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「キラキラ輝く」9話?14話あらすじ



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あらすじです。
9話
デボンの子が病気だと言うことは、スンジュンと出かけていたジョンウォンの元にも知らされます。
スンジュンとともに病院に駆け付けたジョンウォンは保護者の方、と言われ、デボンとともに返事をするのね。
不審そうに見ているスンジュンです。
その後、ソウとジョンウォンが話しているのを聞いて、ようやく事実を知ったようですが。

一方、グムランの養母グォニャンのところへやって来た産みの母のナヒ。
なかなか話を切り出せず、グォニャンはイライラし出します。
ようやく、赤ん坊の取り違えの話をするナヒなのですが、まるで信じようとしないグォニャン。
追い出すようにナヒを帰します。

書店で働いているグムランのところには酔っぱらっている(?)スンジェがやってきます。
ジョンウォンが子持ちだと聞かされショックを受けているのですが、子持ちとなると自分にとってチャンスだと言い出すスンジェ。
ジョンウォンの子の父になる、と言い、グムランの子(まだ妊娠を信じているのね)は堕せ、と…。

グォニャンはナヒの話を、そんなバカな話を、と否定はしたのですが、グムランが血液型の話をしていたことを思い出し、帰って来たグムランを遠くから見守っています。
そして、真夜中にひとり、お酒を飲むグォニャン。
目覚めたグムラン、何も語らないまま、母とお酒を酌み交わします。

そして、朝。
いつものようにジョンウォンはナヒに抱きつくのですが、それを邪険に払いのけるナヒ。
理由を聞くジョンウォンに、父親ジウンが話すから、と言うナヒです。
「知恵の森」へと出勤したジョンウォンはジウンに話を聞こうと社長室にノックも、秘書の案内もないまま入室したのですが、ジウンは不在。
代わりにいたスンジュンから、社長の娘だといってこういう態度をとるのは公私混同だ、と叱られるのね。

グムランはジョンウォンの立場に自分が入れ替わろう、と思っているようで、積極的に動き始めます。
ナヒに夕食をおごってください、と電話するのですが、「お母さん」がメニューを決めてください、と言うのね。
ナヒは思わず感動して、もう一度呼んで、などと言っています。
そして、グムランのために買った、高級な服やバッグを手に書店へとやって来るナヒ。
そこにグムランのことが気になるグォニャンもやって来るのね。
ナヒと一緒にいるグムランを見かけ、話しかけられないまま、見守るグォニャン。
グムランがナヒの買った服を身につけて出て来るまで、ずっと見守り続け、そのまま声をかけずに帰ってくるグォニャンです。
食堂で一人泣いていたグォニャンなのですが、家の方へと出て来て、デボンの赤ちゃんに会いに来ていたジョンウォンと顔を合わせます。
今度は視線をしっかり合わせた二人です…。

10話
今度はジョンウォンの方もグォニャンのことをどこかで会ったことが…、と言っています。
と言っても、ジョンウォンの方は前にデボンの子を連れて来た時のことを思い出したのね。
そのまま別れたのですが、グォニャンはジョンウォンのことをどこで見たのかを思い出します。
自分の子だと思った訳ではなかったのね。
スンジェの家に行った時にスンジェが自分が結婚する女だ、と言っていた写真の人がジョンウォンだったのだと、思いだしたのです。
グォニャンはふたたびジョンウォンのところにやってくると、彼女を食堂の方へと連れて行きます。
そして、ジョンウォンのせいでグムランの人生がダメになったのだと塩をぶっかけます。
ジョンウォンは自分のせいではないことを説明するのですが、聞く耳を持たないグォニャンです。

グムランの方は高級なレストランでナヒと食事です。
こんなレストランは初めて、と言うグムランをますます不憫に思うナヒです。
グムランはジョンウォンの見合い相手と結婚寸前だったことを言って、死にかけた話までします。
でも、死ななくてよかった、再び生まれ変わることができて良かった、と言うグムラン。
再び生まれて来てくれてありがとうと言うナヒ。
再会の喜びをかみしめています。

