう、と言い、私は今幸せだと言うヨンジェ。
そして、明日は何をする、と言うヨンジェに、何をしようか、と答えながら肩を抱くジウクです。
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なんだか予想通りの話だったな、という印象…。
道徳の教科書のようなお話でした。

最後、みなさん泣けました?
私がまるで泣けなかったのはひねくれているのでしょうか…。

そして、最後の反転はどう思われました?
私は怒りさえ感じました。
というのも、反転のためにつまんない細工をしたように見えるからです。
バケットリストのことはいいにしても、あのプレゼントは何!?
あんな時期に、皆の元に送りつける理由が分かりません。
準備しているぐらいだったらまだいいのですけれど…。

周りの人たちの姿もいろいろ説得力がないんですね。
セギョン、結局はヨンジェと和解する訳ですが、その過程がほとんど書かれていないんですね。
病院に行ってヨンジェの姿を見て踵を返しているのですが、もう少し、セギョンの心の動きを描く必要があったのでは?

ヨンジェ母の再婚にしても、再会して間もないのにバタバタと結婚しちゃっている感じなんですね。
もう少し時間が必要だと思うんですが…。
ヨンジェ母を支える人が必要で持って来た、と言った印象を受けてしまいます。


美しい映像や俳優さんたちの魅力は充分に楽しめたのですが、ストーリーにまるで深みがなかったのが最大のウイークポイントだったのではないでしょうか?







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この記事へのコメント

No title - Izarkkia - 2011年09月12日 18:49:39

こんばんは~あらすじアップありがとうございます♪

>道徳の教科書のようなお話でした。

私もkirikororiさんと全く同じ印象です。
悪くはないけど良くもない...それだけですね~
ラストも全然泣けず「ふ~~ん」って感じでした。

最近見たロマコメでは「最高の愛」のほうがずっと面白かったです。
こちらは女優さんに花がありませんでしたが(あくまでも私の意見です)

うーん・・・ - アルメリ - 2011年09月12日 19:06:00

私もなんだかなあ?という感想ですね。
あれだけの俳優さんを使ったから何とかなったという感じでしょうか?

プレゼントですっかりその気にさせておいて、そのオチはなんだよお!ってガッカリというか怒りですね。

確かに生かすのか死なせるのかは難しい選択だったでしょうが、
中途半端すぎてエンディングではなくリピートされたような感覚がします。

うーん、とにかく最後まで嵌らなかったドラマでした。
イ・ドンウクさんとキム・ソナさんじゃなかったら無理でしたね。

私もうるっときたのに涙が引っ込んじゃいました。

Izarkkiaさん、こんばんは - kirikorori - 2011年09月12日 19:11:33

> ラストも全然泣けず「ふ~~ん」って感じでした。

Izarkkiaもそうでしたか…。

> 最近見たロマコメでは「最高の愛」のほうがずっと面白かったです。
> こちらは女優さんに花がありませんでしたが(あくまでも私の意見です)

「最高の愛」私も面白く見ました。
ヒロインもコン・ヒョジンさんにしては、花があったかと…。
ただ、トッコ・ジンがあまりにも強烈でそれに比べると、弱く感じましたがね。

アルメリさん、こんばんは - kirikorori - 2011年09月12日 19:15:41

> 私もなんだかなあ?という感想ですね。
> あれだけの俳優さんを使ったから何とかなったという感じでしょうか?

アルメリさんも、辛めの評価ですね。

> プレゼントですっかりその気にさせておいて、そのオチはなんだよお!ってガッカリというか怒りですね。

あれは。裏切られた感じがしますものね。

> うーん、とにかく最後まで嵌らなかったドラマでした。
> イ・ドンウクさんとキム・ソナさんじゃなかったら無理でしたね。

私は半分ぐらいまでは楽しく見ていたんですがね、話が見えてからは…。
俳優さんはさすがでしたが。

> 私もうるっときたのに涙が引っ込んじゃいました。

こういうのって、つらいですよね!!