ジョンウォンの方はグォニャンの行為に怒りながらも、デボンの子供の世話です。
デボンに勉強しているように言って一人、子をあやすジョンウォン。
その声を聞きながら、嬉しそうと言うか、幸せそうなデボンです。

グムランは家のそばまでナヒに送ってもらうのですが、まだ、母親には言っていないから、ここで降りるとグムラン。
ナヒは自分がすでにグォニャンに話したことを話すのね。
それを聞いて、昨日の母の様子を思い出すグムランです。
ところが、そんなことを言っているところに妹のミランが通りがかります。
一緒にいるお金持ち風の人に疑問に思いつつ、グムランと一緒に帰るミラン。
ミランが高級なバッグを持ち、いかにも高そうな服を着ていることを疑問に思います。
家に帰って来たグムランと顔を合わせたジョンウォンはグムランに再び質問をします。
ナヒとのことを聞かれ、やはり、直接父母から聞くようにと答えるグムランですが、父ジウンと別荘に行った訳を聞かれると、自分の事で直接確認することがあって、と答えるグムラン。
ジョンウォンはますます訳が分からなくなります。

そして翌朝。
ジョンウォンは食事の前に既に出勤しています。
晴れない気分を晴らそうと誰もいない事務所で変てこなダンス…と思っていたら、それをしっかりスンジュンに見られてしまいます。
またもやあきれるスンジュンです。
でも、会議となるとジョンウォンは説得力のある意見と実行力を見せるのね。
スンジュンも少しずつジョンウォンのいいところが見えていっているようです。
そして、ついに社長室のジウンのところに行きます。
ジウンも覚悟を決め、自分が育てたジョンウォンのことが誇らしいと前置きをしたうえでグムランと病室で入れ替わった話をします。
そのまま無言で席を立つジョンウォン。
まだ話しかけようとするジウンですが、考える時間が必要、と一人にしてくれるようにと言うジョンウォンです。
社長室を出て、ふらふらと歩いていたジョンウォンでしたが、とうとう倒れてしまいます。
それをたまたま見かけたスンジュンは人工呼吸を施し、仮眠室へと運びます。
家に帰るように言うスンジュンに家には帰れないし、ここも嫌、どこに行けばいいの、と問いかけるジョンウォンです。

一方のグォニャンはミランからの話でジョンウォンがグムランと同じ日に同じ病院で生まれたことを知り、涙を流します。
昨日、塩をかけて追い出したことを後悔するのね。
それを聞いたグォニャンはデボンから、ジョンウォンの電話番号を教えてもらいます。
でも、グムランが帰って来ると、その番号の書かれた紙を隠すグォニャンです。

ジョンウォンの方は退社時間になってもなかなか帰れません。
心配する女子職員に、大丈夫じゃないけど、見ないふりしてくれるようにと頼むジョンウォン。
ナヒからも電話が入るのですが、電話に出ないのね。

そして、会社を出た後向かったのは、また、スンジュンの母親の店。
すっかり酔っぱらっているところにスンジュンが帰って来て声をかけるのですが、泣いているのね。
閉店と言われ、店を出るジョンウォンを追いかけるスンジュン。
ジョンウォンはスンジュンに気付くとその胸で涙を流します。

11話
スンジュンの胸を借りて泣くジョンウォン。
だけど、そこで、嘔吐…。
迷惑掛けまくっています。
結局、その店で朝まで眠っちゃうジョンウォンです。
ジョンウォンの育ての父母のジウンとナヒは朝まで心配して待っているんですが、結局朝になっても戻らないまま。
ナヒはますます心配なのですが、ジウンはジョンウォンは必ず会社には出て来るから心配するな、と。

ジウンの考えの通り、会社に出て来るジョンウォン。
店で借りた豚のイラスト入りのTシャツを着ての出勤です。
兄から着替えを受け取るのですが、ジョンウォンの様子が変なのを見て、本当に俺の妹か?と言う兄に、何も言えないジョンウォンです。