- とっこさん - 2012年08月25日 17:48:28

kirikoroさん、こんにちは。

ヨンジェが仕事に復帰するまでを見ました。残るは最終回のみ。

主役の二人、撮影中、現実にも仲がよかったらしいのを反映して、息もぴったり。イ・ドンウクをどんどん好きになってしまったので妬けるほどでした。彼は、「かわいげ」がありますね。はじめてヨンジェの家にやってきた際、彼女が果物を用意している間に、彼女のベッドに目を閉じて寝そべっているのには、声を出して笑ってしまいました。彼の持ち味でしょうか。彼は。何もしなくても、相手をニコニコさせてしてしまいそうな雰囲気があります。こんな重いテーマのドラマなのにね。ヨンジェ母の相手の先生も、短期間で母の気持ちを再燃させ、再婚を決意させた説得力を与えるには、それなりの俳優さんであってほしかったですね。母も婿のほうが気に入ってみえました(笑)。

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年08月25日 21:10:29

とっこさん、さんこんばんは。
ついに、ラスト直前ですね!

> 主役の二人、撮影中、現実にも仲がよかったらしいのを反映して、息もぴったり。

ほんと、いい感じの二人でしたね。

> 彼は、「かわいげ」がありますね。
> 彼は。何もしなくても、相手をニコニコさせてしてしまいそうな雰囲気があります。

お顔は彫の深い系統で深刻になってしまいそうなのに、不思議ですよね。

> ヨンジェ母の相手の先生も、短期間で母の気持ちを再燃させ、再婚を決意させた説得力を与えるには、それなりの俳優さんであってほしかったですね。母も婿のほうが気に入ってみえました(笑)。

ここ、説得力ないですよね!
俳優さんたちは演技力のある人たちなので、私はこれは脚本の問題ではないかと思っているんですよ。

正直、こういう、何でもかんでもきれいに片づけてラストに、というのは私はちょっとうんざりしてしまうところなんです。
ここだけじゃなくって、みんながみんな、ラストに近づくにつれて、ね。

すいません、愚痴を言いました…。
途中までは、好きなドラマだったんで、ついつい不満も大きくなってしまいます。
すいません、ひねくれ者で…。

とっこさんは最後まで楽しんでくださいね!



- とっこさん - 2012年08月27日 21:41:18

kirikoroさん、見終わりました。

 そもそも、余命半年という人なら、治療上、入院しっぱなしを余儀なくされるはずなのに、結構たのしく日常生活も送れてしまうというありえない設定によって成立する恋愛ドラマなので、あまり、筋書きをリアルにあれこれ批判してもしかたがないのでしょう。
 
 それにしても、死を間近にしている人だから、言っても許されるだろうというニュアンスを感じさせるコメントをつけて、プレゼントをあちこちに送りつけるという展開だけはいただけないですね。
 
 余命が少し伸びて、21番目にしたいことは何だろうとか、あるいは明日は何をしようと二人で考える余裕ができたところで終わっているのは、ヨンジェの死に皆が涙にくれるという展開よりはマシですね。人間って、死を宣告されても、幻想を抱いて楽観的にもなれるし、そうなるとまた退屈な日常になりかねないのだという皮肉すら感じてしまいました。

 このドラマでは、死の運命を前にしての男女の愛よりも、母娘の絆のほうが胸に迫るものがありました。ヨンジェ母、あちこちでお見かけする芸達者な女優さんですが、彼女には、不覚にも泣かされました。肉親の死の経験のある人なら、共感してしまうのではないでしょうか。

 あと、ヨンジェの「親友」。本当にヨンジェを心配している役柄なら、「男を落とす才能があったとは」などという厭味、韓国ドラマではお馴染みだということですが、やはり彼女に言わせてほしくなかったですね。その後、意地悪な同僚とは違って「いい人」でしたが、ウェデイングドレスの試着にヨンジェをつきあわせるなんて、残酷すぎましたね。彼女は悪い人ではないですが、何が起ころうと変わらない類いの人ですね。

 どの俳優さんもぴったりでした。ヨンジェ母の相手さえ、もっとイケメンにしてくれていたら!

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年08月28日 06:40:11

とっこさん、完走お疲れ様でした。

>  そもそも、余命半年という人なら、治療上、入院しっぱなしを余儀なくされるはずなのに、結構たのしく日常生活も送れてしまうというありえない設定によって成立する恋愛ドラマなので、あまり、筋書きをリアルにあれこれ批判してもしかたがないのでしょう。

細かいことは言い出したらきりがありませんものね。
プレゼント、私には視聴者に死んだと錯覚させるために無理やり入れたエピソードのような気がして、ちょっとがっかり。  
 
> そうなるとまた退屈な日常になりかねないのだという皮肉

ほんと、そうですね。
まあ、死別ものでも、明るく描いたのは私もまだよかった、と思いました。

>  このドラマでは、死の運命を前にしての男女の愛よりも、母娘の絆のほうが胸に迫るものがありました。

ヨンジェの病を知った時の母親の様子は本当にすごかったですね!
渡し、思わず、泣き顔のまま凍り付いていしまいました。
思い返してみると、あの場面が最高のシーンだったような気もします。

>  あと、ヨンジェの「親友」。

私は、嫌味なことを言っても、その後それを取り返すほどの気持ちを見せてくれていたら、もう少しすっきりしたんじゃないかと思いました。
なんか、描き方が中途半端な印象なんですね。詰めが甘いというか…。

>  どの俳優さんもぴったりでした。ヨンジェ母の相手さえ、もっとイケメンにしてくれていたら!

俳優さんはいい方をそろえていましたよね。
ヨンジュ母の相手、私はあの情けない感じもよかったのではないか、と…。

- とっこさん - 2012年08月28日 12:07:50

kirikoroさん、こんにちは。

>ヨンジュ母の相手、私はあの情けない感じもよかったのではないか、と…。

ああ、なるほどね(笑)。ほんとそんな感じでしたね。

それにしても、こちらのカップルのテンションの低さ。娘が大変だという状況のせいとも、熟年どうしだからとも思えなかったんですよね。母は、ヨンジェの想いを汲んで結婚したとすら見えかねません。おつきあいはしても、結婚までいきますか?って、感じですねえ。見合いの席で、相手が気に入れば、「ぶどう」の返事をヨンジェにメールするはずが、「巨峰」と答えた時の母の顔の輝きを見てますからね。タコをのどに詰まらせ、恥ずかしさで、自分に怒ってしまうのなんて、乙女心が出てて可愛かったですもん。この母、ドンウク相手でも、縁あれば結婚しそうな気がしましたよ(笑)。「娘を最後までよろしくね」と彼の手を握ったのも、「あ~あん」と食べさせてあげたのも、夫にはしそうにありませんでしたからね(笑)。

さて、また、はまりそうなドラマにめぐりあえますか。夏とともに、あれこれ終了してしまいました(涙)。また、ご紹介よろしくお願いいたします。

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年08月29日 07:31:51

とっこさん、さんおはようございます。

> この母、ドンウク相手でも、縁あれば結婚しそうな気がしましたよ(笑)。

爆笑しつつも、同感!
ヨンジェの病気が無かったら、ヨンジェ母と先生はまだ、結婚する状態には至ってないように見えますよね。
結婚したい気持ちはすでにあるけれど、ヨンジェに遠慮して踏み出せないでいる、ということが感じられればいいんですけれど、そうは思えないですよね。
こんな感じで、いろんなことを適当に仕上げてしまった感じがして、このドラマのラストには、私は説得力を感じられなかったんです。

> さて、また、はまりそうなドラマにめぐりあえますか。夏とともに、あれこれ終了してしまいました(涙)。また、ご紹介よろしくお願いいたします。

見ていたドラマがなくなってしまうとさびしくなってしまいますね。
韓国ドラマもたくさんありますから、面白そうなドラマを探してくださいね。
こちらの方こそ、また、他のドラマでお会いできおるのを楽しみにしています!


- みう - 2012年10月07日 07:45:03

Kirikororiさま、おはようございます。

ショックで・・・・何が?
キム・ソナも整形しているらしいです。美容整形のチングがいうのです。
そのチングも「女の香り」のキム・ソナが痩せて顔が凹んだようになっていましたね。
それが、自作では顔にお肉が体重が戻ったら、元にすべてが戻る分けないのです。だから、脂肪注入があやしいそうです。顔にふくらみをもたらすように、本人の脂肪をとって、注入すると可愛くなるのです。
その彼女がチングがのっぺらぼうだったのが脂肪注入して美人に。笑
ソン・ヘギョもあのふっくらした顔が美人にやっぱりしているそうです。
まず、していない女優さんはいないだろうと・・・・

k-popアイドルはまずしてると考えるそうです。
スタイルがよくて、容貌に恵まれた、女性グループが何組もあるのが不思議なんです。
あるページですごい写真を見ました。
家族写真です。
奥さんがこの世の人とは思えないほど美人で旦那さんもイケテて子供が酷い顔が3人、、、ちょっと可愛くない程度じゃないのです。
中国人の家族の写真だそうです。