さて、またもや、スンジュンとともにクムランの勤める書店へと行くことになるジョンウォン。
店の駐車場についてもなかなか車を降りることができません。
ちょっと待って、と言うジョンウォンの横で、イヤホンで音楽を聞き始め、目をつむるスンジュンです。

その駐車場にたまたまやって来たのがジウン。
ジョンウォンのことばかり気にかけるのではなく、グムランのことも気にかけてやってというナヒの言葉を受けてやって来たのね。
ところが、そのグムランの方は父親の借金取りがまたやって来ています。
彼女の方も借金取り達と駐車場まで降りて来ていたのですが、ジウンの姿を見かけると、わざと借金取り達を挑発して、殴られます。
止めに入るジウンのことを借金取りに自分の父親だ、と言い、ジウンの方も、自分が父だと言っているところにジョンウォンもやって来るのね。
互いに親子だと認め合っている二人にまた、ショックを受けます。
35720394.jpg
スンジュンの方はジョンウォンが車から出ていったのに気付かなくて、あとから追いかけていき、3人の様子を目撃します。
話は聞いていないので具体的なことは分からないようですが、何か、3人の間で重大な問題が起こっているということは察したようです。

一方、デボンは直接的に話を聞いたのではないのですが、グムランの言っていたことをいろいろ考え合わせ、グムランとジョンウォンが入れ違ってしまったということに気付きます。
グォニャンに自分も事実を知ったと言い、ジョンウォンに連絡はとったのかと聞くのね。
勇気がなくて電話できない、と言うグォニャンに、自分が今日はジョンウォンの家に家庭教師に行く日だから、自分からジョンウォンに会いに行くように伝える、と話します。
そして、ジョンウォンの家で会ったジョンウォンに一度、お母さんを訪ねるようにと言います。
すると、ジョンウォン、一緒に行ってはもらえないか?と、すぐさまグォニャンの家へと行くことにするのね。
デボンに連れられてグムランの家へとやって来たジョンウォンはデボンの子をあやしているグォニャンと改めて顔を合します。

12話
産みの母と言われても実感の湧かないジョンウォン。
そして、名乗らないまま、父親や姉とも顔を合わすのですが、その生活状態に改めて驚くジョンウォンです。
グォニャンはインスタントは飲まない、と言うジョンウォンのためにカフェまで行ってコーヒーを買って来ます。
グムランと会って、誰のコーヒー?と聞かれるのですが、答えられないグォニャン。
グムランが部屋に入るとその間に、コーヒーをジョンウォンに渡してくれるようにと、デボンに頼むグォニャンです。
デボンからコーヒーを受け取ると間もなく帰って行くジョンウォンをデボンは送って行きます。
公園で呆然としているジョンウォンはデボンに、グムランに自分のいる場所を帰すことなんてできない、と言うのですが、デボンはグォニャンのジョンウォンを思う気持ちを伝えるのね。
生涯で初めてカフェに入ってコーヒーを買ったと言うデボンの言葉に家に帰ってもそのコーヒーを捨てられないジョンウォンです。

スンジュンの方はグムランの仕事が終わるまで、そのまま待っていたのね。
その姿にうきうきするグムランなのですが、スンジュンがジョンウォンのことを心配して待っていたのだと知り、がっかり。
スンジュンはグムランから入れ違いのことを聞きます。

翌日になっても、ぼんやりとしたままのジョンウォン。
会議に出ても放心状態のジョンウォンを気遣い、印刷所行きを命じるスンジュンです。
売れ行き好調な本をすぐに増刷にかけなければいけないのですが、印刷所の方がすぐには取りかかってはくれないのね。
本来は他の社員の仕事なんですが、それをジョンウォンに回したようです。

車で出発しようとしているジョンウォンの前に、またしてもスンジェがやってきます。
無理矢理ジョンウォンの車の助手席に乗り込もうとしているところにスンジュンがやって来て、後部座席へと座らせます。
スンジュンも一緒に印刷所に行くようです。
スンジュンはなんでスンジェと会うんだ、なんてジョンウォンに言いながらもジョンウォンを気遣っているのね。