大学内を一般人が入れるので女の子が可愛い子が多すぎて、、、と思ったら大体がしているそう、目だけとか全部ってわけでなく。
そして、男性に化粧品の話題が出るくらい、年々男性の整形も目立っているそうです。
友達がめちゃかわいいこ連れていたら、整形だって、、、額に脂肪を注入すると可愛くなるそう。
日本でも丸みを帯びた体に巨乳ならならわかりますが、ほしのあきのように普通の体格にあの巨乳、整形じゃないと、豊胸手術じゃないとおかしいのですよね。
日本の女優さんや俳優さんもしてるって、綺麗な人はもっと綺麗に、ソン・ヘギョは「秋の童話」の次の作品で顔が小さく可愛くなりすぎていましたから、学生の頃の写真も整って入るもののここまで綺麗には。。。汗
キム・テヒは昔の写真を見ましたが、それほど綺麗とは整っているんですが、どこかつついているそうです。

チュモンのお母さん役は天然かもしれません。ツイッターに小学生の頃の写真と載せて、典型的な美少女でした。それでも何かしている可能性もあるのです。

整形、整形の世界なんだそうです。キム・ソナも体重を落とす時に何も食べなかったそうです。そこまでやらないといけないものでしょうか!?
増やす時も増やす方は簡単ですが、落とす時に前の容姿や体系が戻るとは限りません。
日本も分かりません。
中居君や吾郎ちゃんが、髪の移植してるって聞いたり、キムタクが鼻の整形しなおしたとか、火のないところに煙は立たないですが、なんせ特殊な世界なので、火のないところに無理やり煙を立たせる場合もあると思います。
松嶋ななこ・・・ミタの彼女、感じをしらないので・・・昔の写真はいまいちぱっとしなかったですが、均整はとれた顔でした。
そういう顔は綺麗に整形されます。

何だか、だんだんがっかりしてきました。
でも、ドラマはドラマなので多分見ると思いますが。。。


Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年10月07日 09:43:45

みうさん、おはようございます。

韓国では、入試や就職のために整形するのが一般的だとの話ですね。
顔であからさまに差別があるとかで、それは病んでいるなあ、と思うのですが、芸能人はまあ、そういう風潮の国なら、仕方がないでしょうね。

でも、芸能人の整形はまだ、個性を残す方法でやっているのかな?と・・・。
はっきり言ってブサイクの部類だろうという人でも何人も整形の話はありますよね。
逆に、それが驚きだったりします。

少し前には整形に失敗して引退をせざるを得なくなった元女優さんが話題になっていました。
目の手術で、まぶたがとじなくなってしまったんだそうです。
だいぶ経ってから、テレビに出て告白されたようなんですが、施術した整形外科医は自殺したんだそうですよ。

そういえば、今年だったかな?のミスコリアの人も整形を告白していましたね。

美人コンテストの優勝者が整形となると、ちょっと騙された気にもなりますが、私の場合、芸能人が整形してようがしていまいが、まるで気になりません。
自分の全身を使って表現する人たちですからね、役がもらえなかったら、人気が出なかったら仕事にならないんですから、しかたがないんじゃないかしら。
それもまたハードな仕事と言えばそうだと思いますが。

どっちみち、テレビ画面や映画のスクリーンを通してのお付き合い(?)ですから関係ないわ、としか思えません。
でも、あまりにもいじりまわっている人を見ると、後遺症とか、ないのかしら?とちょっと聞いてみたい気がしますがね。

- みう - 2012年10月07日 11:36:15

うぁ、Kirikororiさま、こんにちは。

ふう~!整形の失敗でとのニュースは知っていますが、整形外科医は死ななくても・・・。
確かに、役をもらえてなんぼの世界だからわかりますが、私としては憧れていた女優さんが整形美人だと知ったらがっかりしました。
容姿維持・体力維持、んなすっごい職業ですね。