さて、印刷所に着いたジョンウォンは差し入れであっという間に印刷所の人を説得、そして、母と約束があるから、とそのまま帰って行きます。
ナヒはグォニャンを呼び出していたのね。
ナヒはグムランを自分たちに渡してくれるようにと言うのね。
それならばジョンウォンを渡せと言うグォニャン。
でも、グムランが父親の借金で危ない目に会ったことを言い、両方とも自分たちに渡すようにと言うナヒです。
そこに、ジョンウォンが、そして、グムランがやって来ます。
ナヒはグォニャンに、子供たちが自分が呼んだ、と言い、どうするかは子供たちの選択に任す、と宣言します。

13話
ナヒの、あまりに一方的な話に怒り、グムランを連れて帰ろうとするグォニャンなのですが、グムランは本当の父母と暮らしたい、と言います。
ところが、グムランとジョンウォンの二人を面倒をみる、と言うナヒに、ジョンウォンは、わたしの意見は訊かないの?と言うのね。
ジョンウォンは自分は実の娘と二人で暮らすつもりはない、と言い、今度はナヒに、娘のどちらかを選択するように迫ります。
グォニャンはたまらず席を立ちます。
そのグォニャンを追おうとはしないグムラン。ジョンウォンは自分が追いかけていきます。
その目の前でバイクにはねられそうになるグォニャンを抱きとめるジョンウォン。
そして、母がこんな風にしたことを謝り、この前頂いたコーヒーはおいしく全部頂きました。そして、紙のカップも捨てられないでいる、と言うジョンウォンです。
だけど、自分にも受け入れる時間が必要なのだと話します。

家に帰ったグォニャン、グムラン姉のテランに(彼女の一家は家を追い出されそうになっている)家に帰って来てここに住むか、なんて聞くものだから、ついに、グムランとジョンウォンが産院で入れ替わったことは家族中が知ることになります。
テランも妹のミランも、この家を捨て、さっさと新しい家族の元に行こうとしているグムランが納得できません。
テランは平手打ちを食らわし、ミランはいくら血が繋がっていないにしても、今までずっと一緒に暮らした自分たちがグムランにとっては何でもない存在なのかと…。
それでも、あちらの方が私の家族だと言い、今までありがとう、と言うグムランです。

ジョンウォンの方はナヒに、グムランとの同居は嫌だと言い、ナヒに選択を迫るのね。
ナヒはジョンウォンは可愛いけれど、グムランが今までひどい環境で育ったことが心苦しくてたまらないようです。
ジョンウォンに譲歩してくれるようにと頼みます。
それでも、どちらかを選ばせる勢いのジョンウォン。
でも、ナヒはどうしてもグムランとの同居は諦められません。
じゃあ私が家を出ていかないと、と言い出すジョンウォンです。

そんな、気の塞いでいるジョンウォンの元にスンジュンから心配するメールが届きます。
それを見て、電話をかけて来るジョンウォン、スンジュンがお母さんの店にいると聞くと、お店はもうやっていないよね、と言うのですが、まだ、お客さんがいて開けていると答えるスンジュン。
スンジュン、実はもう店を締め、お母さんも帰ってしまっていたのに、ジョンウォンのためにわざわざ、ご飯を一からまた炊いて準備をして待っています。
だけど、ジョンウォンが来ると、母親は疲れて帰ってしまい、お客さんも今帰った、と言っていますよ。
ところで、スンジュンはジョンウォンのことをただの部下だと母親に説明しているのですが、お母さんの方はジョンウォンを警戒しているようですね。
まあ、相当の醜態をさらしているんですけれど…。ジョンウォンと仲良くならないように釘をさしていますよ。

さて、ご飯を食べ終わったジョンウォンを外に連れ出すスンジュンなんですが、話もせず、ただひたすら歩くだけ…。
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何なのよ!とちょっと腹を立てそうになるジョンウォン。
だけど、これは歩き疲れてよく眠れるようにというスンジュンの配慮なのね。

そして翌日、グムランは書店に辞表を出し、「知恵の森」へとやって来ました。

14話
「知恵の森」へとやって来たグムランを見かけたスンジュンは社長かジョンウォンと約束があるのかと聞くのですが、「父」の職場を見てみたくてやって来たんだと言うグムラン。
外だけ見て帰ろうかと思っていたんですが、中も見せてもらえますか、と聞き、案内してもらうことになります。
そこにジョンウォンがやって来ます。そして、一度一緒に暮らしてみましょうと言うのね。
先ほど、ジウンからも説得を受け、考えを変えたようです。
何故急に考えを変えたのかと聞くグムランに、自分の幸せも重要だけれど、父母の幸せも重要だと思うからだと答えるジョンウォン。
そこに兄のサンウォンもやって来ます。
グムランのことを誰かと聞くサンウォンに、本当の妹だ、と答えるジョンウォン。
あっけにとられるサンウォンですが、グムランの名前を聞いて、ナヒとジョンウォンの話を思い出した様子です。
そのまま立ち去るジョンウォンですが、それを心配そうに見守るスンジュン、そして、スンジュンの方を振り返るジョンウォン。
だけど、この二人、とことんタイミングが悪いんですね。
視線は会わず、お互いの気持ちが伝わらないままです。
そして、グムランはスンジュンに自分は高卒だけれど、ここで働けないだろうか、と聞き、書店はやめたと話ます。
やめた理由は父の借金を退職金で払おうと思って、なんて言っていますけれど…。
そして、食堂では他の社員とぶつかって汚れたスンジュンの服を拭いてやるグムラン。
それを見るジョンウォンは不機嫌です。
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一方、ジョンウォンのところにはデボンから、赤ちゃんが立った!とテレビ電話が入ります。
それを見て、お母さん、お母さんと自分のことを言っているジョンウォンのことを複雑な表情で見るスンジュンです。
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そして、帰り際、また、電話をしてもいいかと尋ねるグムラン、用があればいつでも、と答えるスンジュンに、用がない時にもかけていいかと…。
困った顔をしつつも断りはしないスンジュンです。

さて、ジョンウォンが了承したので、ナヒはさっそくグムランの部屋の準備をしています。
そして、壁紙を選ぶついでにと夕食に招待するのね。
やって来たグムラン、ジョンウォンの部屋を見せてもらい、そこにあったテイクアップのコーヒーを飲み終えたカップがあるのに目を止めます。
捨てないで、と貼り紙がしてあるのね。
グムラン、ナヒに、それはグォニャンがジョンウォンに買ってやったものだと言い、ジョンウォンも実のお母さんのことを考えているのねえ、と言わなくてもいいことを…。
そういうグムランも壁紙を選びながらグォニャンのことを思い出して泣いてしまうのですが、それは、あまりにも嬉しくて、なんて言い訳をするのね。
やがて食事が始まり、気まずい雰囲気の中、ジョンウォンは一緒に住むことになった以上、仲良くしましょう、とグムランに言い、グムランも笑顔で答えるのですが、グムラン、内心ではジョンウォンを追い出すつもりのようですね。
そして、さりげなく、「知恵の森」で働きたいと言っています。

その後、ひとりになるとジョンウォンの部屋からコーヒーのカップを持ち出し、ゴミ箱に捨てるナヒです。
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一方のグォニャンは突然、目が見えなくなってしまったようです!
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グォニャンの失明はただのストレスなのか、重大な病気なのか、心配ですね。
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**コメントを承認制にさせていただきました。お手数をおかけしますがよろしく願いいたします。 **あらすじはほとんどオリジナル版によっていますので、各話の内容がテレビ放送のものとは、ずれている場合があります。   **拍手ありがとうございます。とても励みになります。
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あらすじは韓国版によるものがほとんどなので、テレビ用に話数を変えて編集しているものは、多少ずれていることがあります。ご了承ください。

この他にも、まとめてあらすじを書いているものもあります。上部にある、<感想記事一覧>のリンクから探してみてください。

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