モデルはつついていない人が多いです。やっぱりしてるかも・・・モデルオンリーの人ですが、化粧栄えする顔が求められます。しして胸はなくても細い人。

はなしは戻って、ミスコリアまでしていたら問題ですよね。
それは反則です。
日本のミス日本なんて綺麗ではありませんよ、
候補者が、一流カメラマンから、横顔とか撮ってもらって正面の写真はなんだって
ぎりぎり最後まで残った人がいました。
雑誌や銀座を歩いていて綺麗な人が目に付きます。
欲がある人が候補にあがるので、大学でミスになってももっと綺麗な人が候補にならないだけだと思ってました。
深キョンがあれだけぷっくらしていたのに、綺麗路線に変わったのは、やっぱりなんらの整形ですね。
韓国人の8割が整形しています。
可愛くて結婚したら、変な子が産まれたら、子供も整形行きなんでしょうね。

ええ、後遺症はあるかもしれませんね。
まあ、自己責任の世の中ですから。。。と解釈しておきます。

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年10月07日 15:30:19

モデルさんは、服を美しく見せるための人ですから、顔が目立ちすぎたりしたら、だめらしいですね。
ミスコンは世界的なコンテストは最近は、東洋人は東洋人らしい容貌の方が好まれるようですね。
西洋人の顔が美しいとされた単一な価値観から抜け出したのは喜ばしいことですが、またそれはそれで、思い込みの中の東洋人、と言う気もしますが。

ミスユニバースの出場規定に整形のことはなかった、と言う事なのですが、なんか、正しくない気はしますよね。
でも、実際問題、隠そうと思えばいくらでも隠せることで、それを言い出したらきりがないのかも。

> 欲がある人が候補にあがるので、大学でミスになってももっと綺麗な人が候補にならないだけだと思ってました。

それはあるでしょうね。

また、整形して子供がブサイクだったら?という話がよくありますが、親が美しくても子があまり可愛くない、ということは天然でもざらにあることですよね。
その逆もありますから、あまりその話をするのはどうかな、と思っています。

- みう - 2012年10月07日 16:10:52

こんにちは。

私が整形がショックで憧れの女優さんだったもので、あまり突き詰めた発言をしてしまい失礼しました。
整形などしなくても、親に似ず「とんびが鷹を産んだ」やおかあさんは綺麗なのに・・・ってのも整形に関係ない頃からありますので、そうですね。

モデルは、洋服を際立てるのですね。
外国人モデルは綺麗な人が多いので、これで整形のはなしはやめます。

タンゴの男性笑み、すぐ分かり大うけしました。
何だか、会社と見せる顔が別人って方がいますので、よかったです。
役者が揃わなければ、ドラマとしては少々面白みに欠けたと思います。
私は終わり方は、復活でも曖昧にしましたが、視聴者に想像させるのがすきなんです。
だから、冬のソナタを知人から、アニメが出て、最後にぺ・ヨンジュンとチェ・ジウが結婚式を挙げたのはもうけ商法で、郵政からはぺのレターセットが出たり、人形がでたのをファンの50歳の方はすべて買ってらっしゃいます。
韓国ではぺは人気はなく、チェ・ジウはいないような存在です。

我が家では、ぺと呼んでいます。

Re: タイトルなし - kirikorori - 2012年10月08日 00:09:26

みうさん、こんばんは。

やっぱり憧れの方が…となるとショックですよね。

このドラマはおっしゃるように、役者さんで見せるドラマですね。
ストーリー自体は少し、ひねりが足りないかもしれません。

ドラマの終わり方はわたしも、あんまりはっきりと語りすぎないものの方が好きです。
冬のソナタのアニメ版では最後に結婚式ですか!
なんだか余韻がなくなってしまいますね。

韓国ドラマは周辺グッズの売り上げの儲けが大きいのだそうで、最近の輸出狙いのドラマは最初から販売用のグッズが登場させているんじゃないの?と思うことがしばしば…。
まあ、買いたい人がいて、売りたい人がいるんだから、外野であれこれいう事じゃないですが。

> 韓国ではぺは人気はなく、チェ・ジウはいないような存在です。

海外で人気があっても韓国内ではあまり人気が無い人は多いですね。

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